リアルテックホールディングス株式会社 大量保有(提出者情報)
大量保有報告書の「提出者に関する事項」。個人・法人の別、住所、職業や勤務先、代表者と事業内容、取得資金の内訳を表示します。
リアルテックホールディングス株式会社
- 個人・法人の別
- 法人(株式会社)
- 住所又は本店所在地
- 東京都墨田区横川1-16-3
- 設立年月日
- 2022-11-29
- 代表者氏名
- 永田 暁彦
- 代表者役職
- 代表取締役
- 事業内容
- 事業内容1,投資事業有限責任組合財産の管理、運用及び保有2,第二種金融商品取引業3,投資運用業4,適格機関投資家等特例業務5,有価証券の取得、保有及び運用6,各種ビジネスに関する支援及び経営コンサルティングなど
- 事務上の連絡先及び担当者名
- リアルテックホールディングス株式会社コーポレート神長 博幸
- 電話番号
- 03-6630-1000
項目ごとに「値が記載されている最新の報告書」を採っています。直近の報告で省略された項目も、 過去の開示から補われます。生年月日は開示されること自体が稀です。
株券等保有割合3.87%
保有株券等の数1,353,500
発行済株式等総数35,000,100
提出形態連名(3名)
- その他金額計
- 5.50億円
- 取得資金合計
- 5.50億円
- 保有目的
- 純投資
- 重要提案行為等
- 該当なし
- 担保契約等重要な契約
- (6)【当該株券等に関する担保契約等重要な契約】 共同保有① 金融商品取引法第27条の23第3項第2号の株式の数は、リアルテックグロースファンド1号投資事業有限責任組合の保有する株式の数です。提出者(大量保有者)1および2は、当該投資事業有限責任組合の無限責任組合員であるリアルテックグロースファンド1号投資事業有限責任組合の組合員として、株券等に投資するのに必要な権限を共同で有しております。 共同保有② 提出者1であるリアルテックホールディングス株式会社の代表取締役および投資委員の永田が、提出者3である合同会社リアルテックジャパンの代表業務執行役および投資委員であるため、提出者3が無限責任組合員である 、リアルテックファンド1号投資事業有限責任組合、リアルテックファンド2号投資事業有限責任組合、及びリアルテックファンド3号投資事業有限責任組合が保有する株券等を含めて、実質共同保有として本報告書を提出するものです。 ロックアップ 契約①(共同保有①に関するもの) 提出者1は、リアルテックグロースファンド1号投資事業有限責任組合が保有する下記の2023/2/28に取得した普通株式71,500株について、引受契約締結日に始まり、上場(売買開始)日から起算して6カ月目の2024年6月5日までの期間中は 、保有することを約しています。 また、下記の親引けとして取得した普通株式1,282,000株は、払込期日から株式受渡期日(当日を含む)後180日目の2024年6月2日までの期間中は、継続して所有する旨を約しています。 ロックアップ契約②(共同保有②に関するもの) 提出者3が無限責任組合員である、リアルテックファンド1号投資事業有限責任組合、リアルテックファンド2号投資事業有限責任組合、及びリアルテックファンド3号投資事業有限責任組合が保有する下記の普通株式、合計1,516,600株について、各引受契約締結日に始まり、上場(売買開始)日から起算して90日目の2024年3月4日までの期間中、譲渡又は売却等(ただし、その売却価格が募集における発行価格又は売出しにおける売出価格の1.5倍以上であって、主幹事証券会社を通して行う東京証券取引所での売却等は除く。)を行わない旨を約している。
- 借入先の名称等
- ③【借入先の名称等】 名称(支店名) 代表者氏名 所在地
- 借入金の内訳
- ②【借入金の内訳】 名称(支店名) 業種 代表者氏名 所在地 借入 目的 金額 (千円)
取得資金・担保契約・借入先は報告書ごとの記載です。ここに出るのは直近1通(S100SOQP)の内容で、PDFと突き合わせて確認できます。