【表紙】
| 【提出書類】 | 有価証券報告書の訂正報告書 |
| 【根拠条文】 | 金融商品取引法第24条の2第1項 |
| 【提出先】 | 関東財務局長 |
| 【提出日】 | 2020年6月19日 |
| 【事業年度】 | 第61期(自 2018年8月1日 至 2019年7月31日) |
| 【会社名】 | 株式会社 山王 |
| 【英訳名】 | SANNO Co.,Ltd. |
| 【代表者の役職氏名】 | 代表取締役社長 三浦 尚 |
| 【本店の所在の場所】 | 横浜市港北区綱島東五丁目8番8号 |
| 【電話番号】 | (045)542-8241(代表) |
| 【事務連絡者氏名】 | 取締役管理本部長 浜口 和雄 |
| 【最寄りの連絡場所】 | 横浜市港北区綱島東五丁目8番8号 |
| 【電話番号】 | (045)542-8241(代表) |
| 【事務連絡者氏名】 | 取締役管理本部長 浜口 和雄 |
| 【縦覧に供する場所】 | 株式会社東京証券取引所 (東京都中央区日本橋兜町2番1号) |
1【有価証券報告書の訂正報告書の提出理由】
2019年10月30日に提出した第61期(自 2018年8月1日 至 2019年7月31日)有価証券報告書の記載事項の一部に訂正すべき事項がありましたので、これを訂正するため、有価証券報告書の訂正報告書を提出するものであります。
2【訂正事項】
第一部 企業情報
第4 提出会社の状況
4 コーポレート・ガバナンスの状況等
(5)株式の保有状況
② 保有目的が純投資目的以外の投資株式
c.特定保有株式の銘柄ごとの株式数、貸借対照表計上額等に関する情報
3【訂正箇所】
訂正箇所は、___線で示しております。
第一部 企業情報
第4 提出会社の状況
4 コーポレート・ガバナンスの状況等
(5)株式の保有状況
② 保有目的が純投資目的以外の投資株式
c.特定保有株式の銘柄ごとの株式数、貸借対照表計上額等に関する情報
(訂正前)
| 銘柄 | 当事業年度 | 前事業年度 | 保有目的、定量的な保有効果 及び株式数が増加した理由 | 当社の株式の 保有の有無 |
| 株式数(株) | 株式数(株) | |||
| 貸借対照表計上額 (千円) | 貸借対照表計上額 (千円) | |||
| 山一電機㈱ | 107,983 | 103,057 | 当該株式については、同社との取引関係強化のために保有しており、定期的に保有目的、配当利回り等の経済合理性の観点を踏まえて、保有の適否を判断しております。(注) | 無 |
| 128,499 | 143,868 | |||
| ㈱エノモト | 61,013 | 58,368 | 当該株式については、同社との取引関係強化のために保有しており、定期的に保有目的、配当利回り等の経済合理性の観点を踏まえて、保有の適否を判断しております。(注) | 無 |
| 54,789 | 74,828 | |||
| ヒロセ電機㈱ | 4,633 | 4,277 | 当該株式については、同社との取引関係強化のために保有しており、定期的に保有目的、配当利回り等の経済合理性の観点を踏まえて、保有の適否を判断しております。(注) | 無 |
| 53,140 | 58,125 | |||
| イリソ電子工業㈱ | 9,000 | 9,000 | 当該株式については、同社との取引関係強化のために保有しており、定期的に保有目的、配当利回り等の経済合理性の観点を踏まえて、保有の適否を判断しております。(注) | 無 |
| 45,000 | 58,680 | |||
| SMK㈱ | 14,341 | 128,182 | 当該株式については、同社との取引関係強化のために保有しており、定期的に保有目的、配当利回り等の経済合理性の観点を踏まえて、保有の適否を判断しております。(注) | 無 |
| 38,665 | 40,762 | |||
| ㈱鈴木 | 20,000 | 20,000 | 当該株式については、同社との取引関係強化のために保有しており、定期的に保有目的、配当利回り等の経済合理性の観点を踏まえて、保有の適否を判断しております。(注) | 無 |
| 12,820 | 18,560 | |||
| ケル㈱ | 3,300 | 3,300 | 当該株式については、同社との取引関係強化のために保有しており、定期的に保有目的、配当利回り等の経済合理性の観点を踏まえて、保有の適否を判断しております。(注) | 無 |
| 2,620 | 3,917 | |||
| ㈱りそなホールディングス | 5,486 | 5,486 | 当該株式については、同社との取引関係強化のために保有しており、定期的に保有目的、配当利回り等の経済合理性の観点を踏まえて、保有の適否を判断しております。(注) | 有 |
| 2,437 | 3,488 |
| 銘柄 | 当事業年度 | 前事業年度 | 保有目的、定量的な保有効果 及び株式数が増加した理由 | 当社の株式の 保有の有無 |
| 株式数(株) | 株式数(株) | |||
| 貸借対照表計上額 (千円) | 貸借対照表計上額 (千円) | |||
| 本多通信工業㈱ | 85 | 85 | 当該株式については、同社との取引関係強化のために保有しており、定期的に保有目的、配当利回り等の経済合理性の観点を踏まえて、保有の適否を判断しております。(注) | 無 |
| 42 | 71 |
(注) 上記の銘柄について、定量的な保有効果の記載が困難であることから、保有の合理性を検証した方法を記載しております。
(訂正後)
| 銘柄 | 当事業年度 | 前事業年度 | 保有目的、定量的な保有効果 及び株式数が増加した理由 | 当社の株式の 保有の有無 |
| 株式数(株) | 株式数(株) | |||
| 貸借対照表計上額 (千円) | 貸借対照表計上額 (千円) | |||
| 山一電機㈱ | 107,983 | 103,057 | 当該株式については、同社との取引関係強化のために保有しており、定期的に保有目的、配当利回り等の経済合理性の観点を踏まえて、保有の適否を判断しております。 また、当該株式については、得意先である同社に対する受注関係強化のため、同社の取引先持株会を通じた定額購入により株式数が増加いたしました。(注) | 無 |
| 128,499 | 143,868 | |||
| ㈱エノモト | 61,013 | 58,368 | 当該株式については、同社との取引関係強化のために保有しており、定期的に保有目的、配当利回り等の経済合理性の観点を踏まえて、保有の適否を判断しております。 また、当該株式については、得意先である同社に対する受注関係強化のため、同社の取引先持株会を通じた定額購入により株式数が増加いたしました。(注) | 無 |
| 54,789 | 74,828 | |||
| ヒロセ電機㈱ | 4,633 | 4,277 | 当該株式については、同社との取引関係強化のために保有しており、定期的に保有目的、配当利回り等の経済合理性の観点を踏まえて、保有の適否を判断しております。 また、当該株式については、得意先である同社に対する受注関係強化のため、同社の取引先持株会を通じた定額購入により株式数が増加いたしました。(注) | 無 |
| 53,140 | 58,125 | |||
| イリソ電子工業㈱ | 9,000 | 9,000 | 当該株式については、同社との取引関係強化のために保有しており、定期的に保有目的、配当利回り等の経済合理性の観点を踏まえて、保有の適否を判断しております。(注) | 無 |
| 45,000 | 58,680 | |||
| SMK㈱ | 14,341 | 128,182 | 当該株式については、同社との取引関係強化のために保有しており、定期的に保有目的、配当利回り等の経済合理性の観点を踏まえて、保有の適否を判断しております。 また、当該株式については、得意先である同社に対する受注関係強化のため、同社の取引先持株会を通じた定額購入により株式数が増加いたしました。(期中に株式併合が行われているため、本表での株式数は前事業年度から減少表示されております。)(注) | 無 |
| 38,665 | 40,762 | |||
| ㈱鈴木 | 20,000 | 20,000 | 当該株式については、同社との取引関係強化のために保有しており、定期的に保有目的、配当利回り等の経済合理性の観点を踏まえて、保有の適否を判断しております。(注) | 無 |
| 12,820 | 18,560 |
| 銘柄 | 当事業年度 | 前事業年度 | 保有目的、定量的な保有効果 及び株式数が増加した理由 | 当社の株式の 保有の有無 |
| 株式数(株) | 株式数(株) | |||
| 貸借対照表計上額 (千円) | 貸借対照表計上額 (千円) | |||
| ケル㈱ | 3,300 | 3,300 | 当該株式については、同社との取引関係強化のために保有しており、定期的に保有目的、配当利回り等の経済合理性の観点を踏まえて、保有の適否を判断しております。(注) | 無 |
| 2,620 | 3,917 | |||
| ㈱りそなホールディングス | 5,486 | 5,486 | 当該株式については、同社との取引関係強化のために保有しており、定期的に保有目的、配当利回り等の経済合理性の観点を踏まえて、保有の適否を判断しております。(注) | 有 |
| 2,437 | 3,488 | |||
| 本多通信工業㈱ | 85 | 85 | 当該株式については、同社との取引関係強化のために保有しており、定期的に保有目的、配当利回り等の経済合理性の観点を踏まえて、保有の適否を判断しております。(注) | 無 |
| 42 | 71 |
(注) 上記の銘柄について、定量的な保有効果の記載が困難であることから、保有の合理性を検証した方法を記載しております。