Charon Finance GmbH 大量保有(提出者情報)
大量保有報告書の「提出者に関する事項」。個人・法人の別、住所、職業や勤務先、代表者と事業内容、取得資金の内訳を表示します。
Charon Finance GmbH
- 個人・法人の別
- 法人(スイス法に基づく有限責任会社(GmbH))
- 住所又は本店所在地
- スイス連邦、6362 スタンスタッド、アッハーエック 1
- 旧住所又は本店所在地
- スイス連邦、6362スタンスタッド、アッハーエック通り3a
- 設立年月日
- 2016-12-15
- 代表者氏名
- クリス スミッツ
- 代表者役職
- 取締役
- 事業内容
- 株式等の有価証券の保有、金融業及び投資業
- 事務上の連絡先及び担当者名
- 東京都千代田区丸の内二丁目2番2号 丸の内三井ビルシティユーワ法律事務所 弁護士 豊田 祐子
- 電話番号
- 03-6212-5500
項目ごとに「値が記載されている最新の報告書」を採っています。直近の報告で省略された項目も、 過去の開示から補われます。生年月日は開示されること自体が稀です。
株券等保有割合16.96%
保有株券等の数3,815,200
発行済株式等総数22,490,910
提出形態その他(1名)
- 自己資金額
- 63.90億円
- 借入金額計
- 25.41億円
- 取得資金合計
- 89.32億円
- 保有目的
- 提出者は、発行者の株式が魅力的かつ定性的な価値を有する投資機会であると信じ、発行者の株式を取得し長期的に保有しております。提出者は、発行者に対し、発行者の財務状況、戦略的判断、取締役会における決定、株価水準、他の投資機会、株式市場の状況、一般的な経済・業界動向等に関する情報の提供を要請し、協議を行うことがあります。提出者は、様々な状況に応じて、発行者の株式その他の関連する金融商品を追加で取得すること、その全部又は一部を売却すること、又はその他提出者が適切と判断した行動をとることがあります。また、持続可能な株主価値の実現のため、提出者は、発行者との間で、取締役会の構成、経営、事業運営、財務状況及び戦略に関して建設的な対話を求めることがあります。提出者は、状況に応じて、①役員構成の変更、②価値向上のための増配等の配当方針の変更や自己株式取得等の資本政策の変更、③その他発行者の株主価値の持続的な向上に繋がる合理的な施策等の重要提案行為等を行うことがあります。
- 借入金の内訳
- ②【借入金の内訳】 名称(支店名) 業種 代表者氏名 所在地 借入 目的 金額 (千円) UBS Switzerland AG 金融業 Keller-Busse Sabine Christine Bahnhofstrasse 45 Zurich Switzerland 2 2,541,450
取得資金・担保契約・借入先は報告書ごとの記載です。ここに出るのは直近1通(S100YTD1)の内容で、PDFと突き合わせて確認できます。