株式会社JR東日本クロスステーション 大量保有報告書
大量保有報告書の提出者(保有者)ごとのサマリー。現在の保有銘柄・保有割合・報告の推移を表示します。
株式会社JR東日本クロスステーション
株式会社JR東日本クロスステーション(ジェイアールひがしにほんクロスステーション、英: JR East Cross Station Co.,Ltd.)は、東京都渋谷区千駄ヶ谷に本社を置く、東日本旅客鉄道(JR東日本)の完全子会社で、同社の連結子会社。 主な事業として、JR東日本管内の駅売店「KIOSK」を中心に、駅ナカコンビニ「NewDays」、駅ナカ商業施設「エキュート」「グランスタ」、駅弁販売店、専門店(土産物等の物販店)などの各種店舗、自販機などを運営している。
大量保有報告書・変更報告書の提出日ごとの株券等保有割合。報告義務が生じたときにだけ提出されるため、点の間隔は一定ではない。
| 発行体 | 証券コード | 立場 | 株券等保有割合 | 前回比 | 5%到達時 | 到達後の増減 | 保有株券等 | 取得資金 | 平均取得単価 | 報告義務発生日 | 保有目的 | 書類 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 東鉄工業株式会社 | 1835 | 提出者 | 0.42% | 0.42%±0.00pt | 0.42% | ±0.00pt | 151,715 | — | — | 2025-08-08提出 2025-08-19 | 政策投資 発行会社は、昭和18年鉄道省の要請により設立され、国鉄と取引関係および人的関係において極めて密接な関わりを有し… | 詳細PDF |
| 日本リーテック株式会社 | 1938 | 提出者 | 0.13% | 0.13%±0.00pt | 0.13% | ±0.00pt | 32,917 | — | — | 2025-02-19提出 2025-02-25 | 政策投資 発行会社と当社は、取引関係等において関わりを有するため。 | 詳細PDF |
発行体ごとの最新報告の内容。共同保有の報告では共同保有者を含む合計が記載される場合がある。「保有株券等」は新株予約権証券などの潜在株券等を株式換算して含む数。うち潜在株券等の記載がある行はその数を併記。株券等保有割合は報告義務発生日時点の届出値。5%未満へ低下するまで変更報告書の義務は生じないため、発行済株式数の増加による希薄化は報告に反映されない。有価証券報告書「大株主の状況」の持株比率とは定義が異なるため一致しない。 「5%到達時」は初回の大量保有報告書における株券等保有割合、「到達後の増減」はそこから最新報告までの変化。 5%を超える前の取得は報告義務が無いため見えない。 「取得資金」は報告書の開示額、「平均取得単価」は取得資金 ÷ 保有株券等の数の計算値。 累計取得額・累計処分額や資金の内訳は取得コストタブにある。
| 保有者 | 同じ報告書の銘柄数 | 銘柄 |
|---|---|---|
| 東日本旅客鉄道株式会社 E04147 | 2 | 日本リーテック株式会社・東鉄工業株式会社 |
1通の大量保有報告書には提出者と共同保有者がまとめて記載される。ここに出るのは、同一の報告書に名前が載る保有者。 金融グループの証券会社と運用会社、資産管理会社と個人など、実質的に一体で保有する関係を示す。 保有割合は共同保有者を含む合計で記載されるため、単純合算しない。
| 提出日 | 発行体 | 報告書 | 株券等保有割合(前回→今回) | 保有株券等 | 提出事由 | 書類 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2025-08-19 | 東鉄工業株式会社 | 変更報告書No.3(2025年8月19日付け訂正報告書の添付インラインXBRL) | 0.42% → 0.42%±0.00pt | 151,715 | ・株券等保有割合が1%以上増加したため・単体株券等保有割合が1%以上増加したため | S100WJZPPDF |
| 2025-08-18 | 東鉄工業株式会社 | 変更報告書No.3 | 0.42% → 0.42%±0.00pt | 151,715 | ・株券等保有割合が1%以上増加したため | S100WGO9PDF |
| 2025-02-25 | 日本リーテック株式会社 | 変更報告書No.2 | 0.13% → 0.13%±0.00pt | 32,917 | ・株券等保有割合が1%以上増加したため・保有目的の変更 | S100V9QWPDF |
| 2022-11-17 | 東鉄工業株式会社 | 変更報告書No.2 | 0.42% → 0.42%±0.00pt | 151,715 | 株券等保有割合が1%以上増加したため | S100PN68PDF |
大量保有報告書は株券等保有割合が5%を超えたとき、変更報告書は1%以上の増減等があったときに提出される。 共同保有の報告では提出者本人以外の保有分も含まれるため、割合の推移は共同保有者の増減によっても動く。