株式会社インフォマート 大量保有(提出者情報)
大量保有報告書の「提出者に関する事項」。個人・法人の別、住所、職業や勤務先、代表者と事業内容、取得資金の内訳を表示します。
株式会社インフォマート
- 個人・法人の別
- 法人(株式会社)
- 住所又は本店所在地
- 東京都港区海岸一丁目2番3号
- 設立年月日
- 1998-02-13
- 代表者氏名
- 木村 慎
- 代表者役職
- 代表取締役社長
- 事業内容
- BtoB(企業間電子商取引)プラットフォームの運営
- 事務上の連絡先及び担当者名
- 取締役 財務経理・IR上席執行役員 荒木 克往
- 電話番号
- 03-5777-1710
項目ごとに「値が記載されている最新の報告書」を採っています。直近の報告で省略された項目も、 過去の開示から補われます。生年月日は開示されること自体が稀です。
株券等保有割合20.71%
保有株券等の数7,357,160
発行済株式等総数35,522,200
提出形態その他(1名)
- 自己資金額
- 5.24億円
- 取得資金合計
- 5.24億円
- 保有目的
- 発行者との資本業務提携のため
- 重要提案行為等
- 該当事項なし
- 担保契約等重要な契約
- 提出者は、発行者の代表取締役であり大株主である伊藤謙自氏(以下「伊藤氏」といいます。)との間で、2026年5月27日付で株式譲渡契約(以下「本株式譲渡契約」といいます。)を締結し、発行者の普通株式(以下「発行者株式」といいます。)1,800,000株について、2026年5月29日(以下「クロージング日」といいます。)付で伊藤氏からの譲渡(以下「本株式譲渡」といいます。)を実行いたしました。また、提出者は、発行者との間で、2026年5月27日付で資本業務提携契約(以下「本資本業務提携契約」といいます。)を締結しております。各当事者は、これらの契約において、大要、以下の事項等について合意しております。 ① 提出者は、クロージング日以降、本資本業務提携契約の有効期間中において、提出者が保有する発行者株式に係る議決権比率が20%以上である限り、発行者の取締役候補者1名を指名する権利を有すること。 ② 提出者は、クロージング日から起算して3年間(ただし、クロージング日から起算して1年が経過した後2029年1月までの間に提出者が保有する発行者株式に係る議決権比率が初めて20%未満から20%以上となった場合はその日から2年間)、発行者の事前の書面による同意を得ることなく、本株式譲渡により取得した発行者株式を第三者に譲渡等してはならないこと。 ③ 伊藤氏がクロージング日以降において発行者株式の譲渡等を希望する場合には、一定の手続及び条件の下で、提出者が取得することができる権利(先買権)を有すること。 ④ 提出者は、2028年2月1日から2029年1月31日までの間、行使後における提出者の議決権比率が20%となる数を上限として、発行者株式を伊藤氏から追加取得できる権利(以下「第1コールオプション」といいます。)を有すること。 なお、上記「(4)[上記提出者の保有株券等の内訳] ①[保有株券等の数]」の欄の「株券又は投資証券等」の数は、便宜上、2026年5月27日時点において第1コールオプションを行使したと仮定した場合に取得することとなる発行者株式の数を含めて記載している。 ⑤ 提出者は、発行者による株式等の発行又は処分により、提出者の議決権比率が低下する場合において、低下前の当該議決権比率を維持するために必要な数(ただし、低下前の議決権比率が25%以上である場合は25%を下回らないために必要な数)の発行者株式を伊藤氏から追加取得できる権利(ただし、本株式譲渡により取得する発行者株式、第1コールオプション及び第2コールオプション(以下に定義します。)に係る株券等所有割合が30%となる数を上限とします。)(以下「第2コールオプション」といいます。)を有すること。 ⑥ 伊藤氏は、提出者の事前の書面による承諾を得た場合を除き、提出者が第1コールオプション及び第2コールオプションを行使するために必要な数量の発行者株式を保有し続けなければならないこと。
- 借入先の名称等
- ③【借入先の名称等】 名称(支店名) 代表者氏名 所在地
- 借入金の内訳
- ②【借入金の内訳】 名称(支店名) 業種 代表者氏名 所在地 借入 目的 金額 (千円)
取得資金・担保契約・借入先は報告書ごとの記載です。ここに出るのは直近1通(S100Y7UE)の内容で、PDFと突き合わせて確認できます。