株式会社ZenmuTech(338A) 大量保有報告書
大量保有報告書1通の全容。提出者及び共同保有者の合計、保有者ごとの株券等保有割合・取得資金・保有目的の全文、最近60日間の売買明細。
大量保有報告書/2025-03-31 提出
株式会社ZenmuTech
| 区分 | 氏名又は名称 | 個人・法人 | 株券等保有割合 | 保有株券等 | 取得資金合計 | 保有目的の区分 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 提出者 | 徳原 玖哉E40599 | 個人 | 6.88% | 90,300 | 4.71億円 | 純投資 |
連名提出の報告書では提出者(大量保有者)が複数になる。共同保有者は提出者ではないが、保有を合算して報告される相手方。 保有株券等の数は潜在株券等を株式換算して含む数。内訳・分母・時点と、保有目的・重要提案行為等の全文は 下の保有者ごとのカードに記載。
保有株券等の数と株券等保有割合
- 保有株券等の数
- 90,300株
- 株券等保有割合
- 6.88%
- 発行済株式等総数
- 1,312,800株
- 報告義務発生日
- 2025-03-28
- 基準日
- 2025-03-31
保有株券等の数は新株予約権証券などの潜在株券等を株式に換算して含む。 株券等保有割合の分母は発行済株式等総数に当該保有者の保有潜在株券等の数を加えた数で、 報告義務発生日時点の届出値。有価証券報告書「大株主の状況」の所有株式数・持株比率とは定義が異なる。
保有目的
純投資昨今、ハッカーによる情報流出が社会問題になるなど、企業におけるセキュリティの重要性は益々増している時代に突入してきている。生成AIなどのAIの進歩は人類を豊かにする良い面の他に、ハッキングの敷居が下がるなどの、問題も増えてくるだろう。そのような社会情勢の中、株式会社ZenmuTechのセキュリティ技術はデータが発生した時点で無意味化する点において、ハッキングという行為そのものの抑止力となる可能性を秘めている独自の技術であると考えられる。ライセンス数もここ2年ほどで大きく伸びており、そのセキュリティ技術は今の時代に必要であると思われる。将来的に考えられる世界展開や日本企業への株式会社ZenmuTechのセキュリティソリューションの拡大、セキュリティにおけるオンリーワン技術は、成長性が高く将来性も高い会社と判断。現在の株価は割安との結論に至り、今回投資をした。
提出者に関する事項
- 個人・法人の別
- 個人
- 住所又は本店所在地
- 大阪府大阪市北区
- 職業
- 個人投資家
- 事務上の連絡先及び担当者名
- 徳原 玖哉
- 電話番号
- 080-5630-9117
保有株券等の取得資金
- 自己資金額
- 4.71億円
- 取得資金合計
- 4.71億円
最近60日間の取得又は処分の状況(1件)
| 年月日 | 株券等の種類 | 取得・処分 | 数量 | 割合 | 市場内外 | 単価 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2025-03-28 | 普通株式 | 取得 | 90,300 | 6.88% | 市場内 | — |
最近60日間の取得又は処分の状況
(5)【当該株券等の発行者の発行する株券等に関する最近60日間の取得又は処分の状況】 年月日 株券等の種類 数量 割合 市場内外取引の別 取得又は処分の別 単価 2025年3月28日 普通株式 90,300 6.88 市場内 取得
借入先の名称等(該当なし)
③【借入先の名称等】 名称(支店名) 代表者氏名 所在地
借入金の内訳(該当なし)
②【借入金の内訳】 名称(支店名) 業種 代表者氏名 所在地 借入 目的 金額 (千円)
- 提出日
- 2025-03-31
- 提出先
- 近畿財務局長
- 根拠条文
- 法第27条の23第1項
- 提出形態
- その他
- 上場・店頭の別
- 上場
- 上場金融商品取引所
- 東京証券取引所
- 提出者(表紙の記載)
- 徳原 玖哉
- 提出者の住所
- 大阪府大阪市北区