【表紙】
| 【提出書類】 | 有価証券報告書の訂正報告書 |
|---|---|
| 【根拠条文】 | 金融商品取引法第24条の2第1項 |
| 【提出先】 | 関東財務局長 |
| 【提出日】 | 2024年2月6日 |
| 【事業年度】 | 第60期(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) |
| 【会社名】 | ヒビノ株式会社 |
| 【英訳名】 | Hibino Corporation |
| 【代表者の役職氏名】 | 代表取締役社長 日比野 晃久 |
| 【本店の所在の場所】 | 東京都港区港南三丁目5番14号 |
| 【電話番号】 | (03)3740-4391 |
| 【事務連絡者氏名】 | 執行役員ヒビノGMC経営企画グループ長 大関 靖 |
| 【最寄りの連絡場所】 | 東京都港区港南三丁目5番14号 |
| 【電話番号】 | (03)3740-4391 |
| 【事務連絡者氏名】 | 執行役員ヒビノGMC経営企画グループ長 大関 靖 |
| 【縦覧に供する場所】 | 株式会社東京証券取引所 (東京都中央区日本橋兜町2番1号) |
1【有価証券報告書の訂正報告書の提出理由】
2023年6月23日に提出いたしました第60期(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)有価証券報告書の記載事項の一部に訂正すべき事項がありましたので、これを訂正するため有価証券報告書の訂正報告書を提出するものであります。
2【訂正事項】
第一部 企業情報
第5 経理の状況
1 連結財務諸表等
(1)連結財務諸表
注記事項
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
(企業結合等関係)
(取得による企業結合)
3【訂正箇所】
訂正箇所は___を付して表示しております。
第一部【企業情報】
第5【経理の状況】
1【連結財務諸表等】
(1)【連結財務諸表】
【注記事項】
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
(訂正前)
(省略)
※2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
株式の取得により新たに株式会社Cerevoを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳は次のとおり
であります。なお、株式の取得価額につきましては、相手先との守秘義務により非開示としております。
| 流動資産 | 264,246 | 千円 |
|---|---|---|
| 固定資産 | 59,938 | |
| 流動負債 | △274,252 | |
| 固定負債 | △156,092 |
(訂正後)
(省略)
※2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
株式の取得により新たに株式会社Cerevoを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。
| 流動資産 | 264,246 | 千円 |
|---|---|---|
| 固定資産 | 59,938 | |
| のれん | 456,158 | |
| 流動負債 | △274,252 | |
| 固定負債 | △156,092 | |
| 株式会社Cerevo株式の取得価額 | 350,000 | |
| 株式会社Cerevo現金及び現金同等物 | △53,589 | |
| 差引:株式会社Cerevo取得による支出 | 296,410 |
(企業結合等関係)
(取得による企業結合)
(訂正前)
(省略)
3.被取得企業の取得原価及び対価の取得ごとの内訳
株式取得の相手方が個人であることや株式譲渡契約により秘密保持義務を負うため、非公表とさせていただきます。
(省略)
(訂正後)
(省略)
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 現金 350,000千円 |
|---|
| 取得原価 350,000千円 |
(省略)