| 【表紙】 | |
|---|---|
| 【提出書類】 | 有価証券報告書の訂正報告書 |
| 【根拠条文】 | 金融商品取引法第24条の2第1項 |
| 【提出先】 | 関東財務局長 |
| 【提出日】 | 2025年1月31日 |
| 【事業年度】 | 第16期(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日) |
| 【会社名】 | ウエルシアホールディングス株式会社 |
| 【英訳名】 | WELCIA HOLDINGS CO., LTD. |
| 【代表者の役職氏名】 | 代表取締役兼社長執行役員最高業務執行責任者 桐澤 英明 |
| 【本店の所在の場所】 | 東京都千代田区外神田二丁目2番15号 |
| 【電話番号】 | 03-5207-5878(代) |
| 【事務連絡者氏名】 | 取締役兼執行役員最高財務責任者 柴﨑 孝宗 |
| 【最寄りの連絡場所】 | 東京都千代田区外神田二丁目2番15号 |
| 【電話番号】 | 03-5207-5878(代) |
| 【事務連絡者氏名】 | 取締役兼執行役員最高財務責任者 柴﨑 孝宗 |
| 【縦覧に供する場所】 | 株式会社東京証券取引所 (東京都中央区日本橋兜町2番1号) |
1 【有価証券報告書の訂正報告書の提出理由】
2024年5月29日に提出いたしました第16期(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日)有価証券報告書に添付しております「独立監査人の監査報告書及び内部統制監査報告書」の記載事項の一部に誤りがありましたので、これを訂正するため有価証券報告書の訂正報告書を提出するものであります。
2 【訂正事項】
2024年5月28日付 「独立監査人の監査報告書及び内部統制監査報告書」
3 【訂正箇所】
訂正箇所は を付して表示しております。
独立監査人の監査報告書及び内部統制監査報告書
(訂正前)
(省略)
| ウエルシア薬局株式会社の店舗に関連する有形固定資産の評価 | |
| 監査上の主要な検討事項の 内容及び決定理由 | 監査上の対応 |
連結財務諸表[注記事項](重要な会計上の見積り)に記載されているとおり、当連結会計年度末において、ウエルシア薬局株式会社は店舗に関連する有形固定資産を146,229百万円計上しており、当該金額は、連結上の総資産の32%を占めている。また、当連結会計年度において、ウエルシア薬局株式会社は5,841百万円の減損損失を計上している。 (省略) (省略)
| ププレひまわりの連結のれんの評価 | |
| 監査上の主要な検討事項の 内容及び決定理由 | 監査上の対応 |
| 連結財務諸表[注記事項](重要な会計上の見積り)に記載されているとおり、株式会社ププレひまわり(以下、ププレひまわり)の発行済株式の51%を取得したことに伴うのれんを6,671百万円計上しており、当該金額は、連結上ののれんの残高の20%を占めている。 当該のれんに関して、当連結会計年度におけるププレひまわりの業績が2021年12月における株式取得時の事業計画を下回る状況が生じていることから、当連結会計年度末において減損の兆候を識別しているが、減損損失の認識は不要と判断している。 減損損失の認識の要否の判定に際しては、ププレひまわりの経営者によって承認された事業計画を基礎とし、割引前将来キャッシュ・フローを見積っている。割引前将来キャッシュ・フローの見積りには複数の仮定が用いられるが、その中でも将来の売上高成長率、すなわち、新店の出店及び当連結会計年度におけるポイントカードの切替えによる影響並びに帳合・物流の統合による粗利率の改善が重要な仮定となっている。 ププレひまわりののれんの評価のための割引前将来キャッシュ・フローの見積りにおける複数の重要な仮定は、経営者による判断や見積りを伴うものである。ププレひまわりののれんの評価のための割引前将来キャッシュ・フローの見積りにおける複数の重要な仮定は、経営者による判断や見積りを伴うものである。 (省略) | (省略) |
(省略)
(訂正後)
(省略)
| ウエルシア薬局株式会社の店舗に関連する有形固定資産の評価 | |
| 監査上の主要な検討事項の 内容及び決定理由 | 監査上の対応 |
連結財務諸表[注記事項](重要な会計上の見積り)に記載されているとおり、当連結会計年度末において、ウエルシア薬局株式会社は店舗に関連する有形固定資産を146,229百万円計上しており、当該金額は、連結上の総資産の26%を占めている。また、当連結会計年度において、ウエルシア薬局株式会社は5,841百万円の減損損失を計上している。 (省略) (省略)
| ププレひまわりの連結のれんの評価 | |
| 監査上の主要な検討事項の 内容及び決定理由 | 監査上の対応 |
| 連結財務諸表[注記事項](重要な会計上の見積り)に記載されているとおり、株式会社ププレひまわり(以下、ププレひまわり)の発行済株式の51%を取得したことに伴うのれんを6,671百万円計上しており、当該金額は、連結上ののれんの残高の20%を占めている。 当該のれんに関して、当連結会計年度におけるププレひまわりの業績が2021年12月における株式取得時の事業計画を下回る状況が生じていることから、当連結会計年度末において減損の兆候を識別しているが、減損損失の認識は不要と判断している。 減損損失の認識の要否の判定に際しては、ププレひまわりの経営者によって承認された事業計画を基礎とし、割引前将来キャッシュ・フローを見積っている。割引前将来キャッシュ・フローの見積りには複数の仮定が用いられるが、その中でも将来の売上高成長率、すなわち、新店の出店及び当連結会計年度におけるポイントカードの切替えによる影響並びに帳合・物流の統合による粗利率の改善が重要な仮定となっている。 ププレひまわりののれんの評価のための割引前将来キャッシュ・フローの見積りにおける複数の重要な仮定は、経営者による判断や見積りを伴うものである。 (省略) | (省略) |
(省略)