【表紙】
| 【提出書類】 | 有価証券報告書の訂正報告書 |
| 【根拠条文】 | 金融商品取引法第24条の2第1項 |
| 【提出先】 | 関東財務局長 |
| 【提出日】 | 2020年7月31日 |
| 【事業年度】 | 第10期(自 2019年2月1日 至 2020年1月31日) |
| 【会社名】 | 株式会社ハウテレビジョン |
| 【英訳名】 | Howtelevision, Inc. |
| 【代表者の役職氏名】 | 代表取締役社長 音成 洋介 |
| 【本店の所在の場所】 | 東京都港区赤坂一丁目12番32号 アーク森ビル32階 |
| 【電話番号】 | 03-6427-2862(代表) |
| 【事務連絡者氏名】 | 取締役 西塚 慎太郎 |
| 【最寄りの連絡場所】 | 東京都港区赤坂一丁目12番32号 アーク森ビル32階 |
| 【電話番号】 | 03-6427-2862(代表) |
| 【事務連絡者氏名】 | 取締役 西塚 慎太郎 |
| 【縦覧に供する場所】 | 株式会社東京証券取引所 (東京都中央区日本橋兜町2番1号) |
1【有価証券報告書の訂正報告書の提出理由】
2020年4月30日に提出いたしました第10期(自 2019年2月1日 至 2020年1月31日)有価証券報告書の記載事項の一部に訂正すべき事項がありましたので、これを訂正するため、有価証券報告書の訂正報告書を提出するものであります。
2【訂正事項】
第一部 企業情報
第2 事業の状況
3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)経営者の視点による経営成績等の状況に関する分析・検討内容
3【訂正箇所】
訂正箇所は___を付して表示しております。
第一部【企業情報】
第2【事業の状況】
3【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】
(2)経営者の視点による経営成績等の状況に関する分析・検討内容
(訂正前)
① 重要な会計方針及び見積り
<省略>
② 当事業年度の経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容
<省略>
③ 経営成績に重要な影響を与える要因について
<省略>
④ 経営方針、経営戦略、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
<省略>
(訂正後)
① 重要な会計方針及び見積り
<省略>
② 当事業年度の経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容
<省略>
③ 資本の財源及び資金の流動性についての分析
当社の運転資金需要のうち主なものは、キャリアプラットフォーム事業における事業運営のための人件費、外部協力者への報酬支払いであります。投資を目的とした資金需要のうち主なものは、本社移転による有形固定資産への支出、キャリアプラットフォーム事業、および新規事業におけるシステム開発投資における人件費、キャリアプラットフォーム事業におけるユーザー獲得のための広告宣伝費であります。
当社の運転資金は、営業活動によって獲得した自己資金の充当を基本とし、資金需要等を考慮した上で外部資金調達手段として金融機関からの借入により調達することとしております。
資金の流動性管理にあたっては、適宜、資金繰り計画を作成・更新して手元流動性等をモニタリングするとともに、取引金融機関との当座貸越契約の締結、長期借入の実施等により、将来に渡り必要な資金流動性を確保できるよう計画しております。
④ 経営成績に重要な影響を与える要因について
<省略>
⑤ 経営方針、経営戦略、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
<省略>