プロロジス・プロパティ・ジャパン特定目的会社 大量保有(提出者情報)
大量保有報告書の「提出者に関する事項」。個人・法人の別、住所、職業や勤務先、代表者と事業内容、取得資金の内訳を表示します。
プロロジス・プロパティ・ジャパン特定目的会社
- 個人・法人の別
- 法人(特定目的会社)
- 住所又は本店所在地
- 東京都千代田区丸の内二丁目7番3号 東京ビルディング
- 設立年月日
- 2010-03-30
- 代表者氏名
- 斉藤 奈緒子
- 代表者役職
- 取締役
- 事業内容
- 1.特定資産の流動化に係る業務2.その他前記特定資産の流動化に係る業務に付帯関連する一切の業務
- 事務上の連絡先及び担当者名
- 株式会社プロロジス 法務責任者 稲田 秀
- 電話番号
- 03-6860-9021
項目ごとに「値が記載されている最新の報告書」を採っています。直近の報告で省略された項目も、 過去の開示から補われます。生年月日は開示されること自体が稀です。
株券等保有割合15.00%
保有株券等の数412,310
発行済株式等総数2,749,499
提出形態連名(2名)
- 自己資金額
- 1,265万円
- 借入金額計
- 776.01億円
- 取得資金合計
- 776.13億円
- 保有目的
- 成長戦略支援の為の投資
- 重要提案行為等
- 該当事項なし
- 担保契約等重要な契約
- 1.提出者は、SMBC日興証券株式会社との間でオーバーアロットメントによる売出しに伴う株券等の貸借契約を締結しております。 契約締結日:令和5年5月25日 口数:上限2,550口 期限:令和5年6月2日から令和5年6月29日又はそれより前の日に返還を受けた場合はかかる返還の日 2.提出者は、令和5年5月25日付で、Morgan Stanley & Co. International plc、SMBC日興証券株式会社、みずほ証券株式会社、三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社、野村證券株式会社及び大和証券株式会社との間で、令和5年5月25日から令和5年6月2日以降180日間を経過する日までの期間、Morgan Stanley & Co. International plc、SMBC日興証券株式会社、みずほ証券株式会社、三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社、野村證券株式会社及び大和証券の事前の書面による承諾を受けることなしに、令和5年5月25日現在において保有する日本プロロジスリート投資法人の投資口(412,310口)及び日本プロロジスリート投資法人が令和5年5月22日付で関東財務局長に提出した有価証券届出書(その後の訂正を含みます。)に従って行われる募集において取得することを予定している日本プロロジスリート投資法人の投資口(13,410口)の売却等(ただし、オーバーアロットメントによる売出しに伴うSMBC日興証券株式会社への投資口の貸付等を除きます。)を行わない旨を合意しております。 3.提出者の間接的親会社であるPrologis, Inc.は、平成25年1月10日付で、提出者を含むプロロジス・グループが日本プロロジスリート投資法人の投資口を保有する場合には、長期保有させる意向であることを確認しております。
- 借入先の名称等
- ③【借入先の名称等】 名称(支店名) 代表者氏名 所在地
- 借入金の内訳
- ②【借入金の内訳】 名称(支店名) 業種 代表者氏名 所在地 借入 目的 金額 (千円) プロロジス東京ファイナンス投資事業有限責任組合 貸金業 無限責任組合員プロロジス東京ファイナンスLLC(ProLogis Tokyo Finance LLC)日本における代表者 田所 広有 東京都千代田区丸の内二丁目7番3号東京ビルディング 2 30,704,438 プロロジス丸の内ファイナンス投資事業有限責任組合 貸金業 無限責任組合員プロロジス・エルピーエス・ファイナンス有限会社 取締役 稲田 秀 東京都千代田区丸の内二丁目7番3号東京ビルディング 2 46,896,233
取得資金・担保契約・借入先は報告書ごとの記載です。ここに出るのは直近1通(S100QUT8)の内容で、PDFと突き合わせて確認できます。