ソラスト従業員持株会 理事長 竹中 豪 提出者情報
ソラスト従業員持株会 理事長 竹中 豪 提出者情報
大量保有報告書の「提出者に関する事項」。個人・法人の別、住所、職業や勤務先、代表者と事業内容、取得資金の内訳を表示します。
大量保有報告書 提出者 / 提出者情報
ソラスト従業員持株会 理事長 竹中 豪
- 個人・法人の別
- 個人
- 住所又は本店所在地
- 東京都港区港南二丁目15番3号
- 職業
- 会社従業員
- 勤務先名称
- 株式会社ソラスト
- 勤務先住所
- 東京都港区港南二丁目15番3号
- 事務上の連絡先及び担当者名
- 東京都千代田区丸の内二丁目7番2号 JPタワー長島・大野・常松法律事務所 弁護士 木脇 英嗣
- 電話番号
- 03-6889-7000
項目ごとに「値が記載されている最新の報告書」を採っています。直近の報告で省略された項目も、 過去の開示から補われます。生年月日は開示されること自体が稀です。
株券等保有割合2.45%
保有株券等の数2,321,240
発行済株式等総数94,741,793
提出形態その他(4名)
- その他金額計
- 15.05億円
- 取得資金合計
- 15.05億円
- 保有目的
- 発行者の従業員が出資金により発行者株式を取得し、もって従業員の財産形成の一助とすること及び経営への参加意識の向上を図ることを目的としています。但し、提出者3は、提出者1が発行者に対して開催を要請する予定の本臨時株主総会において、本スクイーズアウト手続に関連する議案に賛成する予定です。
- 担保契約等重要な契約
- (6)【当該株券等に関する担保契約等重要な契約】 ソラスト従業員持株会の理事長として保有しています。 提出者1は、2026年3月24日において、大要以下のとおり、本株式(又は公開買付者祖父母会社の株式)の継続保有に係るアレンジメントを提案し、提出者3は、2026年4月8日付でこれに賛同いたしました(以下、当該アレンジメントを「本従業員持株会継続保有」といいます。)。 ・提出者3が所有する対象者株式の全てについて、本公開買付けに応募しないこと、並びに会員による拠出及び提出者3による定期買付が停止されること ・本株式併合後において、発行者に残存予定株主以外の株主が存在する場合は、発行者において有価証券報告書提出義務の免除を受けた後、また、自己株式取得を行った上で、提出者1及び提出者3は、本スクイーズアウト手続の一環として、提出者3が貸主、提出者1が借主となり、所有す本株式の全てを提出者1に貸し出した上で、再度発行者株式の併合(以下「第2回株式併合」といいます。)を行い、第2回株式併合の効力発生後、提出者1が当該借り受けた本株式を提出者3に返還する取引を通じて、発行者の株主を提出者1及び提出者3のみとするための手続を実施すること ・本スクイーズアウト手続後、三角株式交換を実施すること
取得資金・担保契約・借入先は報告書ごとの記載です。ここに出るのは直近1通(S100Y4OO)の内容で、PDFと突き合わせて確認できます。