TCSアライアンス株式会社 大量保有(提出者情報)
大量保有報告書の「提出者に関する事項」。個人・法人の別、住所、職業や勤務先、代表者と事業内容、取得資金の内訳を表示します。
TCSアライアンス株式会社
- 個人・法人の別
- 法人(株式会社)
- 住所又は本店所在地
- 〒103-0023 東京都中央区日本橋本町4丁目8番14号
- 設立年月日
- 2021-09-16
- 代表者氏名
- 髙山芳之
- 代表者役職
- 代表取締役
- 事業内容
- 株式所有による会社の事業活動の指導及び管理
- 事務上の連絡先及び担当者名
- TCSホールディングス株式会社 理財部 高橋雄太
- 電話番号
- 03-3245-1411
項目ごとに「値が記載されている最新の報告書」を採っています。直近の報告で省略された項目も、 過去の開示から補われます。生年月日は開示されること自体が稀です。
株券等保有割合64.27%
保有株券等の数1,208,276
発行済株式等総数1,880,000
提出形態連名(23名)
- 自己資金額
- 41.08億円
- 取得資金合計
- 41.08億円
- 保有目的
- 提出者22は、発行者の普通株式(ただし、提出者22が所有する発行者の普通株式、発行者が所有する自己株式及び提出者23が保有する発行者の普通株式を除きます。)の全てを取得し、発行者の普通株式を非公開化することを目的とした重要提案行為等を行うことを予定しております。具体的には、提出者22は、会社法(平成17年法律第86号。その後の改正を含みます。)の手続に従い、発行者の普通株式の併合を行うこと(以下「株式併合」といいます。)及び株式併合の効力発生を条件として単元株式数の定めを廃止する旨の定款の一部変更を行うことを付議議案に含む臨時株主総会(以下「本臨時株主総会」という。)の開催を発行者に要請する予定です。なお、提出者22及び提出者23は、本臨時株主総会において上記各議案に賛成する予定です。
- 重要提案行為等
- 該当事項なし
- 担保契約等重要な契約
- 令和3年11月12日付で、提出者22は提出者23との間で、不応募契約を締結し、以下の内容について合意しております。 (ⅰ)提出者23が直接又は間接的に所有する発行者の株式(以下「本不応募合意株式」という。)の全てについて、本公開買付けに応募しないこと。 (ⅱ)本不応募合意株式の全部又は一部について、本公開買付けの決済後に、発行者の株主を提出者22及び提出者23のみとするための手続(以下「本スクイーズアウト」という。)の効力が生じる日までの間、市場又は第三者に対して売却、譲渡、質入れ、貸与その他の処分をしないこと。 (ⅲ)提出者22が本公開買付けにより発行者の株式の全て(ただし、発行者が所有する自己株式及び本不応募合意株式を除く。)を取得できなかった場合、本スクイーズアウト手続の実施に協力(株式併合及び株式併合の効力発生を条件として単元株式数の定めを廃止する旨の定款の一部変更を行うことを付議議案に含む本臨時株主総会において株式併合に係る議案及びこれに関連する議案に賛成することを含む。)すること。 (ⅳ)本スクイーズアウト手続の実施を決定する段階(発行者において株式併合比率を決定する段階)又は本臨時株主総会の開催日において、提出者22及び提出者23以外に、提出者22の所有する発行者の株式と同数以上の発行者の株式を所有する第三者が存在することが合理的に見込まれる場合は、提出者22、提出者23及び当該第三者の間で、発行者の企業価値向上の方針等について協議(株式併合に係る併合比率の再検討や日程の再調整を含む。)するものとし、当該協議が整わない場合、提出者23は、以後の対応につき提出者22の判断に賛同する(提出者22が、発行者の株主を提出者22のみとするため、株式併合等の手法によるスクイーズアウトの実施を提案した場合、当該株式併合等を議案とする発行者の株主総会において、提出者22の求めに応じて、提出者22の提案するスクイーズアウトに関連する議案に賛成することを含むがこれに限られない。)こと。 (ⅴ)提出者23は、発行者の現経営陣による現行の経営体制を最大限尊重し、本スクイーズアウト手続実施後も、提出者22又は発行者の求めに応じて、発行者の株主として、発行者の企業価値の向上に向けた支援・サポートを最大限行うこと。
- 借入先の名称等
- ③【借入先の名称等】 名称(支店名) 代表者氏名 所在地
- 借入金の内訳
- ②【借入金の内訳】 名称(支店名) 業種 代表者氏名 所在地 借入 目的 金額 (千円)
取得資金・担保契約・借入先は報告書ごとの記載です。ここに出るのは直近1通(S100N5FG)の内容で、PDFと突き合わせて確認できます。