株式会社マキヤ(9890) 大量保有報告書
大量保有報告書1通の全容。提出者及び共同保有者の合計、保有者ごとの株券等保有割合・取得資金・保有目的の全文、最近60日間の売買明細。
大量保有報告書/2026-07-16 提出
株式会社マキヤ
| 区分 | 氏名又は名称 | 個人・法人 | 株券等保有割合 | 保有株券等 | 取得資金合計 | 保有目的の区分 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 提出者 | 株式会社神戸物産E02999 | 法人 | 13.28% | 1,400,000 | 16772.00億円 | 政策保有 |
連名提出の報告書では提出者(大量保有者)が複数になる。共同保有者は提出者ではないが、保有を合算して報告される相手方。 保有株券等の数は潜在株券等を株式換算して含む数。内訳・分母・時点と、保有目的・重要提案行為等の全文は 下の保有者ごとのカードに記載。
保有株券等の数と株券等保有割合
- 保有株券等の数
- 1,400,000株
- 株券等保有割合
- 13.28%
- 発行済株式等総数
- 10,540,200株
- 報告義務発生日
- 2026-07-15
- 基準日
- 2026-07-15
保有株券等の数は新株予約権証券などの潜在株券等を株式に換算して含む。 株券等保有割合の分母は発行済株式等総数に当該保有者の保有潜在株券等の数を加えた数で、 報告義務発生日時点の届出値。有価証券報告書「大株主の状況」の所有株式数・持株比率とは定義が異なる。
保有目的
資本業務提携により、当社と発行者のフランチャイズ契約に基づく協力関係の維持・強化のため
提出者に関する事項
- 個人・法人の別
- 法人(株式会社)
- 住所又は本店所在地
- 兵庫県加古川市加古川町平野125番1
- 設立年月日
- 1985-11-06
- 代表者氏名
- 沼田 博和
- 代表者役職
- 代表取締役社長
- 事業内容
- 食品製造販売、卸売業
- 事務上の連絡先及び担当者名
- 株式会社神戸物産 経営企画部 部長 坂本 匡浩
- 電話番号
- 079-458-0339
保有株券等の取得資金
- 自己資金額
- 16772.00億円
- 取得資金合計
- 16772.00億円
最近60日間の取得又は処分の状況(1件)
| 年月日 | 株券等の種類 | 取得・処分 | 数量 | 割合 | 市場内外 | 単価 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2026-07-15 | 普通株式 | 取得 | 1,400,000 | 13.28% | 市場外 | 1,198 |
最近60日間の取得又は処分の状況
(5)【当該株券等の発行者の発行する株券等に関する最近60日間の取得又は処分の状況】 年月日 株券等の種類 数量 割合 市場内外取引の別 取得又は処分の別 単価 2026年7月15日 普通株式 1,400,000 13.28 市場外 取得 1,198
当該株券等に関する担保契約等重要な契約
(6)【当該株券等に関する担保契約等重要な契約】 提出者は、2026年5月26日付で締結した資本業務提携契約において、以下の合意をしております。 a)株式の譲渡制限に係る合意 提出者は、自らの保有する発行者の株式の全部又は一部について第三者に対する譲渡、移転、承継、担保権の設定その他の方法により処分(以下「譲渡等」という。)してはならない。 上記に関わらず、提出者は、本資本業務提携契約の締結日から譲渡等禁止期間が経過した以降、本資本業務提携契約の規定に従うことを条件として、自らの保有する発行者の株式の全部又は一部を譲渡等することができる。譲渡等禁止期間経過後、提出者が自らの保有する発行者の株式の全部又は一部の譲渡等を希望する場合、提出者及び発行者は、事前の両当事者間の合意によりその条件・方法・時期・相手方等を定めるものとする。 また、提出者が譲渡等禁止期間経過後に、その保有する発行者の株式の全部又は一部を第三者に売却することを希望する場合、発行者は一定の手続・条件で、発行者又は発行者の指定する第三者において買い取ることを請求することができる旨の先買権を有する。 b)株式の追加取得禁止に係る合意 提出者は、本第三者割当の払込み(以下「本クロージング」という。)後、自ら及びその子会社、関連会社その他の関係会社をして、本クロージング時点における発行者の議決権保有比率(提出者及びその子会社、関連会社その他の関係会社の保有する発行者の株式の合計数の発行者の発行済株式(自己株式を除く。)に対する割合をいい、以下「本議決権保有比率」という。)を上昇させることとなる行為(組織再編行為により株式等を承継する場合を含む。)を行わず、かつ、行わせないものとする。 提出者が、これに違反して、提出者の本議決権保有比率が本クロージング時点の議決権保有比率を超えて上昇した場合には、実務上可能な限り速やかに提出者の議決権保有比率を本クロージング時点の議決権保有比率以下となるよう、法令等上許容される範囲で株式の売却を含む必要な措置を講じなければならない。
- 提出日
- 2026-07-16
- 提出先
- 近畿財務局長
- 根拠条文
- 法第27条の23第1項
- 提出形態
- その他
- 上場・店頭の別
- 上場
- 上場金融商品取引所
- 東京証券取引所スタンダード市場
- 提出者(表紙の記載)
- 株式会社神戸物産
- 提出者の住所
- 兵庫県加古川市加古川町平野125番1