株式会社JMDC(4483) 変更報告書No.4
大量保有報告書1通の全容。提出者及び共同保有者の合計、保有者ごとの株券等保有割合・取得資金・保有目的の全文、最近60日間の売買明細。
変更報告書No.4/2022-09-14 提出
株式会社JMDC
| 区分 | 氏名又は名称 | 個人・法人 | 株券等保有割合 | 保有株券等 | 取得資金合計 | 保有目的の区分 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 提出者 | 松島 陽介E35364 | 個人 | 4.47% | 2,597,478うち潜在株券等 908,400 | 1.10億円 | — |
連名提出の報告書では提出者(大量保有者)が複数になる。共同保有者は提出者ではないが、保有を合算して報告される相手方。 保有株券等の数は潜在株券等を株式換算して含む数。内訳・分母・時点と、保有目的・重要提案行為等の全文は 下の保有者ごとのカードに記載。
保有株券等の数と株券等保有割合
- 保有株券等の数
- 2,597,478株
- うち保有潜在株券等の数
- 908,400株
- 株券等保有割合
- 4.47%
- 直前の報告書の割合
- 5.48%
- 発行済株式等総数
- 57,216,608株
- 報告義務発生日
- 2022-09-08
- 基準日
- 2022-07-31
保有株券等の数は新株予約権証券などの潜在株券等を株式に換算して含む。 株券等保有割合の分母は発行済株式等総数に当該保有者の保有潜在株券等の数を加えた数で、 報告義務発生日時点の届出値。有価証券報告書「大株主の状況」の所有株式数・持株比率とは定義が異なる。
保有目的
発行会社の代表取締役であり、経営への参加ならびに経営の安定化を図るため保有しております。
重要提案行為等
該当事項なし
提出者に関する事項
- 個人・法人の別
- 個人
- 住所又は本店所在地
- 東京都世田谷区
- 職業
- 会社役員
- 勤務先名称
- 株式会社JMDC
- 勤務先住所
- 東京都港区芝大門二丁目5番5号
- 事務上の連絡先及び担当者名
- 株式会社JMDC経営管理部高階和美
- 電話番号
- 03-5733-5010
保有株券等の取得資金
- 自己資金額
- 1.10億円
- 取得資金合計
- 1.10億円
最近60日間の取得又は処分の状況(該当なし)
(5)【当該株券等の発行者の発行する株券等に関する最近60日間の取得又は処分の状況】 年月日 株券等の種類 数量 割合 市場内外取引の別 取得又は処分の別 単価
当該株券等に関する担保契約等重要な契約
2020年5月26日締結の金銭消費貸借契約に関して、2020年7月29日、保有株式のうち700,000株について、大和証券株式会社に対し担保権を設定し、また、2020年10月1日付の株式分割に伴い700,000株について追加で担保権を設定しております。その後、2021年11月24日、保有株式の230,000株について担保権を解除しております。 2022年9月8日付で、Mizuho International plc、Nomura International plc、Daiwa Capital Markets Europe Limited及びSMBC Nikko Capital Markets Limitedに対し、Mizuho International plc及びNomura International plcの事前の書面による同意なしには発行者の普通株式の売却等(発行者の普通株式の売却等を行うことを企図していること、又はそれに同意することを、発表又は公表することも含む。ただし、単元未満株式の買取請求による発行者の普通株式の売却、発行者の自己株式取得に伴う発行者の普通株式の売却又は譲渡、新株予約権の行使及び当該新株予約権の行使に基づく発行者の普通株式の発行又は譲渡等を除く。)を行わず、又は行わせない(ロックアップ期間:2022年9月8日から2022年12月19日)旨を約束する書面を差し入れております。
借入先の名称等(該当なし)
③【借入先の名称等】 名称(支店名) 代表者氏名 所在地
借入金の内訳(該当なし)
②【借入金の内訳】 名称(支店名) 業種 代表者氏名 所在地 借入 目的 金額 (千円)
取得資金(欄外注記)
(注)先に取得したものから順番に処分したと仮定して差し引く方法により記載しております。
- 提出日
- 2022-09-14
- 提出先
- 関東財務局長
- 根拠条文
- 法第27条の25第1項
- 提出形態
- その他
- 上場・店頭の別
- 上場
- 上場金融商品取引所
- 東京証券取引所(プライム)
- 提出者(表紙の記載)
- 松島 陽介
- 提出者の住所
- 東京都世田谷区