| 【表紙】 | |
|---|---|
| 【提出書類】 | 有価証券報告書の訂正報告書 |
| 【根拠条文】 | 金融商品取引法第24条の2第1項 |
| 【提出先】 | 関東財務局長 |
| 【提出日】 | 2023年9月27日 |
| 【事業年度】 | 第102期(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) |
| 【会社名】 | 京浜急行電鉄株式会社 |
| 【英訳名】 | Keikyu Corporation |
| 【代表者の役職氏名】 | 取締役社長 川 俣 幸 宏 |
| 【本店の所在の場所】 | 横浜市西区高島1丁目2番8号 |
| 【電話番号】 | 045(225)9390 |
| 【事務連絡者氏名】 | 経営戦略室 部長 森 利 明 |
| 【最寄りの連絡場所】 | 横浜市西区高島1丁目2番8号 |
| 【電話番号】 | 045(225)9390 |
| 【事務連絡者氏名】 | 経営戦略室 部長 森 利 明 |
| 【縦覧に供する場所】 | 株式会社東京証券取引所 (東京都中央区日本橋兜町2番1号) |
1 【有価証券報告書の訂正報告書の提出理由】
2023年6月29日に提出いたしました第102期(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)有価証券報告書の記載事項の一部に誤りがありましたので、これを訂正するため有価証券報告書の訂正報告書を提出するものであります。
2 【訂正事項】
第一部 企業情報
第2 事業の状況
2 サステナビリティに関する考え方及び取組
(2)気候変動への取り組み
ニ.指標および目標
(ロ)中間目標の設定と温室効果ガス削減進捗状況
3 【訂正箇所】
訂正箇所は を付して表示しております。
第一部 【企業情報】
第2 【事業の状況】
2 【サステナビリティに関する考え方及び取組】
(2)気候変動への取り組み
ニ.指標および目標
(訂正前)
(ロ)中間目標の設定と温室効果ガス削減進捗状況
2050年カーボンニュートラルの達成に向けて、2030年度において、京急グループにおける温室効果ガスの排出量を2019年度実績と比較して30%削減する中間目標を掲げております。
京急グループ温室効果ガス排出量実績値および目標値
| 実績 | 目標 | ||||
| 2019年度 | 2020年度 | 2021年度 | 2030年度 | 2050年度 | |
| 温室効果ガス排出量 (t-CO2) | 265,707 | 227,976 | 215,035 | 185,994 | 0 |
| 2019年度実績比 (%) | - | △14.2 | △19.1 | △30.0 | △100.0 |
(注)1.数値はscope1・scope2の合算であります。
2.scope3への対応については、今後検討を進めてまいります。
2021年度は、新型コロナウイルス感染症の拡大による営業活動の停止といった影響も一部ありますが、省エネ施策の推進、再エネの活用といった取り組みの推進により、2019年度比19.1%削減と順調に取り組みが進んでおります。
気候変動への取り組みの詳細は、当社ウェブサイト(https://www.keikyu.co.jp/company/csr/tcfd.html)に掲載しております。
(訂正後)
(ロ)中間目標の設定と温室効果ガス削減進捗状況
2050年カーボンニュートラルの達成に向けて、2030年度において、京急グループにおける温室効果ガスの排出量を2019年度実績と比較して30%削減する中間目標を掲げております。
京急グループ温室効果ガス排出量実績値および目標値
| 実績 | 目標 | ||||
| 2019年度 | 2020年度 | 2021年度 | 2030年度 | 2050年度 | |
| 温室効果ガス排出量 (t-CO2) | 265,786 | 228,147 | 214,647 | 186,050 | 0 |
| 対2019年度増減率 (%) | - | △14.2 | △19.2 | △30.0 | △100.0 |
(注)1.数値はscope1・scope2の合算であります。
2.scope3への対応については、今後検討を進めてまいります。
2021年度は、新型コロナウイルス感染症の拡大による営業活動の停止といった影響も一部ありますが、省エネ施策の推進、再エネの活用といった取り組みの推進により、2019年度比19.2%削減と順調に取り組みが進んでおります。
気候変動への取り組みの詳細は、当社ウェブサイト(https://www.keikyu.co.jp/company/csr/tcfd.html)に掲載しております。