| 【表紙】 | |
|---|---|
| 【提出書類】 | 有価証券報告書の訂正報告書 |
| 【根拠条文】 | 金融商品取引法第24条の2第1項 |
| 【提出先】 | 近畿財務局長 |
| 【提出日】 | 2024年6月21日 |
| 【事業年度】 | 第59期(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) |
| 【会社名】 | アルメタックス株式会社 |
| 【英訳名】 | ALMETAX MANUFACTURING CO., LTD. |
| 【代表者の役職氏名】 | 代表取締役社長 社長執行役員 村 治 俊 哉 |
| 【本店の所在の場所】 | 大阪市北区大淀中1丁目1番30号 |
| 【電話番号】 | (06)6440―3838(代表) |
| 【事務連絡者氏名】 | 経理・財務部長 藤 井 義 博 |
| 【最寄りの連絡場所】 | 大阪市北区大淀中1丁目1番30号 |
| 【電話番号】 | (06)6440―3838(代表) |
| 【事務連絡者氏名】 | 経理・財務部長 藤 井 義 博 |
| 【縦覧に供する場所】 | アルメタックス株式会社 東京支店 (東京都新宿区岩戸町17番地 文英堂ビル5階) 株式会社東京証券取引所 (東京都中央区日本橋兜町2番1号) |
1 【有価証券報告書の訂正報告書の提出理由】
2023年6月29日に提出いたしました第59期(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)有価証券報告書の記載事項の一部に誤りがありましたので、これを訂正するため有価証券報告書の訂正報告書を提出するものであります。
2 【訂正事項】
第一部 企業情報
第5 経理の状況
2 財務諸表等
(1) 財務諸表
注記事項
(金融商品関係)
2.金融商品の時価等に関する事項
3.金融商品の時価のレベルごとの内訳等に関する事項
3 【訂正箇所】
訂正箇所は を付して表示しております。
第一部 【企業情報】
第5 【経理の状況】
2 【財務諸表等】
(1) 【財務諸表】
【注記事項】
(金融商品関係)
2.金融商品の時価等に関する事項
(訂正前)
前事業年度(2022年3月31日)
| (単位:千円) | |||
| 貸借対照表 | 時価(*) | 差額 | |
| 計上額(*) | |||
| 投資有価証券及び関係会社株式 | |||
| その他有価証券 | |||
| 株式 | 2,671,430 | 2,671,430 | ― |
(*)「現金及び預金」、「受取手形、電子記録債権及び売掛金」、「支払手形(設備関係支払手形を含む)及び買掛金」については、短期間で決済されるため時価が帳簿価額に近似するものであることから、記載を省略しております。
当事業年度(2023年3月31日)
| (単位:千円) | |||
| 貸借対照表 | 時価(*) | 差額 | |
| 計上額(*) | |||
| 投資有価証券及び関係会社株式 | |||
| その他有価証券 | |||
| 株式 | 2,838,569 | 2,838,569 | ― |
(*)「現金及び預金」、「受取手形、電子記録債権及び売掛金」、「支払手形(設備関係支払手形を含む)及び買掛金」については、短期間で決済されるため時価が帳簿価額に近似するものであることから、記載を省略しております。
(訂正後)
前事業年度(2022年3月31日)
| (単位:千円) | |||
| 貸借対照表 | 時価(*) | 差額 | |
| 計上額(*) | |||
| 投資有価証券及び関係会社株式 | |||
| その他有価証券 | |||
| 株式 | 2,183,680 | 2,183,680 | ― |
| その他 | 487,750 | 487,750 | ― |
| 合計 | 2,671,430 | 2,671,430 | ― |
(*)「現金及び預金」、「受取手形、電子記録債権及び売掛金」、「支払手形(設備関係支払手形を含む)及び買掛金」については、短期間で決済されるため時価が帳簿価額に近似するものであることから、記載を省略しております。
当事業年度(2023年3月31日)
| (単位:千円) | |||
| 貸借対照表 | 時価(*) | 差額 | |
| 計上額(*) | |||
| 投資有価証券及び関係会社株式 | |||
| その他有価証券 | |||
| 株式 | 2,404,006 | 2,404,006 | ― |
| その他 | 434,563 | 434,563 | ― |
| 合計 | 2,838,569 | 2,838,569 | ― |
(*)「現金及び預金」、「受取手形、電子記録債権及び売掛金」、「支払手形(設備関係支払手形を含む)及び買掛金」については、短期間で決済されるため時価が帳簿価額に近似するものであることから、記載を省略しております。
3.金融商品の時価のレベルごとの内訳等に関する事項
(訂正前)
前事業年度(2022年3月31日)
金融商品の時価を、時価の算定に用いたインプットの観察可能性及び重要性に応じて、以下の3つのレベルに分類しております。
レベル1の時価:同一の資産又は負債の活発な市場における(無調整の)相場価格により算定した時価
レベル2の時価:レベル1のインプット以外の直接又は間接的に観察可能なインプットを用いて算定した時価
レベル3の時価:重要な観察できないインプットを使用して算定した時価
時価の算定に重要な影響を与えるインプットを複数使用している場合には、それらのインプットがそれぞれ属するレベルのうち、時価の算定における優先順位が最も低いレベルに時価を分類しております。
時価をもって貸借対照表計上額とする金融資産
| (単位:千円) | ||||
| 区分 | 時価 | |||
| レベル1 | レベル2 | レベル3 | 合計 | |
| 投資有価証券及び関係会社株式 | ||||
| その他有価証券 | ||||
| 株式 | 2,671,430 | ― | ― | 2,671,430 |
(注)時価の算定に用いた評価技法及びインプットの説明
投資有価証券及び関係会社株式
上場株式は相場価格を用いて評価しております。上場株式は活発な市場で取引されているため、その時価をレベル1の時価に分類しております。
当事業年度(2023年3月31日)
金融商品の時価を、時価の算定に用いたインプットの観察可能性及び重要性に応じて、以下の3つのレベルに分類しております。
レベル1の時価:同一の資産又は負債の活発な市場における(無調整の)相場価格により算定した時価
レベル2の時価:レベル1のインプット以外の直接又は間接的に観察可能なインプットを用いて算定した時価
レベル3の時価:重要な観察できないインプットを使用して算定した時価
時価の算定に重要な影響を与えるインプットを複数使用している場合には、それらのインプットがそれぞれ属するレベルのうち、時価の算定における優先順位が最も低いレベルに時価を分類しております。
時価をもって貸借対照表計上額とする金融資産
| (単位:千円) | ||||
| 区分 | 時価 | |||
| レベル1 | レベル2 | レベル3 | 合計 | |
| 投資有価証券及び関係会社株式 | ||||
| その他有価証券 | ||||
| 株式 | 2,838,569 | ― | ― | 2,838,569 |
(注)時価の算定に用いた評価技法及びインプットの説明
投資有価証券及び関係会社株式
上場株式は相場価格を用いて評価しております。上場株式は活発な市場で取引されているため、その時価をレベル1の時価に分類しております。
(訂正後)
前事業年度(2022年3月31日)
金融商品の時価を、時価の算定に用いたインプットの観察可能性及び重要性に応じて、以下の3つのレベルに分類しております。
レベル1の時価:同一の資産又は負債の活発な市場における(無調整の)相場価格により算定した時価
レベル2の時価:レベル1のインプット以外の直接又は間接的に観察可能なインプットを用いて算定した時価
レベル3の時価:重要な観察できないインプットを使用して算定した時価
時価の算定に重要な影響を与えるインプットを複数使用している場合には、それらのインプットがそれぞれ属するレベルのうち、時価の算定における優先順位が最も低いレベルに時価を分類しております。
時価をもって貸借対照表計上額とする金融資産
| (単位:千円) | ||||
| 区分 | 時価 | |||
| レベル1 | レベル2 | レベル3 | 合計 | |
| 投資有価証券及び関係会社株式 | ||||
| その他有価証券 | ||||
| 株式 | 2,183,680 | ― | ― | 2,183,680 |
| その他 | 487,750 | ― | ― | 487,750 |
| 合計 | 2,671,430 | ― | ― | 2,671,430 |
(注)時価の算定に用いた評価技法及びインプットの説明
投資有価証券及び関係会社株式
上場株式等は相場価格を用いて評価しております。上場株式等は活発な市場で取引されているため、その時価をレベル1の時価に分類しております。
当事業年度(2023年3月31日)
金融商品の時価を、時価の算定に用いたインプットの観察可能性及び重要性に応じて、以下の3つのレベルに分類しております。
レベル1の時価:同一の資産又は負債の活発な市場における(無調整の)相場価格により算定した時価
レベル2の時価:レベル1のインプット以外の直接又は間接的に観察可能なインプットを用いて算定した時価
レベル3の時価:重要な観察できないインプットを使用して算定した時価
時価の算定に重要な影響を与えるインプットを複数使用している場合には、それらのインプットがそれぞれ属するレベルのうち、時価の算定における優先順位が最も低いレベルに時価を分類しております。
時価をもって貸借対照表計上額とする金融資産
| (単位:千円) | ||||
| 区分 | 時価 | |||
| レベル1 | レベル2 | レベル3 | 合計 | |
| 投資有価証券及び関係会社株式 | ||||
| その他有価証券 | ||||
| 株式 | 2,404,006 | ― | ― | 2,404,006 |
| その他 | 434,563 | ― | ― | 434,563 |
| 合計 | 2,838,569 | ― | ― | 2,838,569 |
(注)時価の算定に用いた評価技法及びインプットの説明
投資有価証券及び関係会社株式
上場株式等は相場価格を用いて評価しております。上場株式等は活発な市場で取引されているため、その時価をレベル1の時価に分類しております。