燦ホールディングス株式会社 大量保有報告書
大量保有報告書の提出者(保有者)ごとのサマリー。現在の保有銘柄・保有割合・報告の推移を表示します。
燦ホールディングス株式会社
燦ホールディングス株式会社(さんホールディングス、英: SAN HOLDINGS,INC.)は、大阪府大阪市北区に本社を置く公益社が2004年に会社分割されたことに伴い設立された持株会社。完全子会社の公益社は、みどり会の会員企業で三和グループに属している。
92.49%99.99%
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大量保有報告書・変更報告書の提出日ごとの株券等保有割合。報告義務が生じたときにだけ提出されるため、点の間隔は一定ではない。
| 発行体 | 証券コード | 立場 | 株券等保有割合 | 前回比 | 5%到達時 | 到達後の増減 | 保有株券等 | 取得資金 | 平均取得単価 | 報告義務発生日 | 保有目的 | 書類 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 株式会社きずなホールディングス | 7086 | 提出者 | 99.99% | 92.49%↑ +7.50pt | 92.49% | +7.50pt | 7,067,377うち潜在株券等 150,000 | 148.93億円 | 2,107円 | 2024-09-10提出 2024-09-18 | 提出者は、発行者の普通株式(以下「発行者株式」といいます。)の全て(但し、発行者が所有する自己株式を除きます。)及び新株… | 詳細PDF |
発行体ごとの最新報告の内容。共同保有の報告では共同保有者を含む合計が記載される場合がある。「保有株券等」は新株予約権証券などの潜在株券等を株式換算して含む数。うち潜在株券等の記載がある行はその数を併記。株券等保有割合は報告義務発生日時点の届出値。5%未満へ低下するまで変更報告書の義務は生じないため、発行済株式数の増加による希薄化は報告に反映されない。有価証券報告書「大株主の状況」の持株比率とは定義が異なるため一致しない。 「5%到達時」は初回の大量保有報告書における株券等保有割合、「到達後の増減」はそこから最新報告までの変化。 5%を超える前の取得は報告義務が無いため見えない。 「取得資金」は報告書の開示額、「平均取得単価」は取得資金 ÷ 保有株券等の数の計算値。 累計取得額・累計処分額や資金の内訳は取得コストタブにある。
| 提出日 | 発行体 | 報告書 | 株券等保有割合(前回→今回) | 保有株券等 | 提出事由 | 書類 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2024-09-18 | 株式会社きずなホールディングス | 変更報告書No.1 | 92.49% → 99.99%↑ +7.50pt | 7,067,377うち潜在株券等 150,000 | 株券等保有割合の1%以上の増加保有目的の変更株券等に関する担保契約等重要な契約の締結 | S100UE1YPDF |
| 2024-09-02 | 株式会社きずなホールディングス | 大量保有報告書 | — → 92.49% | 6,536,898うち潜在株券等 150,000 | 該当事項なし | S100UBAZPDF |
大量保有報告書は株券等保有割合が5%を超えたとき、変更報告書は1%以上の増減等があったときに提出される。 共同保有の報告では提出者本人以外の保有分も含まれるため、割合の推移は共同保有者の増減によっても動く。