| 【表紙】 | |
|---|---|
| 【提出書類】 | 有価証券報告書の訂正報告書 |
| 【根拠条文】 | 金融商品取引法第24条の2第1項 |
| 【提出先】 | 関東財務局長 |
| 【提出日】 | 2024年7月8日 |
| 【事業年度】 | 第20期(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) |
| 【会社名】 | 株式会社サクシード |
| 【英訳名】 | Succeed co.,ltd. |
| 【代表者の役職氏名】 | 代表取締役社長 高木 毅 |
| 【本店の所在の場所】 | 東京都新宿区高田馬場一丁目4番15号 |
| 【電話番号】 | 03-5287-7259 |
| 【事務連絡者氏名】 | 取締役管理部長 植田 庸平 |
| 【最寄りの連絡場所】 | 東京都新宿区高田馬場一丁目4番15号 |
| 【電話番号】 | 03-5287-7259 |
| 【事務連絡者氏名】 | 取締役管理部長 植田 庸平 |
| 【縦覧に供する場所】 | 株式会社東京証券取引所 (東京都中央区日本橋兜町2番1号) |
1 【有価証券報告書の訂正報告書の提出理由】
2024年6月28日に提出いたしました第20期(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)有価証券報告書に添付しております「独立監査人の監査報告書」に欠落した部分があり、原本と異なっておりましたので、これを訂正するため有価証券報告書の訂正報告書を提出するものであります。
2 【訂正事項】
2024年6月20日付 独立監査人の監査報告書
3 【訂正箇所】
訂正箇所は を付して表示しております。
独立監査人の監査報告書
(省略)
(訂正前)
| 有形固定資産の減損 | |
| 監査上の主要な検討事項の 内容及び決定理由 | 監査上の対応 |
| (省略) | 当監査法人は、有形固定資産の減損を検討するために、主として以下の監査手続を実施した。 ・ 減損の兆候の把握に用いられた資料を入手し、資産グルーピングや各資産グループへの本社管理費の配賦計算が正しく行われているか検証した。 ・ 教室の移転や閉校、生徒数の大幅な減少による経営環境の著しい悪化など、減損の兆候に該当する事象の有無がないか確かめるために、各種議事録や稟議書を閲覧するとともに、経営者への質問を実施した。 ・ 開校から間もない教室については、減損の兆候の把握に際して特に以下の監査手続を実施した。 ・ 開校時に取締役会で承認された事業計画が合理的な期間内に投資額を回収できる計画となっているか確かめた。 ・ 当該事業計画と実績を比較し、事業計画の見積りの不確実性を検討した。 ・ 来期以降の事業達成に係る不確実性を評価する めに、策定に際して用いられた重要な仮定や経営環境の変化が当該事業計画に与える影響などについて経営者と議論した。 |
(省略)
(訂正後)
| 有形固定資産の減損 | |
| 監査上の主要な検討事項の 内容及び決定理由 | 監査上の対応 |
| (省略) | 当監査法人は、有形固定資産の減損を検討するために、主として以下の監査手続を実施した。 ・ 減損の兆候の把握に用いられた資料を入手し、資産グルーピングや各資産グループへの本社管理費の配賦計算が正しく行われているか検証した。 ・ 教室の移転や閉校、生徒数の大幅な減少による経営環境の著しい悪化など、減損の兆候に該当する事象の有無がないか確かめるために、各種議事録や稟議書を閲覧するとともに、経営者への質問を実施した。 ・ 開校から間もない教室については、減損の兆候の把握に際して特に以下の監査手続を実施した。 ・ 開校時に取締役会で承認された事業計画が合理的な期間内に投資額を回収できる計画となっているか確かめた。 ・ 当該事業計画と実績を比較し、事業計画の見積りの不確実性を検討した。 ・ 来期以降の事業達成に係る不確実性を評価するために、策定に際して用いられた重要な仮定や経営環境の変化が当該事業計画に与える影響などについて経営者と議論した。 |
(省略)