株式会社アプリコット 大量保有
株式会社アプリコット 大量保有
大量保有報告書の提出者(保有者)ごとのサマリー。現在の保有銘柄・保有割合・報告の推移を表示します。
大量保有報告書 提出者
株式会社アプリコット
2.79%1.57%
23/0724/0224/0624/0724/07
大量保有報告書・変更報告書の提出日ごとの保有割合です。報告義務が生じたときにだけ提出されるため、点の間隔は一定ではありません。
| 発行体 | 証券コード | 立場 | 保有割合 | 前回比 | 保有株式数 | 報告日(提出日) | 保有目的 | 書類 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ノイルイミューン・バイオテック株式会社 | 4893 | 提出者 | 1.57% | 1.57%±0.00pt | 680,250 | 2024-07-31 | 純投資 | 詳細PDF |
発行体ごとの最新報告の内容です。共同保有の報告では、割合は共同保有者を含む合計値が記載されている場合があります。保有割合が5%未満へ低下した後は報告義務が生じないため、提出日が古い行は現時点の保有を反映していない可能性があります。
保有が解消された発行体(最新報告の保有割合が0%): 1件
| 発行体 | 証券コード | 直前の保有割合 | 提出日 | 書類 |
|---|---|---|---|---|
| キョーリン製薬ホールディングス株式会社 | 4569 | 0.67% | 2018-10-04 |
| 提出日 | 発行体 | 報告書 | 保有割合(前回→今回) | 保有株式数 | 提出事由 | 書類 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2024-07-31 | ノイルイミューン・バイオテック株式会社 | 変更報告書No.5 | 1.57% → 1.57%±0.00pt | 680,250 | 株券等保有割合が1%以上減少したため提出者1の単体保有割合が1%以上減少したため | S100U46FPDF |
| 2024-07-26 | ノイルイミューン・バイオテック株式会社 | 変更報告書No.4 | 1.57% → 1.57%±0.00pt | 680,250 | 株券等保有割合が1%以上減少したため提出者1の単体保有割合が1%以上減少したため | S100U39WPDF |
| 2024-06-21 | ノイルイミューン・バイオテック株式会社 | 変更報告書No.3 | 2.78% → 1.57%↓ -1.21pt | 680,250 | 株券等保有割合が1%以上減少したため提出者2の単体保有割合が1%以上減少したため | S100TMVGPDF |
| 2024-03-06 | ノイルイミューン・バイオテック株式会社 | 変更報告書No.2 | 2.78% → 2.78%±0.00pt | 1,203,850 | 株券等保有割合が1%以上減少したため提出者1の単体保有割合が1%以上減少したため | S100SZW9PDF |
| 2024-02-15 | ノイルイミューン・バイオテック株式会社 | 変更報告書No.1 | 2.79% → 2.78%↓ -0.01pt | 1,203,850 | 住所変更のため | S100SV0EPDF |
| 2023-07-05 | ノイルイミューン・バイオテック株式会社 | 大量保有報告書 | — → 2.79% | 1,203,850 | — | S100R0PCPDF |
| 2018-10-04 | キョーリン製薬ホールディングス株式会社 | 変更報告書No5 | 0.67% → 0.00%↓ -0.67pt | 0 | 株券等保有割合の1%以上の減少単体株券等保有割合の1%以上の減少当該株券に関する担保契約等重要な契約… | S100E8H7PDF |
| 2018-07-17 | キョーリン製薬ホールディングス株式会社 | 変更報告書No4 | 0.67% → 0.67%±0.00pt | 500,000 | 本店所在地の変更 | S100DNDHPDF |
| 2018-07-17 | キョーリン製薬ホールディングス株式会社 | 変更報告書No3 | 0.67% → 0.67%±0.00pt | 500,000 | 共同保有者の住所の変更 | S100DNDCPDF |
| 2014-06-11 | キョーリン製薬ホールディングス株式会社 | 変更報告書No2 | 6.00% → 0.67%↓ -5.33pt | 500,000 | 単体株券等保有割合の1%以上の増減 | S1001YXJPDF |
大量保有報告書は保有割合が5%を超えたとき、変更報告書は1%以上の増減等があったときに提出されます。 共同保有の報告では提出者本人以外の保有分も含まれるため、割合の推移は共同保有者の増減によっても動きます。