【表紙】
| 【提出書類】 | 有価証券報告書の訂正報告書 |
| 【根拠条文】 | 金融商品取引法第24条の2第1項 |
| 【提出先】 | 関東財務局長 |
| 【提出日】 | 2020年3月18日 |
| 【事業年度】 | 第67期(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) |
| 【会社名】 | 株式会社ニフコ |
| 【英訳名】 | NIFCO INC. |
| 【代表者の役職氏名】 | 代表取締役社長 山本 利行 |
| 【本店の所在の場所】 | 神奈川県横須賀市光の丘5番3号 |
| 【電話番号】 | 046(839)0225 |
| 【事務連絡者氏名】 | 常務執行役員 最高財務責任者 本多 純二 |
| 【最寄りの連絡場所】 | 東京都港区芝5丁目36番7号 三田ベルジュビル20階 |
| 【電話番号】 | 03(5476)4853 |
| 【事務連絡者氏名】 | 常務執行役員 最高財務責任者 本多 純二 |
| 【縦覧に供する場所】 | 株式会社東京証券取引所 (東京都中央区日本橋兜町2番1号) |
1【有価証券報告書の訂正報告書の提出理由】
2019年6月21日に提出いたしました第67期(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)有価証券報告書の記載事項の一部に誤りがありましたので、これを訂正するため有価証券報告書の訂正報告書を提出するものであります。
2【訂正事項】
第一部 企業情報
第2 事業の状況
1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等
3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
3【訂正箇所】
訂正箇所は___を付して表示しております。
第一部【企業情報】
第2【事業の状況】
1【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】
(訂正前)
(記載なし)
(2) 対処すべき課題
(省略)
(訂正後)
(2) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、2015年度より6ヵ年で中期経営計画を策定し、2018年度から第2ステージをスタートし、以下の4つの戦略を策定しております。
・既存技術の一層の発展に加え、新技術とのイノベーションによる新商品の開発の強化
・成長市場・成長地域にフォーカスし、ニフコの強みを生かしたマーケット開拓
・資本効率・リターンを重視した経営資源の投入
・グローバルな成長に伴う経営基盤の確立
また、この計画では、最終年度の2020年度(2021年3月期)に売上高3,300億円、営業利益380億円を目指しております。ただ、中期経営計画策定時に想定した為替レート等の前提が大きく変わってきております。現状の経営環境を鑑みますと、中期経営計画の数値目標の達成は必ずしも容易ではない状況です。
一方、戦略面は有効であり、着実に遂行し企業価値の最大化に努めてまいります。
(3) 対処すべき課題
(省略)
3【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】
(訂正前)
(記載なし)
(4)セグメントごとの経営成績等
(省略)
(訂正後)
(4)経営方針・経営戦略、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
経営方針・経営戦略、経営上の目標の達成状況については、「2 事業の状況 1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 (1)会社の経営の基本方針、(2)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等」をご参照ください。
(5)セグメントごとの経営成績等
(省略)