株式会社大本組(1793) 変更報告書NO.2(2026年8月4日付け訂正報告書の添付インラインXBRL)
大量保有報告書1通の全容。提出者及び共同保有者の合計、保有者ごとの株券等保有割合・取得資金・保有目的の全文、最近60日間の売買明細。
変更報告書NO.2(2026年8月4日付け訂正報告書の添付インラインXBRL)/2026-08-04 提出
株式会社大本組
| 区分 | 氏名又は名称 | 個人・法人 | 株券等保有割合 | 保有株券等 | 取得資金合計 | 保有目的の区分 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 提出者 | 公益財団法人大本育英会 代表理事 富塚照彦E27902 | 法人 | 22.81% | 6,112,968 | — | — |
連名提出の報告書では提出者(大量保有者)が複数になる。共同保有者は提出者ではないが、保有を合算して報告される相手方。 保有株券等の数は潜在株券等を株式換算して含む数。内訳・分母・時点と、保有目的・重要提案行為等の全文は 下の保有者ごとのカードに記載。
保有株券等の数と株券等保有割合
- 保有株券等の数
- 6,112,968株
- 株券等保有割合
- 22.81%
- 直前の報告書の割合
- 16.07%
- 発行済株式等総数
- 26,794,280株
- 報告義務発生日
- 2026-06-18
- 基準日
- 2026-06-18
保有株券等の数は新株予約権証券などの潜在株券等を株式に換算して含む。 株券等保有割合の分母は発行済株式等総数に当該保有者の保有潜在株券等の数を加えた数で、 報告義務発生日時点の届出値。有価証券報告書「大株主の状況」の所有株式数・持株比率とは定義が異なる。
保有目的
基本財産として長期保有し、事業目的達成のための財政上の基盤とする
重要提案行為等
該当事項はありません
提出者に関する事項
- 個人・法人の別
- 法人(公益財団法人)
- 住所又は本店所在地
- 岡山県岡山市北区内山下一丁目1番13号
- 旧氏名又は名称
- 公益財団法人大本育英会 代表理事 黒住宗晴
- 設立年月日
- 1962-01-11
- 代表者氏名
- 富塚 照彦
- 代表者役職
- 代表理事
- 事業内容
- 岡山県出身の学生で心身健全、学力優秀かつ経済的に困窮する者に奨学金を支給するとともに大学・研究機関・企業における研究開発支援、及び教育、文化の振興に関する支援を行うことをもって将来社会に貢献しうる人材の育成、学術、科学技術の振興並びに教育、文化の振興に寄与する
- 事務上の連絡先及び担当者名
- 事務局 富岡 宣雅
- 電話番号
- 086-225-5131
最近60日間の取得又は処分の状況(該当なし)
(5)【当該株券等の発行者の発行する株券等に関する最近60日間の取得又は処分の状況】 年月日 株券等の種類 数量 割合 市場内外取引の別 取得又は処分の別 単価
借入先の名称等(該当なし)
③【借入先の名称等】 名称(支店名) 代表者氏名 所在地
借入金の内訳(該当なし)
②【借入金の内訳】 名称(支店名) 業種 代表者氏名 所在地 借入 目的 金額 (千円)
- 提出日
- 2026-07-24
- 提出先
- 中国財務局長
- 根拠条文
- 法第27条の25第1項
- 提出形態
- その他
- 上場・店頭の別
- 上場
- 上場金融商品取引所
- 東京証券取引所
- 提出者(表紙の記載)
- 公益財団法人大本育英会
- 提出者の住所
- 岡山県岡山市北区内山下一丁目1番13号