株式会社アイキューブドシステムズ 大量保有報告書
大量保有報告書の提出者(保有者)ごとのサマリー。現在の保有銘柄・保有割合・報告の推移を表示します。
株式会社アイキューブドシステムズ
株式会社アイキューブドシステムズ(アイキューブドシステムズ、英語: i Cubed Systems, Inc.)は、福岡県福岡市中央区に本社を置く、モバイルデバイス管理(MDM)を中心とするエンタープライズモバイル管理ソフトウェアの開発・提供を行う企業である。東京証券取引所グロース市場に上場している(証券コード: 4495)。 主力製品の「CLOMO」は、国内MDM市場(自社ブランド)において、デロイト トーマツ ミック経済研究所の調査で2011年度から2025年度まで15年連続で出荷金額シェア第1位を獲得している。
大量保有報告書・変更報告書の提出日ごとの株券等保有割合。報告義務が生じたときにだけ提出されるため、点の間隔は一定ではない。
| 発行体 | 証券コード | 立場 | 株券等保有割合 | 前回比 | 5%到達時 | 到達後の増減 | 保有株券等 | 取得資金 | 平均取得単価 | 報告義務発生日 | 保有目的 | 書類 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ワンビ株式会社 | 5622 | 提出者 | 53.85% | — | 53.85% | ±0.00pt | 350,000 | 4.20億円 | 1,200円 | 2024-12-27提出 2025-01-06 | 提出者は、発行者を提出者の連結子会社とすることを目的として、株式会社東京証券取引所 TOKYO PRO Marketに上… | 詳細PDF |
| 株式会社アイキューブドシステムズ | 4495 | 提出者 | 51.49% | 51.73%↓ -0.24pt | 52.09% | -0.60pt | 2,715,330 | 1.70億円 | 62.65円 | 2022-06-02提出 2022-06-03 | 発行会社の創業者であり、安定株主として長期保有するためであります。 | 詳細PDF |
発行体ごとの最新報告の内容。共同保有の報告では共同保有者を含む合計が記載される場合がある。「保有株券等」は新株予約権証券などの潜在株券等を株式換算して含む数。うち潜在株券等の記載がある行はその数を併記。株券等保有割合は報告義務発生日時点の届出値。5%未満へ低下するまで変更報告書の義務は生じないため、発行済株式数の増加による希薄化は報告に反映されない。有価証券報告書「大株主の状況」の持株比率とは定義が異なるため一致しない。 「5%到達時」は初回の大量保有報告書における株券等保有割合、「到達後の増減」はそこから最新報告までの変化。 5%を超える前の取得は報告義務が無いため見えない。 「取得資金」は報告書の開示額、「平均取得単価」は取得資金 ÷ 保有株券等の数の計算値。 累計取得額・累計処分額や資金の内訳は取得コストタブにある。
| 提出日 | 発行体 | 報告書 | 株券等保有割合(前回→今回) | 保有株券等 | 提出事由 | 書類 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2025-01-06 | ワンビ株式会社 | 大量保有報告書 | — → 53.85% | 350,000 | 該当事項なし | S100V0JVPDF |
| 2022-06-03 | 株式会社アイキューブドシステムズ | 変更報告書 No.4 | 51.73% → 51.49%↓ -0.24pt | 2,715,330 | 株券等に関する担保契約等重要な契約の締結 | S100O603PDF |
| 2021-10-22 | 株式会社アイキューブドシステムズ | 変更報告書 No.3 | 51.98% → 51.73%↓ -0.25pt | 2,711,330 | 株券等に関する担保契約等重要な契約の締結 | S100MMKEPDF |
| 2021-05-20 | 株式会社アイキューブドシステムズ | 変更報告書 No.2 | 51.98% → 51.98%±0.00pt | 2,711,330 | 提出者の住所変更 | S100LD60PDF |
| 2020-12-18 | 株式会社アイキューブドシステムズ | 変更報告書 No.1(令和2年12月17日付け訂正報告書の添付インラインXBRL) | 52.50% → 52.07%↓ -0.43pt | 2,709,530 | 株券等に関する重要な契約の締結 | S100KDMFPDF |
| 2020-11-16 | 株式会社アイキューブドシステムズ | 変更報告書 | 52.50% → 52.09%↓ -0.41pt | 2,709,530 | 株券等に関する重要な契約の締結 | S100K2M4PDF |
大量保有報告書は株券等保有割合が5%を超えたとき、変更報告書は1%以上の増減等があったときに提出される。 共同保有の報告では提出者本人以外の保有分も含まれるため、割合の推移は共同保有者の増減によっても動く。