株式会社フリークアウト・ホールディングス 大量保有(提出者情報)
大量保有報告書の「提出者に関する事項」。個人・法人の別、住所、職業や勤務先、代表者と事業内容、取得資金の内訳を表示します。
株式会社フリークアウト・ホールディングス
- 個人・法人の別
- 法人(株式会社)
- 住所又は本店所在地
- 東京都港区六本木六丁目3番1号
- 設立年月日
- 2010-10-01
- 代表者氏名
- 本田 謙
- 代表者役職
- 代表取締役社長 Global CEO
- 事業内容
- グループ会社株式保有によるグループ経営戦略の策定・管理
- 事務上の連絡先及び担当者名
- 取締役CFO 永井 秀輔
- 電話番号
- 03-6721-1740(代表)
項目ごとに「値が記載されている最新の報告書」を採っています。直近の報告で省略された項目も、 過去の開示から補われます。生年月日は開示されること自体が稀です。
株券等保有割合99.40%
保有株券等の数20,212,935
発行済株式等総数20,086,040
提出形態その他(1名)
- 自己資金額
- 127.29億円
- 取得資金合計
- 127.29億円
- 保有目的
- 提出者は、発行者の完全子会社化を目的とした重要提案行為等を行っております。具体的には、提出者は、会社法(平成17年法律第86号。その後の改正を含みます。以下「会社法」といいます。)第179条第1項に規定する特別支配株主として、同法第2編第2章第4節の2の規定に基づき、発行者の株主(但し、提出者及び発行者を除きます。)の全員に対して、その所有する発行者の普通株式の全部を売り渡すことを請求するとともに、発行者の新株予約権者(但し、提出者を除きます。)の全員に対して、その所有する新株予約権の全部を売り渡すことを請求しております。
- 重要提案行為等
- 該当事項はありません。
- 担保契約等重要な契約
- (6)【当該株券等に関する担保契約等重要な契約】 提出者は、発行者との間で、2023年8月10日付で資本業務提携契約(以下「本契約」といいます。)を締結しております。本契約においては、(i)発行者が提出者の連結子会社である限り、発行者の事前承諾なく、2023年9月15日から2年間、提出者が保有する発行者株式を譲渡・承継・移転しないこと、(ii)上記(i)に基づき発行者の事前承諾が必要とされない発行者株式の譲渡・承継・移転を行う場合であっても、事前に発行者と誠実に協議すること(但し、当該譲渡等により、当該譲渡等の直近6ヶ月以内の変動を合算して、提出者の発行者に対する議決権保有割合が1%以上変動しない場合は、事前協議を要せず、事前通知を行うこと)が合意されております。 また、提出者は、2025年1月15日に、会社法第2編第2章第4節の2の規定に基づき、発行者の株主(但し、提出者及び発行者を除きます。)の全員に対して、その所有する発行者の普通株式の全部を売り渡すことを請求するとともに、発行者の新株予約権者(但し、提出者を除きます。)の全員に対して、その所有する新株予約権の全部を売り渡すことを請求し、同日に発行者に対してその旨を通知しております。発行者は、同日にこれを承認し、2025年1月21日にその旨を公告しております。提出者は、2025年2月19日に発行者の普通株式の全部(但し、提出者が所有する発行者の普通株式及び発行者が所有する自己株式を除きます。)及び新株予約権の全部(但し、提出者が所有する新株予約権を除きます。)を取得する予定です。 なお、提出者が所有する株券等の数は、報告義務発生日現在の発行者の発行済み株式総数(20,086,040株)から、同日現在の発行者が所有する自己株式数(121,265株)を控除し、同日現在残存する新株予約権(提出者が所有するものを含みます。)2,068個の目的となる発行者の普通株式の数(248,160株)を加算した株式数(20,212,935株)を記載しております。
- 借入先の名称等
- ③【借入先の名称等】 名称(支店名) 代表者氏名 所在地
- 借入金の内訳
- ②【借入金の内訳】 名称(支店名) 業種 代表者氏名 所在地 借入 目的 金額 (千円) 該当事項はありません。
取得資金・担保契約・借入先は報告書ごとの記載です。ここに出るのは直近1通(S100V46E)の内容で、PDFと突き合わせて確認できます。