| 【表紙】 | |
|---|---|
| 【提出書類】 | 外国会社半期報告書 |
| 【提出先】 | 関東財務局長 |
| 【提出日】 | 2026年6月30日 |
| 【中間会計期間】 | 自 2025年10月1日 至 2026年3月31日 |
| 【会社名】 | ビザ・インク |
| (Visa Inc.) | |
| 【代表者の役職氏名】 | ダニエル・ゴードン シニア・ヴァイス・プレジデント、チーフ・カウンセル、会社及び秘書役補佐 (Daniel Gordon, Senior Vice President, Chief Counsel, Corporate and Assistant Secretary) |
| 【本店の所在の場所】 | アメリカ合衆国 94128-8999 カリフォルニア州 サンフランシスコ、私書箱8999 (P.O.Box 8999, San Francisco, CA 94128-8999 U.S.A.) |
| 【代理人の氏名又は名称】 | 弁護士 松 添 聖 史 |
| 【代理人の住所又は所在地】 | 東京都港区六本木一丁目9番10号 アークヒルズ仙石山森タワー28F ベーカー&マッケンジー法律事務所 (外国法共同事業) |
| 【事務連絡者氏名】 | 弁護士 渡 邊 大 貴 |
| 【連絡場所】 | 東京都港区六本木一丁目9番10号 アークヒルズ仙石山森タワー28F ベーカー&マッケンジー法律事務所 (外国法共同事業) |
| 【電話番号】 | 03-6271-9900 |
| 【縦覧に供する場所】 | 該当なし |
注記:
1. 文脈上他の意味に解すべき場合を除き、本外国会社半期報告書(以下「本書」という。)において、「ビザ」、「会社」又は「当社」とは、ビザ・インクまたはその子会社を指す。
2. 本書において、「ドル」、「米ドル」、「$」又は「US$」は米国の通貨をいい、「ユーロ」はユーロ圏の通貨をいい、「円」又は「¥」は日本の通貨をいう。
3. 本書中の表において記載されている計数は四捨五入されているため、合計が計数の総和と一致しない可能性がある。
4. 本書には、1995年米国私募証券訴訟改革法で定義する「将来の見通しに関する記述」が記載されており、これは、とりわけ、当社の将来の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローに対する影響、見通し、進展、戦略及び当社の事業成長、特定の国々において予定される当社商品の展開、産業の発展、予定される当社の買収のタイミング及び利益、訴訟事件、調査及び訴訟手続に関する予想、株式買戻しのタイミング及び金額、流動性の源泉及び資金源の十分性、当社のリスク管理プログラムの有効性並びに直近の会計基準書が当社の未監査連結財務諸表に与える影響に係る予想に関連している。将来の見通しに関する記述は、概して、「予測する」、「考える」、「見積る」、「予想する」、「意図する」、「かもしれない」、「予定する」、「可能性がある」、「すべきである」、「するつもりである」、「継続する」及び他の類似の表現により識別される。歴史的事実に関する記述を除くすべての記述は、将来の見通しに関する記述になり得るが、あくまで記述日現在の話をしており、将来のパフォーマンスを保証するものではなく、また多くが当社には制御不能かつ予測困難な特定のリスク、不確実性及びその他の要因にさらされている。当社は、2025年9月30日に終了した年度の10-K様式による当社の年次報告書並びに10-Q様式及び8-K様式による追加報告書を含む米国証券取引委員会(「SEC」)への提出書類の中で、将来の見通しに関する記述のいずれかに記載される又は示唆される業績から当社の実際の業績を大きく乖離させ得るリスク及び不確実性について記述している。さらに、当社は法に基づき義務付けられる場合を除き、新しい情報、将来発生する事由又はその他の結果として、将来の見通しに関する記述を更新又は修正する予定はない。
【本文】
本文は「提出本文書(英語)」を御覧下さい。