【表紙】
| 【提出書類】 | 四半期報告書の訂正報告書 |
|---|---|
| 【根拠条文】 | 金融商品取引法第24条の4の7第4項 |
| 【提出先】 | 関東財務局長 |
| 【提出日】 | 2023年9月4日 |
| 【四半期会計期間】 | 第54期第2四半期(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) |
| 【会社名】 | コーユーレンティア株式会社 |
| 【英訳名】 | Koyou Rentia Co., Ltd. |
| 【代表者の役職氏名】 | 代表取締役社長 梅木 孝治 |
| 【本店の所在の場所】 | 東京都港区新橋六丁目17番15号 |
| 【電話番号】 | 03-6758-3500(代表) |
| 【事務連絡者氏名】 | 経営企画室長 大野 健二郎 |
| 【最寄りの連絡場所】 | 東京都港区芝公園一丁目3番1号 |
| 【電話番号】 | 03-6365-6505 |
| 【事務連絡者氏名】 | 経営企画室長 大野 健二郎 |
| 【縦覧に供する場所】 | 株式会社東京証券取引所 (東京都中央区日本橋兜町2番1号) |
1【四半期報告書の訂正報告書の提出理由】
2023年8月10日に提出いたしました第54期第2四半期(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)四半期報告書の記載事項の一部に訂正すべき事項がありましたので、これを訂正するため四半期報告書の訂正報告書を提出するものであります。
2【訂正事項】
第一部 企業情報
第2 事業の状況
2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1)財政状態及び経営成績の状況
① 経営成績の分析
第一部 企業情報
第3 提出会社の状況
1 株式等の状況
(5)大株主の状況
第一部 企業情報
第4 経理の状況
注記事項
(セグメント情報等)
セグメント情報
3【訂正箇所】
訂正箇所は___を付して表示しております。
第一部【企業情報】
第2【事業の状況】
2【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】
(1)財政状態及び経営成績の状況
①経営成績の分析
(訂正前)
<前略>
(レンタル関連事業)
<中略>
この結果、当事業セグメントの売上高は8,580百万円(前年同期比6.1%増)となりました。また、セグメント利益は993百万円(前年同期比3.8%減)となりました。
<中略>
(ICT事業)
<中略>
この結果、当事業セグメントの売上高は1,952百万円(前年同期比80.0%増)となりました。また、セグメント利益は232百万円(前年同期比16.7%増)となりました。
<後略>
(訂正後)
<前略>
(レンタル関連事業)
<中略>
この結果、当事業セグメントの売上高は8,580百万円(前年同期比6.1%増)となりました。また、セグメント利益は993百万円(前年同期比5.7%減)となりました。
<中略>
(ICT事業)
<中略>
この結果、当事業セグメントの売上高は1,952百万円(前年同期比80.0%増)となりました。また、セグメント利益は232百万円(前年同期比30.0%増)となりました。
<後略>
第3【提出会社の状況】
1【株式等の状況】
(5)【大株主の状況】
(訂正前)
| 2023年6月30日現在 | |||
| 氏名又は名称 | 住所 | 所有株式数 (千株) | 発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合(%) |
| ワイドフレンズ株式会社 | 東京都中央区月島一丁目5番1号 | 3,799,950 | 70.21 |
| 梅木 孝治 | 千葉県松戸市 | 130,050 | 2.40 |
| 森 樹雄 | 和歌山県和歌山市 | 100,000 | 1.85 |
| アクアブルー会 | 東京都港区新橋六丁目17番15号 | 84,100 | 1.55 |
| 株式会社日本カストディ銀行(信託口) | 東京都中央区晴海一丁目8番12号 | 69,700 | 1.29 |
| 楽天証券株式会社 | 東京都港区南青山二丁目6番21号 | 42,100 | 0.78 |
| 岡三証券株式会社 | 東京都中央区日本橋一丁目17番6号 | 34,600 | 0.64 |
| 川野 昇 | 神奈川県川崎市宮前区 | 21,200 | 0.39 |
| 大芦 重徳 | 埼玉県さいたま市北区 | 15,000 | 0.28 |
| 平井 隆夫 | 香川県小豆郡土庄町 | 14,700 | 0.27 |
| 計 | - | 4,311,400 | 79.66 |
(注)1.発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合は、小数点以下第3位を四捨五入しております。
2.当第2四半期会計期間末現在における、株式会社日本カストディ銀行(信託口)の信託業務に係る株式数については、当社として把握することができないため記載しておりません。
3.アクアブルー会は当社の従業員持株会です。
(訂正後)
| 2023年6月30日現在 | |||
| 氏名又は名称 | 住所 | 所有株式数 (千株) | 発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合(%) |
| ワイドフレンズ株式会社 | 東京都中央区月島一丁目5番1号 | 3,799 | 70.21 |
| 梅木 孝治 | 千葉県松戸市 | 130 | 2.40 |
| 森 樹雄 | 和歌山県和歌山市 | 100 | 1.85 |
| アクアブルー会 | 東京都港区新橋六丁目17番15号 | 84 | 1.55 |
| 株式会社日本カストディ銀行(信託口) | 東京都中央区晴海一丁目8番12号 | 69 | 1.29 |
| 楽天証券株式会社 | 東京都港区南青山二丁目6番21号 | 42 | 0.78 |
| 岡三証券株式会社 | 東京都中央区日本橋一丁目17番6号 | 34 | 0.64 |
| 川野 昇 | 神奈川県川崎市宮前区 | 21 | 0.39 |
| 大芦 重徳 | 埼玉県さいたま市北区 | 15 | 0.28 |
| 平井 隆夫 | 香川県小豆郡土庄町 | 14 | 0.27 |
| 計 | - | 4,311 | 79.66 |
(注)1.発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合は、小数点以下第3位を四捨五入しております。
2.当第2四半期会計期間末現在における、株式会社日本カストディ銀行(信託口)の信託業務に係る株式数については、当社として把握することができないため記載しておりません。
3.アクアブルー会は当社の従業員持株会です。
第4【経理の状況】
【注記事項】
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日)
1. 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(訂正前)
| (単位:千円) | |||||||
| 報告セグメント | 調整額 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注) | |||||
| レンタル関連事業 | スペース デザイン 事業 | 物販事業 | ICT事業 | 計 | |||
| 売上高 | |||||||
| 外部顧客への 売上高 | 8,087,826 | 2,340,575 | 1,314,583 | 1,084,730 | 12,827,715 | - | 12,827,715 |
| セグメント間 の内部売上高 又は振替高 | 275,446 | 13,677 | 6,501 | 1,456,896 | 1,752,521 | △1,752,521 | - |
| 計 | 8,363,272 | 2,354,253 | 1,321,084 | 2,541,626 | 14,580,237 | △1,752,521 | 12,827,715 |
| セグメント利益 | 1,033,489 | 115,849 | 20,723 | 198,828 | 1,368,890 | △1,426 | 1,367,464 |
(注)1.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.前第3四半期連結会計期間において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、
前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、当該見直し反映後のものを記載しております。
(訂正後)
| (単位:千円) | |||||||
| 報告セグメント | 調整額 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注) | |||||
| レンタル関連事業 | スペース デザイン 事業 | 物販事業 | ICT事業 | 計 | |||
| 売上高 | |||||||
| 外部顧客への 売上高 | 8,087,826 | 2,340,575 | 1,314,583 | 1,084,730 | 12,827,715 | - | 12,827,715 |
| セグメント間 の内部売上高 又は振替高 | 275,446 | 13,677 | 6,501 | 1,456,896 | 1,752,521 | △1,752,521 | - |
| 計 | 8,363,272 | 2,354,253 | 1,321,084 | 2,541,626 | 14,580,237 | △1,752,521 | 12,827,715 |
| セグメント利益 | 1,053,802 | 115,849 | 20,723 | 178,515 | 1,368,890 | △1,426 | 1,367,464 |
(注)1.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.前第3四半期連結会計期間において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、
前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、当該見直し反映後のものを記載しております。