【表紙】
| 【提出書類】 | 四半期報告書の訂正報告書 |
| 【根拠条文】 | 金融商品取引法第24条の4の7第4項 |
| 【提出先】 | 関東財務局長 |
| 【提出日】 | 2020年2月13日 |
| 【四半期会計期間】 | 第53期第2四半期(自 2019年7月1日 至 2019年9月30日) |
| 【会社名】 | 株式会社オービック |
| 【英訳名】 | OBIC Co.,Ltd. |
| 【代表者の役職氏名】 | 代表取締役社長 橘 昇一 |
| 【本店の所在の場所】 | 東京都中央区京橋二丁目4番15号 |
| 【電話番号】 | (03)3245-6500(代表) |
| 【事務連絡者氏名】 | 執行役員経理本部長 井坂 眞持 |
| 【最寄りの連絡場所】 | 東京都中央区京橋二丁目4番15号 |
| 【電話番号】 | (03)3245-6500(代表) |
| 【事務連絡者氏名】 | 執行役員経理本部長 井坂 眞持 |
| 【縦覧に供する場所】 | 株式会社オービック大阪本社 (大阪府大阪市中央区博労町三丁目5番1号) 株式会社東京証券取引所 (東京都中央区日本橋兜町2番1号) |
1【四半期報告書の訂正報告書の提出理由】
2019年11月6日に提出いたしました第53期第2四半期(自 2019年7月1日 至 2019年9月30日)四半期報告書につき、EDINET提出誤りがありましたので、これを訂正するため四半期報告書の訂正報告書を提出するものであります。
2【訂正事項】
第一部 企業情報
第2 事業の状況
2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1)経営成績の状況
第4 経理の状況
1 四半期連結財務諸表
注記事項
(セグメント情報等)
セグメント情報
3【訂正箇所】
訂正箇所は___を付して表示しております。
第一部【企業情報】
第2【事業の状況】
2【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】
(1)経営成績の状況
(訂正前)
(省略)
(A)システムインテグレーション事業
主力の統合業務ソフトウェア「OBIC7シリーズ」は、統合的に情報を管理するERPシステムとして、様々な業界・業種の企業に求められました。主な傾向として、大企業向けのシステム構築が引き続き順調に推移しております。
この結果、外部顧客に対する売上高は、202億99百万円(前年同期比6.5%増)、営業利益は107億43百万円(同9.7%増)となりました。
(B)システムサポート事業
主力サービスであるシステムの「運用支援サービス」および「クラウドソリューション」が好調に推移いたしました。
この結果、外部顧客に対する売上高は、150億35百万円(前年同期比15.6%増)、営業利益は100億59百万円(同23.6%増)となりました。
(省略)
(訂正後)
(省略)
(A)システムインテグレーション事業
主力の統合業務ソフトウェア「OBIC7シリーズ」は、統合的に情報を管理するERPシステムとして、様々な業界・業種の企業に求められました。主な傾向として、大企業向けのシステム構築が引き続き順調に推移しております。
この結果、外部顧客に対する売上高は、202億99百万円(前年同期比6.5%増)、営業利益は104億86百万円(同7.1%増)となりました。
(B)システムサポート事業
主力サービスであるシステムの「運用支援サービス」および「クラウドソリューション」が好調に推移いたしました。
この結果、外部顧客に対する売上高は、150億35百万円(前年同期比15.6%増)、営業利益は103億16百万円(同26.8%増)となりました。
(省略)
第4【経理の状況】
1【四半期連結財務諸表】
【注記事項】
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
(訂正前)
(省略)
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自2019年4月1日 至2019年9月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | ||||||
| システムインテグレーション | システムサポート | オフィスオートメーション | 合計 | 調整額 (注)1 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 | |
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 20,299 | 15,035 | 4,723 | 40,059 | - | 40,059 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 4 | - | 218 | 222 | △222 | - |
| 計 | 20,304 | 15,035 | 4,941 | 40,281 | △222 | 40,059 |
| セグメント利益 | 10,743 | 10,059 | 853 | 21,656 | - | 21,656 |
(注)1.「調整額」の△222百万円は、セグメント間取引の消去の額であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
(訂正後)
(省略)
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自2019年4月1日 至2019年9月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | ||||||
| システムインテグレーション | システムサポート | オフィスオートメーション | 合計 | 調整額 (注)1 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 | |
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 20,299 | 15,035 | 4,723 | 40,059 | - | 40,059 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 4 | - | 218 | 222 | △222 | - |
| 計 | 20,304 | 15,035 | 4,941 | 40,281 | △222 | 40,059 |
| セグメント利益 | 10,486 | 10,316 | 853 | 21,656 | - | 21,656 |
(注)1.「調整額」の△222百万円は、セグメント間取引の消去の額であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。