【表紙】
| 【提出書類】 | 四半期報告書の訂正報告書 |
|---|---|
| 【根拠条文】 | 金融商品取引法第24条の4の7第4項 |
| 【提出先】 | 近畿財務局長 |
| 【提出日】 | 2021年8月13日 |
| 【四半期会計期間】 | 第38期第2四半期(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日) |
| 【会社名】 | 株式会社イボキン |
| 【英訳名】 | IBOKIN Co.,Ltd. |
| 【代表者の役職氏名】 | 代表取締役社長 高橋 克実 |
| 【本店の所在の場所】 | 兵庫県たつの市揖保川町正條379番地 |
| 【電話番号】 | 0791-72-3531(代表) |
| 【事務連絡者氏名】 | 常務取締役 山崎 喜博 |
| 【最寄りの連絡場所】 | 兵庫県たつの市揖保川町山津屋140番地14 |
| 【電話番号】 | 0791-72-5088(代表) |
| 【事務連絡者氏名】 | 常務取締役 山崎 喜博 |
| 【縦覧に供する場所】 | 株式会社東京証券取引所 (東京都中央区日本橋兜町2番1号) |
1【四半期報告書の訂正報告書の提出理由】
当社が2021年8月11日に提出した第38期第2四半期(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)に係る第2四半期報告書の記載事項の一部に訂正すべき事項がありましたので、四半期報告書の訂正報告書を提出するものであります。
2【訂正事項】
第一部 企業情報
第2 事業の状況
2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1)財政状態及び経営成績の状況
3【訂正箇所】
訂正箇所は___線を付して表示しております。
第一部【企業情報】
第2【事業の状況】
2【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】
(1)財政状態及び経営成績の状況
(訂正前)
(前略)
<解体事業>
解体工事については、完工件数は109件と微増に終わりましたが、大型案件が11件完工(前年同四半期は大型案件の完工は3件)したことにより、売上高と営業利益が伸長しました。
これらの結果、売上高は1,204,590千円(前年同期比79.4%増)、営業利益は302,389千円(同45.9%増)となりました。受注残高については、大型案件の完工による減少がありましたが、総合力を結集した営業活動の結果、527,927千円と依然高い水準を維持しております。
(後略)
(訂正後)
(前略)
<解体事業>
解体工事については、完工件数は109件と微増に終わりましたが、大型案件が11件完工(前年同四半期は大型案件の完工は3件)したことにより、売上高と営業利益が伸長しました。
これらの結果、売上高は1,204,590千円(前年同期比79.4%増)、営業利益は302,389千円(同45.9%増)となりました。受注残高については、大型案件の完工による減少がありましたが、総合力を結集した営業活動の結果、510,143千円と依然高い水準を維持しております。
(後略)