| 【表紙】 | |
|---|---|
| 【提出書類】 | 四半期報告書の訂正報告書 |
| 【根拠条文】 | 金融商品取引法第24条の4の7第4項 |
| 【提出先】 | 関東財務局長 |
| 【提出日】 | 2022年8月5日 |
| 【四半期会計期間】 | 第37期第3四半期(自 2021年10月1日 至 2021年12月31日) |
| 【会社名】 | トランス・コスモス株式会社 |
| 【英訳名】 | transcosmos inc. |
| 【代表者の役職氏名】 | 代表取締役共同社長 石 見 浩 一 代表取締役共同社長 牟 田 正 明 |
| 【本店の所在の場所】 | 東京都渋谷区東一丁目2番20号 |
| 【電話番号】 | 050-1751-7700 |
| 【事務連絡者氏名】 | 常務執行役員本社管理総括経理財務本部長 野 口 誠 |
| 【最寄りの連絡場所】 | 東京都豊島区東池袋三丁目1番1号 |
| 【電話番号】 | 050-1748-0265 |
| 【事務連絡者氏名】 | 常務執行役員本社管理総括経理財務本部長 野 口 誠 |
| 【縦覧に供する場所】 | トランス・コスモス株式会社 大阪本部(大阪府大阪市西区土佐堀二丁目2番4号)株式会社東京証券取引所(東京都中央区日本橋兜町2番1号) |
1 【四半期報告書の訂正報告書の提出理由】
2022年2月4日に提出いたしました第37期第3四半期(自 2021年10月1日 至 2021年12月31日)四半期報告書の記載事項の一部に誤りがありましたので、これを訂正するため四半期報告書の訂正報告書を提出するものであります。
2 【訂正事項】
第一部 企業情報
第1 企業の概況
1 主要な経営指標等の推移
第4 経理の状況
1 四半期連結財務諸表
注記事項
(1株当たり情報)
3 【訂正箇所】
訂正箇所は を付して表示しております。
第一部 【企業情報】
第1 【企業の概況】
1 【主要な経営指標等の推移】
(訂正前)
| 回次 | 第36期第3四半期連結累計期間 | 第37期第3四半期連結累計期間 | 第36期 | |
| 会計期間 | 自 2020年4月1日至 2020年12月31日 | 自 2021年4月1日至 2021年12月31日 | 自 2020年4月1日至 2021年3月31日 | |
| 売上高 | (百万円) | 246,897 | 258,232 | 336,405 |
| 経常利益 | (百万円) | 13,568 | 18,905 | 18,012 |
| 親会社株主に帰属する 四半期(当期)純利益 | (百万円) | 8,625 | 13,978 | 10,022 |
| 四半期包括利益または包括利益 | (百万円) | 11,184 | 23,946 | 12,785 |
| 純資産額 | (百万円) | 90,927 | 112,868 | 92,516 |
| 総資産額 | (百万円) | 165,119 | 201,758 | 175,883 |
| 1株当たり四半期(当期)純利益 | (円) | 207.98 | 337.04 | 241.65 |
| 潜在株式調整後1株当たり 四半期(当期)純利益 | (円) | ― | ― | ― |
| 自己資本比率 | (%) | 51.2 | 52.1 | 48.8 |
| 回次 | 第36期第3四半期連結会計期間 | 第37期第3四半期連結会計期間 | |
| 会計期間 | 自 2020年10月1日至 2020年12月31日 | 自 2021年10月1日至 2021年12月31日 | |
| 1株当たり四半期純利益 | (円) | 73.70 | 125.51 |
(注) 1.当社は四半期連結財務諸表を作成しておりますので、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載しておりません。
2.「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、当第3四半期連結累計期間及び当第3四半期連結会計期間に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を適用した後の指標等となっております。
3.潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。
(訂正後)
| 回次 | 第36期第3四半期連結累計期間 | 第37期第3四半期連結累計期間 | 第36期 | |
| 会計期間 | 自 2020年4月1日至 2020年12月31日 | 自 2021年4月1日至 2021年12月31日 | 自 2020年4月1日至 2021年3月31日 | |
| 売上高 | (百万円) | 246,897 | 258,232 | 336,405 |
| 経常利益 | (百万円) | 13,568 | 18,905 | 18,012 |
| 親会社株主に帰属する 四半期(当期)純利益 | (百万円) | 8,625 | 13,978 | 10,022 |
| 四半期包括利益または包括利益 | (百万円) | 11,184 | 23,946 | 12,785 |
| 純資産額 | (百万円) | 90,927 | 112,868 | 92,516 |
| 総資産額 | (百万円) | 165,119 | 201,758 | 175,883 |
| 1株当たり四半期(当期)純利益 | (円) | 207.98 | 337.04 | 241.65 |
| 潜在株式調整後1株当たり 四半期(当期)純利益 | (円) | ― | 335.75 | ― |
| 自己資本比率 | (%) | 51.2 | 52.1 | 48.8 |
| 回次 | 第36期第3四半期連結会計期間 | 第37期第3四半期連結会計期間 | |
| 会計期間 | 自 2020年10月1日至 2020年12月31日 | 自 2021年10月1日至 2021年12月31日 | |
| 1株当たり四半期純利益 | (円) | 73.70 | 125.51 |
(注) 1.当社は四半期連結財務諸表を作成しておりますので、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載しておりません。
2.「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、当第3四半期連結累計期間及び当第3四半期連結会計期間に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を適用した後の指標等となっております。
3.第36期第3四半期連結累計期間および第36期の潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。
第4 【経理の状況】
1 【四半期連結財務諸表】
【注記事項】
(1株当たり情報)
(訂正前)
1株当たり四半期純利益および算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前第3四半期連結累計期間 (自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) | 当第3四半期連結累計期間 (自 2021年4月1日 至 2021年12月31日) |
|---|---|---|
| 1株当たり四半期純利益 | 207円98銭 | 337円04銭 |
| (算定上の基礎) | ||
| 親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) | 8,625 | 13,978 |
| 普通株主に帰属しない金額(百万円) | ― | ― |
| 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) | 8,625 | 13,978 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 41,474,823 | 41,474,002 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 | ― | (提出会社) 2026年満期ユーロ円建転換社債型新株予約権付社債 (額面総額100億円 新株予約権の数1,000個) |
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。
(訂正後)
1株当たり四半期純利益および算定上の基礎ならびに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益および算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前第3四半期連結累計期間 (自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) | 当第3四半期連結累計期間 (自 2021年4月1日 至 2021年12月31日) |
|---|---|---|
| (1)1株当たり四半期純利益 | 207円98銭 | 337円04銭 |
| (算定上の基礎) | ||
| 親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) | 8,625 | 13,978 |
| 普通株主に帰属しない金額(百万円) | ― | ― |
| 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) | 8,625 | 13,978 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 41,474,823 | 41,474,002 |
| (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 | ― | 335円75銭 |
| (算定上の基礎) | ||
| 親会社株主に帰属する四半期純利益調整額(百万円) | ― | △0 |
| 普通株式増加数(株) | ― | 157,570 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 | ― | ― |
(注) 前第3四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。