【表紙】
| 【提出書類】 | 有価証券報告書の訂正報告書 |
|---|---|
| 【根拠条文】 | 金融商品取引法第24条の2第1項 |
| 【提出先】 | 関東財務局長 |
| 【提出日】 | 2023年11月29日 |
| 【事業年度】 | 第149期(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) |
| 【会社名】 | タカラスタンダード株式会社 |
| 【英訳名】 | TAKARA STANDARD CO.,LTD. |
| 【代表者の役職氏名】 | 代表取締役社長 渡 辺 岳 夫 |
| 【本店の所在の場所】 | 大阪市城東区鴫野東1丁目2番1号 |
| 【電話番号】 | 06(6962)6002 |
| 【事務連絡者氏名】 | 執行役員管理本部経理部管掌 梅 田 馨 |
| 【最寄りの連絡場所】 | 東京都新宿区西新宿6丁目14番1号新宿グリーンタワービル15階 |
| 【電話番号】 | 03(5908)1231 |
| 【事務連絡者氏名】 | 取締役常務執行役員東京支社長 小 森 大 |
| 【縦覧に供する場所】 | 株式会社東京証券取引所 (東京都中央区日本橋兜町2番1号) |
1【有価証券報告書の訂正報告書の提出理由】
2023年6月29日に提出いたしました第149期(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)有価証券報告書の記載事項の一部に訂正すべき事項が生じましたので、これを訂正するため有価証券報告書の訂正報告書を提出するものであります。
2【訂正事項】
第一部 企業情報
第2 事業の状況
2 サステナビリティに関する考え方及び取組
(1)気候変動関連
③ 指標及び目標
3【訂正箇所】
訂正箇所は___を付して表示しております。
第一部【企業情報】
第2【事業の状況】
2【サステナビリティに関する考え方及び取組】
(1)気候変動関連
③指標及び目標
(訂正前)
当社のGHG排出量の算定結果(Scope1+2)と削減目標は次のとおりです。脱炭素社会の実現に貢献するため、具体的な削減策の検討を進めております。
| 実績 | 目標 | ||
| 2020年度 | 2021年度 | 2030年度 | |
| Scope1+2 | 66,031tCO2 | 62,278tCO2 | ▲30%(2020年度比) |
(注) GHG排出量は、環境省HP掲載の温室効果ガス排出量算定・報告マニュアルに基づき算定
(訂正後)
当社のGHG排出量の算定結果(Scope1+2)と削減目標は次のとおりです。脱炭素社会の実現に貢献するため、具体的な削減策の検討を進めております。
| 実績 | 目標 | ||
| 2020年度 | 2021年度 | 2030年度 | |
| Scope1+2 | 58,941tCO2 | 62,278tCO2 | ▲30%(2020年度比) |
(注) GHG排出量は、環境省HP掲載の温室効果ガス排出量算定・報告マニュアルに基づき算定