【表紙】
| 【提出書類】 | 有価証券報告書の訂正報告書 |
| 【根拠条文】 | 金融商品取引法第24条の2第1項 |
| 【提出先】 | 北陸財務局長 |
| 【提出日】 | 令和3年7月7日 |
| 【事業年度】 | 第57期(自 令和2年4月1日 至 令和3年3月31日) |
| 【会社名】 | 立山黒部貫光株式会社 |
| 【英訳名】 | TATEYAMA KUROBE KANKO CO.,LTD. |
| 【代表者の役職氏名】 | 代表取締役社長 見角 要 |
| 【本店の所在の場所】 | 富山県富山市桜町一丁目1番36号 |
| 【電話番号】 | 076-441-3331(代表) |
| 【事務連絡者氏名】 | 常務取締役経理部長 中村 直幸 |
| 【最寄りの連絡場所】 | 富山県富山市桜町一丁目1番36号 |
| 【電話番号】 | 076-441-3331(代表) |
| 【事務連絡者氏名】 | 常務取締役経理部長 中村 直幸 |
| 【縦覧に供する場所】 | 該当事項はありません。 |
1【有価証券報告書の訂正報告書の提出理由】
令和3年6月29日に提出いたしました第57期(自 令和2年4月1日 至 令和3年3月31日)有価証券報告書に添付しております「独立監査人の監査報告書」の記載事項の一部に原本と異なる記載がございましたので、これを訂正するため有価証券報告書の訂正報告書を提出するものであります。
2【訂正事項】
独立監査人の監査報告書
3【訂正箇所】
訂正箇所は___を付して表示しております。
独立監査人の監査報告書
(訂正前)
| 固定資産の減損 | |
| 監査上の主要な検討事項の内容及び決定理由 | 監査上の対応 |
| 会社は、富山県の主要な観光エリアである立山黒部アルペンルートにおいて運輸事業、ホテル事業及びその他の事業を行っており、令和3年3月31日時点で、連結貸借対照表に有形固定資産6,211,422千円及び無形固定資産212,319千円を計上している。(後略) | 当監査法人は、減損の兆候のあった資産グループのうち固定資産の減損の検討に当たり将来キャッシュ・フローを使用している運輸事業及びホテル事業に係る資産グループの固定資産の減損を検討するに当たり、主として以下の監査手続を実施した。(後略) |
(訂正後)
| 固定資産の減損 | |
| 監査上の主要な検討事項の内容及び決定理由 | 監査上の対応 |
| 会社は、富山県の主要な観光エリアである立山黒部アルペンルートにおいて運輸事業、ホテル事業及びその他の事業を行っており、令和3年3月31日時点で、連結貸借対照表に有形固定資産6,211,442千円及び無形固定資産212,329千円を計上している。(後略) | 当監査法人は、減損の兆候のあった資産グループのうち固定資産の減損の検討に当たり将来キャッシュ・フローを使用している運輸事業及びホテル事業に係る資産グループの固定資産の減損を検討するに当たり、主として以下の監査手続を実施した。(後略) |
以 上