【表紙】
| 【提出書類】 | 有価証券報告書の訂正報告書 |
| 【根拠条文】 | 金融商品取引法第24条の2第1項 |
| 【提出先】 | 中国財務局長 |
| 【提出日】 | 2020年1月23日 |
| 【事業年度】 | 第56期(自 平成29年11月1日 至 平成30年10月31日) |
| 【会社名】 | 萩原工業株式会社 |
| 【英訳名】 | HAGIHARA INDUSTRIES INC. |
| 【代表者の役職氏名】 | 代表取締役社長 浅野 和志 |
| 【本店の所在の場所】 | 岡山県倉敷市水島中通一丁目4番地 |
| 【電話番号】 | 086(440)0860 |
| 【事務連絡者氏名】 | 取締役執行役員事業支援部門長 吉田 淳一 |
| 【最寄りの連絡場所】 | 岡山県倉敷市水島中通一丁目4番地 |
| 【電話番号】 | 086(440)0860 |
| 【事務連絡者氏名】 | 取締役執行役員事業支援部門長 吉田 淳一 |
| 【縦覧に供する場所】 | 株式会社東京証券取引所 (東京都中央区日本橋兜町2番1号) |
1【有価証券報告書の訂正報告書の提出理由】
平成31年1月24日に提出した第56期(自 平成29年11月1日 至 平成30年10月31日)有価証券報告書の記載事項の一部に訂正すべき事項がありましたので、これを訂正するため、有価証券報告書の訂正報告書を提出するものであります。
2【訂正事項】
第一部 企業情報
第5 経理の状況
注記事項
(有価証券関係)
(退職給付関係)
3【訂正箇所】
訂正箇所は___線で示しております。
第一部【企業情報】
第5【経理の状況】
【注記事項】
(有価証券関係)
その他有価証券
(訂正前)
<省略>
当連結会計年度(平成30年10月31日)
| 種類 | 連結貸借対照表計上額(千円) | 取得原価(千円) | 差額(千円) | |
| 連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの | 株式 | 132,031 | 60,313 | 71,718 |
| 小計 | 132,031 | 60,313 | 71,718 | |
| 連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの | 株式 | 14,996 | 15,705 | △708 |
| 小計 | 14,996 | 15,705 | △708 | |
| 合計 | 147,028 | 76,019 | 71,009 | |
(注)非上場株式(連結貸借対照表計上額3,400千円)については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、上表の「その他有価証券」には含めておりません。
(訂正後)
<省略>
当連結会計年度(平成30年10月31日)
| 種類 | 連結貸借対照表計上額(千円) | 取得原価(千円) | 差額(千円) | |
| 連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの | 株式 | 119,411 | 86,598 | 32,813 |
| 小計 | 119,411 | 86,598 | 32,813 | |
| 連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの | 株式 | 27,616 | 29,223 | △1,606 |
| 小計 | 27,616 | 29,223 | △1,606 | |
| 合計 | 147,028 | 115,821 | 31,206 | |
(注)非上場株式(連結貸借対照表計上額3,400千円)については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、上表の「その他有価証券」には含めておりません。
(退職給付関係)
(訂正前)
<1.省略>
2.確定給付制度
<(1)省略>
(2)年金資産の期首残高と期末残高の調整表((3)に掲げられた簡便法を適用した制度を除く)
| 前連結会計年度 (自 平成28年11月1日 至 平成29年10月31日) | 当連結会計年度 (自 平成29年11月1日 至 平成30年10月31日) | |
| 年金資産の期首残高 | 2,413,564千円 | 2,774,591千円 |
| 期待運用収益 | 36,273 | 41,424 |
| 数理計算上の差異の発生額 | 265,003 | △54,833 |
| 事業主からの拠出額 | 101,941 | △169,632 |
| 退職給付の支払額 | △42,192 | 107,015 |
| 年金資産の期末残高 | 2,774,591 | 2,698,565 |
(訂正後)
<1.省略>
2.確定給付制度
<(1)省略>
(2)年金資産の期首残高と期末残高の調整表((3)に掲げられた簡便法を適用した制度を除く)
| 前連結会計年度 (自 平成28年11月1日 至 平成29年10月31日) | 当連結会計年度 (自 平成29年11月1日 至 平成30年10月31日) | |
| 年金資産の期首残高 | 2,413,564千円 | 2,774,591千円 |
| 期待運用収益 | 36,273 | 41,424 |
| 数理計算上の差異の発生額 | 265,003 | △54,833 |
| 事業主からの拠出額 | 101,941 | 107,015 |
| 退職給付の支払額 | △42,192 | △169,632 |
| 年金資産の期末残高 | 2,774,591 | 2,698,565 |