Be Brave株式会社 代表取締役 泉田和人 大量保有(提出者情報)
大量保有報告書の「提出者に関する事項」。個人・法人の別、住所、職業や勤務先、代表者と事業内容、取得資金の内訳を表示します。
Be Brave株式会社 代表取締役 泉田和人
- 個人・法人の別
- 法人(株式会社)
- 住所又は本店所在地
- 東京都港区芝五丁目32-12
- 設立年月日
- 2021-02-10
- 代表者氏名
- 泉田和人
- 代表者役職
- 代表取締役
- 事業内容
- 1有価証券の投資、売買、保有及び運用並びに投資コンサルティング業務 2投資事業組合財産の運用及び管理業務
- 事務上の連絡先及び担当者名
- Be Brave株式会社 泉田和人
- 電話番号
- 090-3045-4409
項目ごとに「値が記載されている最新の報告書」を採っています。直近の報告で省略された項目も、 過去の開示から補われます。生年月日は開示されること自体が稀です。
株券等保有割合10.34%
保有株券等の数601,100
発行済株式等総数5,815,294
提出形態その他(1名)
- その他金額計
- 6.72億円
- 取得資金合計
- 6.72億円
- 保有目的
- 提出者は、発行会社の企業価値および株主価値の向上を目的として当該株式を保有しており、純投資として長期的に保有することを基本方針とするが、発行者の経営方針、財務状況、事業環境、業績見通し、コーポレートガバナンス・コードの遵守状況、取締役会等の様々な状況を考慮し、提出者が適切と判断した時期に、法令で認められる範囲において、発行者の株式の追加取得、または下記の事項に関する提案等の重要提案行為等を行う可能性がある。1.PBR1倍割れの株価の是正:東京証券取引所の『資本コストと株価を意識した経営』の実行および株価PBR1倍超えの株価の早期達成および維持2.株主還元の拡充:過大な政策保有株式および有価証券類の売却代金を原資としてDOE8%の配当実施3.資本効率の改善:低位なROEの改善および高すぎる自己資本比率の改善4.ガバナンスの強化:資本効率向上の取締役会の実効性・構成検討や株主利益に資する意思決定の構築提出者は、発行会社の株主価値の向上を目的として、発行会社との対話を通じ、上記について重要提案行為等を行う可能性がある。
- 重要提案行為等
- 株主価値・企業価値の向上に向けた重要提案行為等を行う可能性がある。
- 担保契約等重要な契約
- (6)【当該株券等に関する担保契約等重要な契約】 当社が業務執行組合員であるESG投資事業組合が601,100株保有しています。
取得資金・担保契約・借入先は報告書ごとの記載です。ここに出るのは直近1通(S100YRL8)の内容で、PDFと突き合わせて確認できます。