株式会社南日本銀行 大量保有
株式会社南日本銀行 大量保有
この企業の株式を5%超保有する保有者(大量保有報告書)と、この企業が5%超保有している発行者の両方を表示します。
大量保有報告書(5%ルール)
株式会社南日本銀行
「株券等保有割合」には新株予約権等の潜在株券等が含まれる場合がある。また各報告書の報告義務発生日時点の値であり、有価証券報告書「大株主の状況」の持株比率とは分子・分母・基準日のいずれも定義が異なるため、一致しないことがある。名義ベースの株主構成は大株主タブ。
| 保有者(提出者) | 株券等保有割合 | 前回の割合 | 保有株券等 | 共同 | 報告義務発生日 | 提出日 | 保有目的 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 株式会社みずほ銀行 | 2.79% | 3.55% | 309,649 | — | 2021-07-30 | 2021-08-06 | 発行会社の要請に応え、かつ発行会社との取引関係の強化を図るもの。 |
| 預金保険機構 | 2.58% | 2.78% | 308,800 | — | 2022-09-30 | 2022-10-04 | 1.特別公的管理銀行であった株式会社日本長期信用銀行(現株式会社新生銀行)の発行株式をニュー・LTCBパートナーズ ・C… |
| みずほ信託銀行株式会社 | 1.68% | 1.94% | 186,000 | — | 2021-07-30 | 2021-08-06 | 発行会社の要請に応え、かつ発行会社との取引関係の強化を図るもの。 |
| 株式会社 整理回収機構 | 0.21% | 27.26% | 25,100 | — | 2022-09-30 | 2022-10-04 | 該当なし |
保有者ごとの最新の報告内容。提出日が古い行は、その後に報告が出ていないという意味。株券等保有割合は報告義務発生日時点の届出値。5%未満へ低下するまで変更報告書の義務は生じないため、発行済株式数の増加による希薄化は報告に反映されない。「保有株券等」は新株予約権証券などの潜在株券等を株式換算して含む数。うち潜在株券等の記載がある行はその数を併記。 信託銀行の信託口(マスタートラスト等)は名義上の株主であって報告義務を負わないため、ここには現れない。
| 提出日 | 保有者(提出者) | 報告書 | 株券等保有割合(前回→今回) | 保有株券等 | 提出事由 | 書類 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2022-10-04 | 預金保険機構 | 変更報告書 No.2 | 2.78% → 2.58% | 308,800 | 株券保有割合が1%以上減少したこと。 | S100P8C7PDF |
| 2022-10-04 | 株式会社 整理回収機構 | 変更報告書 No.2 | 27.26% → 0.21% | 25,100 | 株券保有割合が1%以上減少したこと。 | S100P8C7PDF |
| 2021-08-06 | みずほ信託銀行株式会社 | 変更報告書 No.8 | 1.94% → 1.68% | 186,000 | 株券等保有割合が1%以上減少したこと | S100M4XDPDF |
| 2021-08-06 | 株式会社みずほ銀行 | 変更報告書 No.8 | 3.55% → 2.79% | 309,649 | 株券等保有割合が1%以上減少したこと | S100M4XDPDF |
この企業が上場企業を5%超保有している報告はありません。
5%以下の持ち合い株式には報告義務がないため、他社株を持っていないという意味ではありません。