【表紙】
| 【提出書類】 | 有価証券報告書の訂正報告書 |
| 【根拠条文】 | 金融商品取引法第24条の2第1項 |
| 【提出先】 | 関東財務局長 |
| 【提出日】 | 2020年11月13日 |
| 【事業年度】 | 第12期(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) |
| 【会社名】 | 株式会社カオナビ |
| 【英訳名】 | kaonavi, inc. |
| 【代表者の役職氏名】 | 代表取締役社長CEO 柳橋 仁機 |
| 【本店の所在の場所】 | 東京都港区元赤坂一丁目2番7号 |
| 【電話番号】 | 03-5775-3821 (代表) |
| 【事務連絡者氏名】 | 取締役CFO 橋本 公隆 |
| 【最寄りの連絡場所】 | 東京都港区元赤坂一丁目2番7号 |
| 【電話番号】 | 03-5775-3821 (代表) |
| 【事務連絡者氏名】 | 取締役CFO 橋本 公隆 |
| 【縦覧に供する場所】 | 株式会社東京証券取引所 (東京都中央区日本橋兜町2番1号) |
1【有価証券報告書の訂正報告書の提出理由】
2020年6月26日に提出いたしました第12期(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)有価証券報告書の記載事項の一部に訂正すべき事項がありましたので、有価証券報告書の訂正報告書を提出するものであります。
2【訂正事項】
第一部 企業情報
第1 企業の概況
3 事業の内容
(1)当社のサービスについて
(2)当社のビジネスモデルについて
第2 事業の状況
3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1)経営成績等の状況の概要
② 経営成績の状況
(2)経営者の視点による経営成績等の状況に関する分析・検討内容
② 経営成績の状況
a.売上高
3【訂正箇所】
訂正箇所は___を付して表示しております。
第一部【企業情報】
第1【企業の概況】
3【事業の内容】
(1)当社のサービスについて
(訂正前)
(省略)
『カオナビ』の利用企業数の推移は以下のとおりです。
| 利用企業数(社) | |
| 2013年3月末 | 21 |
| 2014年3月末 | 40 |
| 2015年3月末 | 98 |
| 2016年3月末 | 203 |
| 2017年3月末 | 445 |
| 2018年3月末 | 854 |
| 2019年3月末 | 1,293 |
| 2020年3月末 | 1,789 |
(訂正後)
(省略)
『カオナビ』の利用企業数の推移は以下のとおりです。
| 利用企業数(社) | |
| 2013年3月末 | 21 |
| 2014年3月末 | 40 |
| 2015年3月末 | 98 |
| 2016年3月末 | 203 |
| 2017年3月末 | 445 |
| 2018年3月末 | 854 |
| 2019年3月末 | 1,293 |
| 2020年3月末 | 1,791 |
(2)当社のビジネスモデルについて
(訂正前)
(省略)
この結果、当社のMRR解約率(注6)の直近12ヶ月平均は、2020年3月において0.56%と低い水準を維持しております。今後も顧客価値を高めることで、高い継続率を維持できるよう努力してまいります。
(省略)
(訂正後)
(省略)
この結果、当社のMRR解約率(注6)の直近12ヶ月平均は、2020年3月において0.55%と低い水準を維持しております。今後も顧客価値を高めることで、高い継続率を維持できるよう努力してまいります。
(省略)
第2【事業の状況】
3【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】
(1)経営成績等の状況の概要
② 経営成績の状況
(訂正前)
(省略)
その結果、当社クラウド人材マネジメントシステム『カオナビ』は堅調に成長を続け、2020年3月末時点で利用企業数は1,789社(前期末比496社増加)となりました。
(省略)
(訂正後)
(省略)
その結果、当社クラウド人材マネジメントシステム『カオナビ』は堅調に成長を続け、2020年3月末時点で利用企業数は1,791社(前期末比498社増加)となりました。
(省略)
(2)経営者の視点による経営成績等の状況に関する分析・検討内容
② 経営成績の分析
a.売上高
(訂正前)
(省略)
なお、当事業年度末の『カオナビ』の利用企業社数は1,789社であり、前事業年度末比で496社増加しております。
(訂正後)
(省略)
なお、当事業年度末の『カオナビ』の利用企業社数は1,791社であり、前事業年度末比で498社増加しております。