| 【表紙】 | |
|---|---|
| 【提出書類】 | 四半期報告書の訂正報告書 |
| 【根拠条文】 | 金融商品取引法第24条の4の7第4項 |
| 【提出先】 | 関東財務局長 |
| 【提出日】 | 令和2年10月9日 |
| 【四半期会計期間】 | 第14期第2四半期(自 平成30年1月1日 至 平成30年3月31日) |
| 【会社名】 | 株式会社リアルワールド |
| 【英訳名】 | REALWORLD,inc. |
| 【代表者の役職氏名】 | 代表取締役社長 菊池 誠晃 |
| 【本店の所在の場所】 | 東京都渋谷区元代々木町30番13号 |
| 【電話番号】 | 03-5465-0690 |
| 【事務連絡者氏名】 | 執行役員 樋口 隆康 |
| 【最寄りの連絡場所】 | 東京都渋谷区元代々木町30番13号 |
| 【電話番号】 | 03-5465-0690 |
| 【事務連絡者氏名】 | 執行役員 樋口 隆康 |
| 【縦覧に供する場所】 | 株式会社東京証券取引所 (東京都中央区日本橋兜町2番1号) |
1 【四半期報告書の訂正報告書の提出理由】
平成30年5月15日に提出いたしました第14期第2四半期(自 平成30年1月1日 至 平成30年3月31日)四半期報告書において、本来、のれんの償却額はセグメント利益又は損失に含める必要があるところ、誤って共通費に含まれていることが判明したため、これらに関する事項を訂正するため四半期報告書の訂正報告書を提出するものであります。
2 【訂正事項】
第一部 企業情報
第2 事業の状況
3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1) 業績の状況
第4 経理の状況
1 四半期連結財務諸表
注記事項
(セグメント情報等)
セグメント情報
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
3 【訂正箇所】
訂正箇所は を付して表示しております。
第一部 企業情報
第2 事業の状況
3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1) 業績の状況
(訂正前)
a. クラウドソーシング事業
当第2四半期連結累計期間も引き続き、会員のライフイベントにあった多種多様な働き方・雇用形態を提供できる「ワークエコシステム」の拡充を進め、一億総活躍社会における「国民一人ひとりが、それぞれの希望が叶い、それぞれの能力を発揮でき、それぞれが生きがいを感じることができる社会」となるように活動してまいりました。また、育児や介護、身体や住まい・地域の状況など、ユーザーのライフステージにあった多種多様な働き方を提供する「ワークエコシステム」のより一層の拡大も、引き続き進めております。
当第2四半期連結累計期間では、住居、自動車、自転車、洋服そして鞄や靴まで、生活スタイルのあらゆるものを共有することになった今日、仕事や空き時間もシェアする事が一般的になってきていることから、クラウドソーシング最大手の弊社としては、シェアリングエコノミーが急速に広がるなか、従来は、プロフェッショナルな作業・役割であった専門業務を、短時間・低価格・大量生産・大衆化させ、RPA・AI等の最先端技術・取り組みを織り交ぜながら、CROWDワーカーが行うことができる仕事の創造に注力してまいりました。
しかしながら、ライティング分野からディレクション分野や、AI・データ分野に注力分野を変更してまいりましたが、売上高は惜しくも前年比100%に届かず、ディレクション分野におけるクラウドディレクター育成の為の投資の段階であるため、利益も前年度以下となってしまいました。
以上の結果、クラウドソーシング事業の売上高は1,000,554千円(前年同四半期比6.6%減)、セグメント利益は88,903千円(前年同四半期比60.9%減)となりました。
(訂正後)
a. クラウドソーシング事業
当第2四半期連結累計期間も引き続き、会員のライフイベントにあった多種多様な働き方・雇用形態を提供できる「ワークエコシステム」の拡充を進め、一億総活躍社会における「国民一人ひとりが、それぞれの希望が叶い、それぞれの能力を発揮でき、それぞれが生きがいを感じることができる社会」となるように活動してまいりました。また、育児や介護、身体や住まい・地域の状況など、ユーザーのライフステージにあった多種多様な働き方を提供する「ワークエコシステム」のより一層の拡大も、引き続き進めております。
当第2四半期連結累計期間では、住居、自動車、自転車、洋服そして鞄や靴まで、生活スタイルのあらゆるものを共有することになった今日、仕事や空き時間もシェアする事が一般的になってきていることから、クラウドソーシング最大手の弊社としては、シェアリングエコノミーが急速に広がるなか、従来は、プロフェッショナルな作業・役割であった専門業務を、短時間・低価格・大量生産・大衆化させ、RPA・AI等の最先端技術・取り組みを織り交ぜながら、CROWDワーカーが行うことができる仕事の創造に注力してまいりました。
しかしながら、ライティング分野からディレクション分野や、AI・データ分野に注力分野を変更してまいりましたが、売上高は惜しくも前年比100%に届かず、ディレクション分野におけるクラウドディレクター育成の為の投資の段階であるため、利益も前年度以下となってしまいました。
以上の結果、クラウドソーシング事業の売上高は1,000,554千円(前年同四半期比6.6%減)、セグメント利益は62,454千円(前年同四半期比70.3%減)となりました。
第4 経理の状況
1 四半期連結財務諸表等
注記事項
(セグメント情報等)
セグメント情報
(訂正前)
前第2四半期連結累計期間(自 平成28年10月1日 至 平成29年3月31日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | 調整額(注)2 | 四半期連結損益計算書計上額(注)3 | ||||
| クラウドソーシング事業 | クラウドメディア事業 | フィンテック事業(注)1 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 1,071,783 | 1,207,048 | 5,764 | 2,284,596 | - | 2,284,596 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - | - | - | - |
| 計 | 1,071,783 | 1,207,048 | 5,764 | 2,284,596 | - | 2,284,596 |
| セグメント利益又は損失(△) | 227,368 | 195,127 | △11,102 | 411,392 | △395,741 | 15,651 |
(後略)
当第2四半期連結累計期間(自 平成29年10月1日 至 平成30年3月31日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | 調整額(注)2 | 四半期連結損益計算書計上額(注)3 | ||||
| クラウドソーシング事業 | クラウドメディア事業 | フィンテック事業(注)1 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 1,000,554 | 1,078,408 | 8,923 | 2,087,885 | - | 2,087,885 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - | - | - | - |
| 計 | 1,000,554 | 1,078,408 | 8,923 | 2,087,885 | - | 2,087,885 |
| セグメント利益又は損失(△) | 88,903 | 16,753 | △1,638 | 104,018 | △247,868 | △143,850 |
(後略)
(訂正後)
前第2四半期連結累計期間(自 平成28年10月1日 至 平成29年3月31日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | 調整額(注)2 | 四半期連結損益計算書計上額(注)3 | ||||
| クラウドソーシング事業 | クラウドメディア事業 | フィンテック事業(注)1 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 1,071,783 | 1,207,048 | 5,764 | 2,284,596 | - | 2,284,596 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - | - | - | - |
| 計 | 1,071,783 | 1,207,048 | 5,764 | 2,284,596 | - | 2,284,596 |
| セグメント利益又は損失(△) | 209,926 | 195,127 | △11,102 | 393,951 | △378,299 | 15,651 |
(後略)
当第2四半期連結累計期間(自 平成29年10月1日 至 平成30年3月31日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | 調整額(注)2 | 四半期連結損益計算書計上額(注)3 | ||||
| クラウドソーシング事業 | クラウドメディア事業 | フィンテック事業(注)1 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 1,000,554 | 1,078,408 | 8,923 | 2,087,885 | - | 2,087,885 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - | - | - | - |
| 計 | 1,000,554 | 1,078,408 | 8,923 | 2,087,885 | - | 2,087,885 |
| セグメント利益又は損失(△) | 62,454 | 16,753 | △1,638 | 77,569 | △221,419 | △143,850 |
(後略)