MCフードスペシャリティーズ株式会社 大量保有報告書
大量保有報告書の提出者(保有者)ごとのサマリー。現在の保有銘柄・保有割合・報告の推移を表示します。
MCフードスペシャリティーズ株式会社
MCフードスペシャリティーズ株式会社は、かつて存在した日本の調味料やパン資材等の食品化学製品を扱う国内トップクラスのメーカーであり、東京都千代田区に本社を置く。 もともとは協和醱酵工業(現・協和キリン)の食品事業を分社化して設立されたが、協和醱酵工業がキリンホールディングスグループ入りしたのに伴い、グループ内の食品・調味料事業の再編を目的に、キリンフードテックを合併してキリン協和フーズとなった。2013年(平成25年)3月、三菱商事がキリンホールディングスから段階的に全株式を取得して、傘下に収めると発表し、2014年(平成26年)1月に商号をMCフードスペシャリティーズに変更した。
大量保有報告書・変更報告書の提出日ごとの保有割合です。報告義務が生じたときにだけ提出されるため、点の間隔は一定ではありません。
| 発行体 | 証券コード | 立場 | 保有割合 | 前回比 | 5%到達時 | 到達後の増減 | 保有株式数 | 取得資金 | 平均取得単価 | 報告日(提出日) | 保有目的 | 書類 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 日清食品ホールディングス株式会社 | 2897 | 提出者 | 1.19% | 1.19%±0.00pt | 1.19% | ±0.00pt | 1,393,200 | 5.46億円 | 392円 | 2014-01-10 | 主として取引関係等の円滑化の為、保有しております。 | 詳細PDF |
発行体ごとの最新報告の内容です。共同保有の報告では、割合は共同保有者を含む合計値が記載されている場合があります。保有割合が5%未満へ低下した後は報告義務が生じないため、提出日が古い行は現時点の保有を反映していない可能性があります。 「5%到達時」は最初に大量保有報告書を出したときの保有割合で、「到達後の増減」はそこから現在までの変化です (5%を超える前の取得は報告義務が無いため見えません)。 「取得資金」は報告書に開示された金額、「平均取得単価」は取得資金 ÷ 保有株式数の計算値です。 累計取得額・累計処分額や資金の内訳は金額タブにあります。
保有が解消された発行体(最新報告の保有割合が0%): 1件
| 発行体 | 証券コード | 直前の保有割合 | 提出日 | 書類 |
|---|---|---|---|---|
| 日清食品ホールディングス株式会社 | 2897 | 1.19% | 2016-11-21 |
| 提出日 | 発行体 | 報告書 | 保有割合(前回→今回) | 保有株式数 | 提出事由 | 書類 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2016-11-21 | 日清食品ホールディングス株式会社 | 変更報告書NO.6 | 1.19% → 0.00%↓ -1.19pt | 0 | 株券等保有割合が1%以上減少したこと | S1008Y1VPDF |
| 2014-01-10 | 日清食品ホールディングス株式会社 | 変更報告書NO.5 | 1.19% → 1.19%±0.00pt | 1,393,200 | 共同保有者の商号変更共同保有者の本店所在地変更 | S1000WT6PDF |
| 2014-01-10 | 日清食品ホールディングス株式会社 | 変更報告書NO.5(平成26年1月9日付け訂正報告書の添付インラインXBRL)・共同 | 1.19% → 1.19%±0.00pt | 1,393,200 | 共同保有者の商号変更共同保有者の本店所在地変更 | S1000WLDPDF |
| 2014-01-09 | 日清食品ホールディングス株式会社 | 変更報告書NO.5・共同 | 1.19% → 1.19%±0.00pt | 1,393,200 | 共同保有者の商号変更共同保有者の本店所在地変更 | S1000VVLPDF |
大量保有報告書は保有割合が5%を超えたとき、変更報告書は1%以上の増減等があったときに提出されます。 共同保有の報告では提出者本人以外の保有分も含まれるため、割合の推移は共同保有者の増減によっても動きます。