アリーナ・ホールディングス・マネジメント・エルエルシー(ARENA HOLDINGS MANAGEMENT LLC) 大量保有(提出者情報)
大量保有報告書の「提出者に関する事項」。個人・法人の別、住所、職業や勤務先、代表者と事業内容、取得資金の内訳を表示します。
アリーナ・ホールディングス・マネジメント・エルエルシー(ARENA HOLDINGS MANAGEMENT LLC)
- 個人・法人の別
- 法人(外国法人)
- 住所又は本店所在地
- アメリカ合衆国、10003、ニューヨーク州、ニューヨーク市、フィフス・アベニュー119 8階
- 設立年月日
- 2016-03-16
- 代表者氏名
- ブライアン・オールマン
- 代表者役職
- 最高財務責任者
- 事業内容
- 投資運用業
- 事務上の連絡先及び担当者名
- 東京都千代田区丸の内二丁目7番2号 JPタワー長島・大野・常松法律事務所 弁護士 石井 裕樹
- 電話番号
- 03-6889-7000
項目ごとに「値が記載されている最新の報告書」を採っています。直近の報告で省略された項目も、 過去の開示から補われます。生年月日は開示されること自体が稀です。
株券等保有割合11.41%
保有株券等の数3,583,061
発行済株式等総数27,831,354
提出形態その他(1名)
- その他金額計
- 1.64億円
- 取得資金合計
- 1.64億円
- 保有目的
- 純投資(提出者は投資一任契約に基づき投資権限を有する。)
- 担保契約等重要な契約
- (6)【当該株券等に関する担保契約等重要な契約】 発行者の第1回無担保転換社債型新株予約権付社債(以下「本新株予約権付社債」という。)はキャピタル信託株式会社(以下「キャピタル信託」という。)に第三者割当の方法により割り当てられているところ、AHG Cayman Ltd.は、キャピタル信託との間で締結した特定金銭信託契約証書(以下「本件信託契約」という。)に基づき、委託者兼受益者としてキャピタル信託に対し、本件信託契約により組成された信託の信託財産に属する本新株予約権付社債の全部又は一部を自らに譲渡するよう請求することができる。AHG Cayman Ltd.は、提出者との間で投資一任契約を締結しており、提出者は、AHG Cayman Ltd.から、上記の本新株予約権付社債のキャピタル信託からの譲渡に加え、本新株予約権付社債の発行者の普通株式への転換、当該普通株式に係る議決権行使、及び売却等の決定を行う権限等を一任されている。 発行者とキャピタル信託及びAHG Cayman Ltd.との間で2026年8月3日付で締結された本新株予約権付社債に係る引受契約において、本新株予約権付社債の譲渡については発行者取締役会の決議による発行者の承認が必要である旨が定められる(但し、本件信託契約の定めに基づく譲渡、本新株予約権付社債の発行価額の払込に関してキャピタル信託に貸付を行うあおぞら銀行株式会社(以下「あおぞら銀行」という。)に対してキャピタル信託が負担する債務の担保のために本新株予約権付社債に質権を設定すること、当該貸付けに係る契約上の地位又は権利の移転に伴い当該質権が移転すること、及び当該質権の実行に伴う本新株予約権付社債の取得又は処分は除く。)。 本新株予約権付社債における期限の利益喪失に関する特約に記載の各事由その他一定の事由が発生した場合は、あおぞら銀行とキャピタル信託との間で締結された責任財産限定特約付金銭消費貸借契約及び本件信託契約の定めに基づき、本新株予約権付社債を債券部分と株式オプション部分に分離するための取引の清算の目的のために、キャピタル信託は、本新株予約権付社債を第三者に対して売却等することが義務付けられている。なお、現時点において具体的な第三者の存在が想定されていない。
取得資金・担保契約・借入先は報告書ごとの記載です。ここに出るのは直近1通(S100YS1M)の内容で、PDFと突き合わせて確認できます。