ジャパン・アクティベーション・キャピタル株式会社 大量保有(提出者情報)
大量保有報告書の「提出者に関する事項」。個人・法人の別、住所、職業や勤務先、代表者と事業内容、取得資金の内訳を表示します。
ジャパン・アクティベーション・キャピタル株式会社
- 個人・法人の別
- 法人(株式会社)
- 住所又は本店所在地
- 東京都港区南青山二丁目5番17号
- 設立年月日
- 2023-07-12
- 代表者氏名
- 大塚 博行
- 代表者役職
- 代表取締役社長&CEO
- 事業内容
- 投資運用業第二種金融商品取引業前各号に附帯関連する一切の業務
- 事務上の連絡先及び担当者名
- 〒107-0062 東京都港区南青山二丁目5番17号ジャパン・アクティベーション・キャピタル株式会社GC兼CCO 最上 健太郎
- 電話番号
- 03-4510-2987
項目ごとに「値が記載されている最新の報告書」を採っています。直近の報告で省略された項目も、 過去の開示から補われます。生年月日は開示されること自体が稀です。
株券等保有割合10.81%
保有株券等の数14,000,000
発行済株式等総数129,500,355
提出形態その他(1名)
- その他金額計
- 128.28億円
- 取得資金合計
- 128.28億円
- 保有目的
- 純投資(リミテッドパートナーシップ契約及び投資事業有限責任組合契約に基づく運用)として保有するもの。なお、提出者は、発行者の持続的な会社成長と企業価値向上に向け、同社経営陣との信頼関係に基づく対話を通じて、経営戦略推進や組織強化の加速に向け実行支援を行う。
- 重要提案行為等
- 該当なし
- 担保契約等重要な契約
- 金融商品取引法第27条の23第3項第2号の株式の数は、以下のものがそれぞれ保有する以下の株式の合計数である。提出者は、Japan Activation Capital I L.P.及びJapan Activation Capital II L.P.との関係でそれぞれリミテッドパートナーシップ契約を、JAC共同投資ファンド4号投資事業有限責任組合との関係で投資事業有限責任組合契約を締結しており、Japan Activation Capital I L.P.、Japan Activation Capital II L.P.及びJAC共同投資ファンド4号投資事業有限責任組合からそれぞれ投資運用に関する権限を委託されている。 「Japan Activation Capital I L.P.」 7,867,000株 「Japan Activation Capital II L.P.」 6,077,000株 「JAC共同投資ファンド4号投資事業有限責任組合」 56,000株
- 借入先の名称等
- ③【借入先の名称等】 名称(支店名) 代表者氏名 所在地
- 借入金の内訳
- ②【借入金の内訳】 名称(支店名) 業種 代表者氏名 所在地 借入 目的 金額 (千円)
取得資金・担保契約・借入先は報告書ごとの記載です。ここに出るのは直近1通(S100WCSE)の内容で、PDFと突き合わせて確認できます。