Be Brave株式会社 代表取締役 泉田和人 大量保有(提出者情報)
大量保有報告書の「提出者に関する事項」。個人・法人の別、住所、職業や勤務先、代表者と事業内容、取得資金の内訳を表示します。
Be Brave株式会社 代表取締役 泉田和人
- 個人・法人の別
- 法人(株式会社)
- 住所又は本店所在地
- 東京都港区芝五丁目32-12
- 設立年月日
- 2021-02-10
- 代表者氏名
- 泉田和人
- 代表者役職
- 代表取締役
- 事業内容
- 1有価証券の投資、売買、保有及び運用並びに投資コンサルティング業務 2投資事業組合財産の運用及び管理業務
- 事務上の連絡先及び担当者名
- Be Brave株式会社 代表取締役 泉田和人
- 電話番号
- 090-3045-4409
項目ごとに「値が記載されている最新の報告書」を採っています。直近の報告で省略された項目も、 過去の開示から補われます。生年月日は開示されること自体が稀です。
株券等保有割合7.09%
保有株券等の数1,658,900
発行済株式等総数23,396,787
提出形態その他(1名)
- その他金額計
- 11.38億円
- 取得資金合計
- 11.38億円
- 保有目的
- 提出者は、発行会社の企業価値および株主価値の向上を目的として当該株式を保有しており、純投資として長期的に保有することを基本方針とする。東京証券取引所による『資本コストや株価を意識した経営』(2023年3月要請)や『コーポレートガバナンス・コード』(2026年7月改訂)を発行会社取締役会に受け入れを求めて対話している。1.PBR1倍割れの株価の是正:『資本コストや株価を意識した経営』の受け入れおよび実行によるPBR1倍超えの株価の早期達成および維持2.株主還元の拡充:過大な政策保有株式の売却代金によるDOE8%の配当実施3.資本効率の改善:低位なROEの改善および高すぎる自己資本比率の改善4.ガバナンスの強化:『資本コストや株価を意識した経営』と『コーポレートガバナンス・コード』を受け入れるための取締役会の意思決定や実効性の構築提出者は、発行会社の株主価値・企業価値の向上を目的として、発行会社との対話を通じ、上記について重要提案行為等を行う可能性がある。
- 重要提案行為等
- 株主価値・企業価値の向上に向けた重要提案行為等を行う可能性がある。
- 担保契約等重要な契約
- (6)【当該株券等に関する担保契約等重要な契約】 当社が業務執行組合員であるESG投資事業組合が1,658,900株を保有しています。 そのうち立花証券にて595,800株を信用取引にて買い建てています。
取得資金・担保契約・借入先は報告書ごとの記載です。ここに出るのは直近1通(S100YVYQ)の内容で、PDFと突き合わせて確認できます。