【表紙】
| 【提出書類】 | 有価証券報告書の訂正報告書 |
| 【根拠条文】 | 金融商品取引法第24条の2第1項 |
| 【提出先】 | 関東財務局長 |
| 【提出日】 | 2023年7月13日 |
| 【事業年度】 | 第17期(自 2016年4月1日 至 2017年3月31日) |
| 【会社名】 | アニコム ホールディングス株式会社 |
| 【英訳名】 | Anicom Holdings, Inc. |
| 【代表者の役職氏名】 | 代表取締役 小森 伸昭 |
| 【本店の所在の場所】 | 東京都新宿区西新宿八丁目17番1号 住友不動産新宿グランドタワー39階 |
| 【電話番号】 | 03(5348)3911(代表) |
| 【事務連絡者氏名】 | 経営企画部長 河野 寛貴 |
| 【最寄りの連絡場所】 | 東京都新宿区西新宿八丁目17番1号 住友不動産新宿グランドタワー39階 |
| 【電話番号】 | 03(5348)3911(代表) |
| 【事務連絡者氏名】 | 経営企画部長 河野 寛貴 |
| 【縦覧に供する場所】 | 株式会社東京証券取引所 (東京都中央区日本橋兜町2番1号) |
1【有価証券報告書の訂正報告書の提出理由】
2017年6月28日に提出いたしました第17期(自 2016年4月1日 至 2017年3月31日)有価証券報告書の記載事項の一部に訂正すべき事項がありましたので、これを訂正するため、有価証券報告書の訂正報告書を提出するものであります。
2【訂正事項】
第一部 企業情報
第2 事業の状況
7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)経営成績及び財政状態の分析
⑨ ソルベンシー・マージン比率
(イ)単体ソルベンンシー・マージン比率
(ロ)連結ソルベンシー・マージン比率
3【訂正箇所】
訂正箇所は___を付して表示しております。
第一部【企業情報】
第2【事業の状況】
7【財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】
(2)経営成績及び財政状態の分析
⑨ソルベンシー・マージン比率
(イ)単体ソルベンンシー・マージン比率
(訂正前)
国内保険会社は、保険業法施行規則第86条及び第87条ならびに平成8年大蔵省告示第50号の規定に基づき、ソルベンシー・マージン比率を算出しております。アニコム損害保険株式会社における平成29年3月期末のソルベンシー・マージン比率は、295.6%であり、健全性の基準値となる200%を上回っている状況であることから、十分な保険金等の支払能力を有しているものと認識しております。
アニコム損害保険株式会社の「ソルベンシー・マージン比率」については、以下のとおりであります。
(注) 上記の金額及び数値は、保険業法施行規則第86条(単体ソルベンシー・マージン)及び第87条(単体リスク)並びに平成8年大蔵省告示第50号の規定に基づいて算出しております。
(後略)
(訂正後)
国内保険会社は、保険業法施行規則第86条及び第87条ならびに平成8年大蔵省告示第50号の規定に基づき、ソルベンシー・マージン比率を算出しております。アニコム損害保険株式会社における平成29年3月期末のソルベンシー・マージン比率は、325.2%であり、健全性の基準値となる200%を上回っている状況であることから、十分な保険金等の支払能力を有しているものと認識しております。
アニコム損害保険株式会社の「ソルベンシー・マージン比率」については、以下のとおりであります。
(注) 上記の金額及び数値は、保険業法施行規則第86条(単体ソルベンシー・マージン)及び第87条(単体リスク)並びに平成8年大蔵省告示第50号の規定に基づいて算出しております。
(後略)
(ロ)連結ソルベンシー・マージン比率
(訂正前)
アニコム ホールディングス株式会社の「連結ソルベンシー・マージン比率」については、以下のとおりであります。
(注) 上記の金額及び数値は、保険業法施行規則第86条の2(連結ソルベンシー・マージン)及び第88条(連結リスク)並びに平成23年金融庁告示第23号の規程に基づいて算出しております。
(後略)
(訂正後)
アニコム ホールディングス株式会社の「連結ソルベンシー・マージン比率」については、以下のとおりであります。
(注) 上記の金額及び数値は、保険業法施行規則第86条の2(連結ソルベンシー・マージン)及び第88条(連結リスク)並びに平成23年金融庁告示第23号の規程に基づいて算出しております。
(後略)