大田 誠 大量保有(提出者情報)
大量保有報告書の「提出者に関する事項」。個人・法人の別、住所、職業や勤務先、代表者と事業内容、取得資金の内訳を表示します。
大田 誠
- 個人・法人の別
- 個人
- 住所又は本店所在地
- 東京都港区
- 旧住所又は本店所在地
- 東京都港区
- 職業
- 会社役員
- 勤務先名称
- ウェルビー株式会社
- 勤務先住所
- 東京都中央区銀座二丁目3番6号
- 事務上の連絡先及び担当者名
- ウェルビー株式会社 経理財務部長 阿達 武信
- 電話番号
- 03-6268-9542
項目ごとに「値が記載されている最新の報告書」を採っています。直近の報告で省略された項目も、 過去の開示から補われます。生年月日は開示されること自体が稀です。
株券等保有割合20.00%
保有株券等の数5,512,154
発行済株式等総数27,560,771
提出形態連名(4名)
- 自己資金額
- 6,582万円
- 取得資金合計
- 6,582万円
- 保有目的
- 発行会社の創業者かつ代表取締役社長であり、経営参加を目的とした安定株主として保有しております。ただし、「(6)当該株券等に関する担保契約等重要な契約」に記載のとおり、提出者1は、令和6年2月8日付で、提出者2、提出者3及び提出者4との間で覚書(以下「本覚書」)を締結し、提出者1が所有する発行会社の普通株式(以下「発行者株式」)のうち6,360,746株(以下「本応募合意株式」)を提出者4による発行者株式及び第4回新株予約権(以下「本新株予約権」)を対象とする公開買付け(以下「本公開買付け」)に応募し、5,512,154株(以下「本不応募合意株式」)について本公開買付けに応募しないことについて、提出者4と合意するとともに、本公開買付けの成立を条件として、提出者4とともに、発行者の非公開化を目的とした重要提案行為等を行うことを予定しております。
- 重要提案行為等
- 該当事項はありません。
- 担保契約等重要な契約
- (6)【当該株券等に関する担保契約等重要な契約】 ・株式貸借契約(日本証券金融株式会社) 2017年12月25日付で、日本証券金融株式会社との間で234,000株を上限とする株式の貸借契約を締結しておりましたが、2024年3月1日付で当該契約を解除しております。 ・覚書 提出者1は、2024年2月8日付で、提出者2、提出者3及び提出者4との間で、本覚書を締結し、(ⅰ)本応募合意株式については本公開買付けに応募し、本不応募合意株式については応募しないこと、(ⅱ)本公開買付けの成立後に、発行者の株主を提出者1及び提出者4のみとし、発行者株式を非公開化するための一連の手続(以下「本スクイーズアウト手続」)の実施に必要な協力を行うこと、(ⅲ)本スクイーズアウト手続の完了後、本後続取引(下記「2 提出者(大量保有者)/2」の「(6)当該株券等に関する担保契約等重要な契約」に定義します。以下同じです。)後の提出者1の所有する提出者4の株式に係る議決権割合を8.23%とするため、提出者1が提出者4に対してその所有する発行者株式の一部を譲渡すること(以下「本相対取引」)その他の必要な措置を講じること、(ⅳ)本相対取引の完了後、提出者4及び発行者間で、提出者4の株式を対価とする株式交換(以下「本株式交換」)の実施に必要な手続を行うこと、(ⅴ)本不応募合意株式について、第三者への譲渡その他の処分を行わず、その議決権について提出者4の指示に従って行使すること、(ⅵ)提出者4による本公開買付け、本スクイーズアウト手続及び本後続取引の実行のために必要な資金の調達のために提出者4が合理的に要請する事項に対応すること、(ⅶ)本公開買付けの決済開始日以前の日を議決権行使の基準日とする発行者株主総会が開催される場合、本公開買付けの決済の完了を条件として、提出者4の指示に従って本応募合意株式に係る議決権を行使すること、(ⅷ)提出者4の株式の譲渡等につき株主間契約の締結を予定していることを合意しております。 ・担保協定書 提出者1は、本不応募合意株式の全てを、提出者4の株式会社みずほ銀行、株式会社きらぼし銀行及び株式会社福岡銀行に対する借入金の担保として差し入れるため、提出者4、株式会社みずほ銀行、株式会社きらぼし銀行及び株式会社福岡銀行との間で、担保権設定に関する協定書を締結する予定です。
- 借入先の名称等
- ③【借入先の名称等】 名称(支店名) 代表者氏名 所在地
- 借入金の内訳
- ②【借入金の内訳】 名称(支店名) 業種 代表者氏名 所在地 借入 目的 金額 (千円)
取得資金・担保契約・借入先は報告書ごとの記載です。ここに出るのは直近1通(S100T6MF)の内容で、PDFと突き合わせて確認できます。