横浜キャピタル株式会社 大量保有(提出者情報)
大量保有報告書の「提出者に関する事項」。個人・法人の別、住所、職業や勤務先、代表者と事業内容、取得資金の内訳を表示します。
横浜キャピタル株式会社
- 個人・法人の別
- 法人(株式会社)
- 住所又は本店所在地
- 神奈川県横浜市西区みなとみらい三丁目1番1号
- 設立年月日
- 1984-03-22
- 代表者氏名
- 田邉 俊治
- 代表者役職
- 代表取締役社長
- 事業内容
- 組合財産の運用及び管理
- 事務上の連絡先及び担当者名
- 横浜キャピタル株式会社管理部長 吉田 祐二
- 電話番号
- 045-225-2331
項目ごとに「値が記載されている最新の報告書」を採っています。直近の報告で省略された項目も、 過去の開示から補われます。生年月日は開示されること自体が稀です。
株券等保有割合11.81%
保有株券等の数3,879,400
発行済株式等総数28,978,860
提出形態連名(2名)
- 自己資金額
- 0円
- 借入金額計
- 14.95億円
- その他金額計
- 218万円
- 取得資金合計
- 14.97億円
- 保有目的
- 純投資
- 重要提案行為等
- 該当事項なし
- 担保契約等重要な契約
- (6)【当該株券等に関する担保契約等重要な契約】 提出者は、YB-3投資事業組合(以下「割当予定先」といいます。)の業務執行権限を有する組合員としてNITTAN株式会社第1回新株予約権(目的となる株式数1,555,200株(報告義務発生日時点)。以下「本新株予約権」といいます。)及びNITTAN株式会社第1回無担保転換社債型新株予約権付社債(目的となる株式数2,324,200株(報告義務発生日時点)。以下「本新株予約権付社債」といい、その新株予約権部分を「本転換社債型新株予約権」といいます。)を保有しております。 割当予定先は、発行者との間で本新株予約権及び本新株予約権付社債に係る引受契約(以下「本引受契約」といいます。)を締結しております。また、割当予定先は本引受契約において①原則として、当初の行使価額又は転換価額において行われたと仮定して算出される株式数に基づき算出される本新株予約権及び本転換社債型新株予約権の行使により交付された又は交付されることとなる当社の普通株式の累計数の、全ての本新株予約権及び本転換社債型新株予約権の当初の目的となる当社の普通株式の株式数に占める比率が、以下の各期間に応じて定められた値を超えることとなる本新株予約権及び本転換社債型新株予約権の行使はしない旨、 (1)2026年6月15日まで:0% (2)2027年12月15日まで:33% (3)2028年12月15日まで:50% (4)2030年12月15日まで:100% ②割当予定先は、本新株予約権又は本転換社債型新株予約権の当該行使請求をしようとする日において有効な行使価額の113.48%に相当する金額を下回る場合には、本新株予約権又は本転換社債型新株予約権の行使はしない旨及び、 ③一定の事由が発生した場合には、割当予定先は本新株予約権及び本転換社債型新株予約権の行使をできる旨を合意しております。 また、割当予定先は株式会社横浜銀行との間で本新株予約権付社債に対する質権設定契約を締結しております(質権の対象となる新株予約権付社債券の数量は額面1,494.5百万円です)。
- 借入先の名称等
- ③【借入先の名称等】 名称(支店名) 代表者氏名 所在地
- 借入金の内訳
- ②【借入金の内訳】 名称(支店名) 業種 代表者氏名 所在地 借入 目的 金額 (千円) 株式会社横浜銀行(秦野支店) 銀行 片岡 達也 神奈川県秦野市栄町4-13 2 1,494,500
取得資金・担保契約・借入先は報告書ごとの記載です。ここに出るのは直近1通(S100XBT2)の内容で、PDFと突き合わせて確認できます。