株式会社ディー・エヌ・エー 提出者情報
株式会社ディー・エヌ・エー 提出者情報
大量保有報告書の「提出者に関する事項」。個人・法人の別、住所、職業や勤務先、代表者と事業内容、取得資金の内訳を表示します。
大量保有報告書 提出者 / 提出者情報
株式会社ディー・エヌ・エー
- 個人・法人の別
- 法人(株式会社)
- 住所又は本店所在地
- 東京都渋谷区渋谷二丁目24番12号
- 旧住所又は本店所在地
- 東京都渋谷区渋谷二丁目21番1号
- 設立年月日
- 1999-03-04
- 代表者氏名
- 岡村 信悟
- 代表者役職
- 代表取締役社長兼CEO
- 事業内容
- インターネットを利用した各種情報処理サービス及び情報提供サービス等
- 事務上の連絡先及び担当者名
- 取締役兼CFO 大井 潤
- 電話番号
- 03-6758-7200
項目ごとに「値が記載されている最新の報告書」を採っています。直近の報告で省略された項目も、 過去の開示から補われます。生年月日は開示されること自体が稀です。
株券等保有割合51.41%
保有株券等の数6,535,300
発行済株式等総数12,711,780
提出形態その他(1名)
- 自己資金額
- 126.10億円
- 取得資金合計
- 126.10億円
- 保有目的
- 発行者の連結子会社化を目的とした保有(提出者及び発行者の間の令和4年6月29日付資本業務提携契約に基づく役員の派遣その他の重要提案行為等を含みます。)
- 重要提案行為等
- 該当事項はありません。
- 担保契約等重要な契約
- (6)【当該株券等に関する担保契約等重要な契約】 提出者は、令和4年6月29日付で、発行者との間で、資本業務提携契約を締結し、①発行者の株式を取得することを目的として、買付予定数の上限及び下限を3,148,600株とする公開買付け(以下「本公開買付け」といいます。)を実施する旨、②本公開買付けの成立を条件として、募集株式の種類及び数を普通株式2,016,600株、払込金額の総額を3,399,988,000円として発行者が新たに発行する普通株式を提出者が引き受ける第三者割当増資を実施する旨を合意し、提出者は令和4年8月3日に当該第三者割当増資に係る払込みを行いました。また、当該資本業務提携契約において、提出者は、発行者の役員の員数、2022年6月期に関する発行者の定時株主総会に上程する役員候補者、発行者の社名変更等について合意をしております。 また、提出者は、令和4年6月29日付で、内海良夫氏(以下「内海氏」といいます。)、Bridge Capital Asset Management 株式会社(以下「BCAM」といいます。)及び発行者の株主6名との間でそれぞれ公開買付応募契約を締結し、内海氏は保有する発行者株式2,021,900株について、BCAMはインベストメント・マネジャーとして運用するファンドが保有する発行者株式353,600株について、発行者の株主6名は各者が保有する発行者株式6名分合計773,000株について、本公開買付けに応募し、本公開買付けは令和4年7月28日に成立しました。なお、内海氏及びBCAMは、それぞれ、当該契約において、本公開買付けの決済開始日以前の日を権利行使の基準日とする発行者の株主総会が開催される場合、当該株主総会における各応募の対象株式(当該株主総会の日が本公開買付けに係る公開買付期間経過後の日であるときは、本公開買付けにより買い付ける株式に限る。)に係る議決権その他の権利の行使について、提出者の指示に従って行うか、又は、提出者若しくはその指定する者に対して包括的な代理権を授与することについて合意しており、内海氏は、本公開買付応募契約の締結日から内海氏が発行者の代表取締役としての地位を失うまでの間、自らが保有する発行者の株式等の全部又は一部に係る譲渡等その他の一切の処分をしないことについて合意しております。
- 借入先の名称等
- ③【借入先の名称等】 名称(支店名) 代表者氏名 所在地
- 借入金の内訳
- ②【借入金の内訳】 名称(支店名) 業種 代表者氏名 所在地 借入 目的 金額 (千円)
取得資金・担保契約・借入先は報告書ごとの記載です。ここに出るのは直近1通(S100OU9Y)の内容で、PDFと突き合わせて確認できます。