【表紙】
| 【提出書類】 | 有価証券報告書の訂正報告書 |
|---|---|
| 【根拠条文】 | 金融商品取引法第24条の2第1項 |
| 【提出先】 | 関東財務局長 |
| 【提出日】 | 2024年2月7日 |
| 【事業年度】 | 第15期(自 2021年11月1日 至 2022年10月31日) |
| 【会社名】 | 株式会社プロレド・パートナーズ |
| 【英訳名】 | Prored Partners CO.,LTD. |
| 【代表者の役職氏名】 | 代表取締役 佐谷 進 |
| 【本店の所在の場所】 | 東京都港区芝公園一丁目1番1号 住友不動産御成門タワー7階 |
| 【電話番号】 | 03-6435-6581 |
| 【事務連絡者氏名】 | 執行役員CFO 上戸 勇樹 |
| 【最寄りの連絡場所】 | 東京都港区芝公園一丁目1番1号 住友不動産御成門タワー7階 |
| 【電話番号】 | 03-6435-6581 |
| 【事務連絡者氏名】 | 執行役員CFO 上戸 勇樹 |
| 【縦覧に供する場所】 | 株式会社東京証券取引所 (東京都中央区日本橋兜町2番1号) |
1【有価証券報告書の訂正報告書の提出理由】
2023年1月26日に提出いたしました第15期(自 2021年11月1日 至 2022年10月31日)有価証券報告書の記載事項の一部に誤りがありましたので、これを訂正するため有価証券報告書の訂正報告書を提出するものであります。
2【訂正事項】
第一部 企業情報
第5 経理の状況
1 連結財務諸表等
(1)連結財務諸表
① 連結貸借対照表
注記事項
(連結貸借対照表関係)
3【訂正箇所】
訂正箇所は___を付して表示しております。
第一部【企業情報】
第5【経理の状況】
1【連結財務諸表等】
(1)【連結財務諸表】
①【連結貸借対照表】
(訂正前)
| (単位:千円) | ||
|---|---|---|
| 前連結会計年度 (2021年10月31日) | 当連結会計年度 (2022年10月31日) | |
| 資産の部 | ||
| 流動資産 | ||
| 現金及び預金 | 4,566,793 | 4,729,774 |
| 売掛金 | 650,228 | - |
| 売掛金及び契約資産 | - | ※1 509,080 |
| 仕掛品 | 47,039 | 571 |
| 貯蔵品 | 332 | 460 |
| その他 | 140,323 | 296,216 |
| 流動資産合計 | 5,404,717 | 5,536,104 |
| 固定資産 | ||
| 有形固定資産 | ||
| 建物附属設備 | 76,574 | 78,010 |
| 減価償却累計額 | △5,135 | △18,642 |
| 建物附属設備(純額) | 71,438 | 59,367 |
| 工具、器具及び備品 | 16,182 | 23,229 |
| 減価償却累計額 | △8,372 | △12,385 |
| 工具、器具及び備品(純額) | 7,809 | 10,843 |
| 有形固定資産合計 | 79,248 | 70,211 |
| 無形固定資産 | ||
| のれん | 338,299 | 307,545 |
| ソフトウエア | 71,982 | 27,106 |
| ソフトウエア仮勘定 | 243,634 | - |
| その他 | 26 | 26 |
| 無形固定資産合計 | 653,943 | 334,678 |
| 投資その他の資産 | ||
| 投資有価証券 | 2,559,608 | 3,204,654 |
| 出資金 | 30 | 30 |
| 繰延税金資産 | 51,021 | 12,327 |
| 敷金及び保証金 | 113,320 | 111,938 |
| その他 | 30,467 | 52,753 |
| 投資その他の資産合計 | 2,754,448 | 3,381,704 |
| 固定資産合計 | 3,487,640 | 3,786,594 |
| 資産合計 | 8,892,357 | 9,322,699 |
(省略)
(訂正後)
| (単位:千円) | ||
|---|---|---|
| 前連結会計年度 (2021年10月31日) | 当連結会計年度 (2022年10月31日) | |
| 資産の部 | ||
| 流動資産 | ||
| 現金及び預金 | 4,566,793 | 4,729,774 |
| 売掛金 | 650,228 | - |
| 売掛金及び契約資産 | - | ※1 509,080 |
| 仕掛品 | 47,039 | 571 |
| 貯蔵品 | 332 | 460 |
| その他 | 140,323 | 296,216 |
| 流動資産合計 | 5,404,717 | 5,536,104 |
| 固定資産 | ||
| 有形固定資産 | ||
| 建物附属設備 | 76,574 | 78,010 |
| 減価償却累計額 | △5,135 | △18,642 |
| 建物附属設備(純額) | 71,438 | 59,367 |
| 工具、器具及び備品 | 16,182 | 23,229 |
| 減価償却累計額 | △8,372 | △12,385 |
| 工具、器具及び備品(純額) | 7,809 | 10,843 |
| 有形固定資産合計 | 79,248 | 70,211 |
| 無形固定資産 | ||
| のれん | 338,299 | 307,545 |
| ソフトウエア | 71,982 | 27,106 |
| ソフトウエア仮勘定 | 243,634 | - |
| その他 | 26 | 26 |
| 無形固定資産合計 | 653,943 | 334,678 |
| 投資その他の資産 | ||
| 投資有価証券 | ※4 2,559,608 | ※4 3,204,654 |
| 出資金 | 30 | 30 |
| 繰延税金資産 | 51,021 | 12,327 |
| 敷金及び保証金 | 113,320 | 111,938 |
| その他 | 30,467 | 52,753 |
| 投資その他の資産合計 | 2,754,448 | 3,381,704 |
| 固定資産合計 | 3,487,640 | 3,786,594 |
| 資産合計 | 8,892,357 | 9,322,699 |
(省略)
【注記事項】
(訂正前)
(連結貸借対照表関係)
※1 売掛金及び契約資産のうち、顧客との契約から生じた債権及び契約資産の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)(3)顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会計年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報 ①契約資産及び契約負債の残高等」に記載しております。
※2 流動負債のその他のうち、契約負債の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)(3)顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会計年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報 ①契約資産及び契約負債の残高等」に記載しております。
3 コミットメントライン契約
当社は、資金調達の安定性を高め、機動的な経営を遂行することを目的として、取引銀行2行とコミットメントライン付きのタームローン契約及びコミットメントライン付きのタームアウト型リボルビング・クレジット・ファシリティ契約を締結しております。当連結会計年度末のこれらの契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。
コミットメントラインの総額 2,000,000千円
借入実行残高 612,000千円
1,388,000千円
なお、本契約については以下の財務制限条項が付されております。財務制限条項に抵触した場合には、貸付人の請求に基づき、契約上の全ての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。
・当事業年度を初回とし、各年度の決算期の末日における借入人の単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、直前の事業年度の決算期末日における借入人の単体の貸借対照表における純資産の部の合計金額の75%以上に維持するものとする。
(訂正後)
(連結貸借対照表関係)
※1 売掛金及び契約資産のうち、顧客との契約から生じた債権及び契約資産の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)(3)顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会計年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報 ①契約資産及び契約負債の残高等」に記載しております。
※2 流動負債のその他のうち、契約負債の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)(3)顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会計年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報 ①契約資産及び契約負債の残高等」に記載しております。
3 コミットメントライン契約
当社は、資金調達の安定性を高め、機動的な経営を遂行することを目的として、取引銀行2行とコミットメントライン付きのタームローン契約及びコミットメントライン付きのタームアウト型リボルビング・クレジット・ファシリティ契約を締結しております。当連結会計年度末のこれらの契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。
コミットメントラインの総額 2,000,000千円
借入実行残高 612,000千円
1,388,000千円
なお、本契約については以下の財務制限条項が付されております。財務制限条項に抵触した場合には、貸付人の請求に基づき、契約上の全ての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。
・当事業年度を初回とし、各年度の決算期の末日における借入人の単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、直前の事業年度の決算期末日における借入人の単体の貸借対照表における純資産の部の合計金額の75%以上に維持するものとする。
※4 担保資産及び担保付債務
担保付債務はありません。ただし、当社の投資先の債務に対し、次のとおり投資有価証券を担保提供しております。
| 前連結会計年度 (自 2020年11月1日 至 2021年10月31日) | 当連結会計年度 (自 2021年11月1日 至 2022年10月31日) | |
|---|---|---|
| 投資有価証券 | 2,268,650千円 | 2,633,800千円 |
| 計 | 2,268,650千円 | 2,633,800千円 |