【表紙】
| 【提出書類】 | 有価証券報告書の訂正報告書 |
|---|---|
| 【根拠条文】 | 金融商品取引法第24条の2第1項 |
| 【提出先】 | 関東財務局長 |
| 【提出日】 | 2023年8月14日 |
| 【事業年度】 | 第78期(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) |
| 【会社名】 | 株式会社ベリテ |
| 【英訳名】 | Vérité Co.,Ltd. |
| 【代表者の役職氏名】 | 代表取締役社長CEO ジャベリ・アルパン・キルティクマール |
| 【本店の所在の場所】 | 神奈川県横浜市神奈川区鶴屋町三丁目33番8号 |
| 【電話番号】 | 045(415)8800 |
| 【事務連絡者氏名】 | 管理本部本部長 常川 博之 |
| 【最寄りの連絡場所】 | 神奈川県横浜市神奈川区鶴屋町三丁目33番8号 |
| 【電話番号】 | 045(415)8821 |
| 【事務連絡者氏名】 | 管理本部本部長 常川 博之 |
| 【縦覧に供する場所】 | 株式会社東京証券取引所 (東京都中央区日本橋兜町2番1号) |
1【有価証券報告書の訂正報告書の提出理由】
2022年6月24日に提出いたしました第78期(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)有価証券報告書の記載事項の一部に誤りがありましたので、これを訂正するため有価証券報告書の訂正報告書を提出するものであります。
2【訂正事項】
第一部 企業情報
第2 事業の状況
3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1)経営成績等の状況の概要
③ 販売及び仕入の実績
販売実績
第5 経理の状況
1 財務諸表等
(1)財務諸表
注記事項
収益認識関係
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
3【訂正箇所】
訂正箇所は___を付して表示しております。
第一部【企業情報】
第2【事業の状況】
3【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】
(1)経営成績等の状況の概要
③販売及び仕入の実績
販売実績
(訂正前)
| セグメントの名称 | 当事業年度 (自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) | |
| 金 額(百万円) | 前年同期比(%) | |
| 宝飾事業 | - | |
| ダイヤ指輪 | 870 | - |
| その他の指輪 | 503 | - |
| ネックレス | 1,856 | - |
| 装身具その他宝石 | 4,041 | - |
| 合計 | 7,270 | - |
(注)「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当事業年度の期首から適用しているため当事業年度の前年同期比(%)は記載しておりません。
(訂正後)
| セグメントの名称 | 当事業年度 (自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) | |
| 金 額(百万円) | 前年同期比(%) | |
| 宝飾事業 | - | |
| ダイヤ指輪 | 1,206 | - |
| その他の指輪 | 853 | - |
| ネックレス | 2,428 | - |
| 装身具その他宝石 | 2,783 | - |
| 合計 | 7,270 | - |
(注)「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当事業年度の期首から適用しているため当事業年度の前年同期比(%)は記載しておりません。
第5【経理の状況】
1【財務諸表等】
(1)【財務諸表】
【注記事項】
(収益認識関係)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
(訂正前)
当社は宝飾事業の単一セグメントであり、顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、以下のとおりであります。
| セグメントの情報 | 当事業年度 (自 2021年4月1日至 2022年3月31日) |
| 金額(百万円) | |
| 宝飾事業 | |
| ダイヤ事業 | 870 |
| その他の指輪 | 503 |
| ネックレス | 1,856 |
| 装身具その他宝石 | 4,041 |
| 合計 | 7,270 |
(訂正後)
当社は宝飾事業の単一セグメントであり、顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、以下のとおりであります。
| セグメントの情報 | 当事業年度 (自 2021年4月1日至 2022年3月31日) |
| 金額(百万円) | |
| 宝飾事業 | |
| ダイヤ指輪 | 1,206 |
| その他の指輪 | 853 |
| ネックレス | 2,428 |
| 装身具その他宝石 | 2,783 |
| 合計 | 7,270 |