| 【表紙】 | |
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| 【提出書類】 | 四半期報告書の訂正報告書 |
| 【根拠条文】 | 金融商品取引法第24条の4の7第4項 |
| 【提出先】 | 東海財務局長 |
| 【提出日】 | 2019年12月5日 |
| 【四半期会計期間】 | 第43期第2四半期(自 2019年7月1日 至 2019年9月30日) |
| 【会社名】 | 五洋インテックス株式会社 |
| 【英訳名】 | GOYO INTEX CO., LTD. |
| 【代表者の役職氏名】 | 代表取締役社長 宮 原 雄 一 |
| 【本店の所在の場所】 | 愛知県小牧市小木五丁目411番地 |
| 【電話番号】 | 0568(76)1050 |
| 【事務連絡者氏名】 | 専務取締役 梅 野 拓 実 |
| 【最寄りの連絡場所】 | 愛知県小牧市小木五丁目411番地 |
| 【電話番号】 | 0568(76)1050 |
| 【事務連絡者氏名】 | 管理部長 野 村 大 |
| 【縦覧に供する場所】 | 株式会社東京証券取引所 (東京都中央区日本橋兜町2番1号) |
1 【四半期報告書の訂正報告書の提出理由】
2019年11月14日に提出いたしました第43期第2四半期(自 2019年7月1日 至 2019年9月30日)四半期報告書の記載事項の一部に誤りがありましたので、これを訂正するため四半期報告書の訂正報告書を提出するものであります。
2 【訂正事項】
独立監査人の四半期レビュー報告書
3 【訂正箇所】
訂正箇所は を付して表示しております。
独立監査人の四半期レビュー報告書の日付
(訂正前)
2019年11月14日
(訂正後)
2019年11月25日
独立監査人の四半期レビュー報告書の強調事項
(訂正前)
強調事項
継続企業の前提に関する注記に記載されているとおり、会社は継続的な営業損失を計上しており、当第2四半期
連結会計期間において重要な営業損失を計上している状況である。また、金融機関からの新たな資金調達が困難な
状況にある。以上のことから継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しており、現時点では継
続企業の前提に関する重要な不確実性が認められる。なお、当該状況に対する対応策及び重要な不確実性が認めら
れる理由については当該注記に記載されている。四半期連結財務諸表は継続企業を前提として作成されており、
このような重要な不確実性の影響は四半期連結財務諸表に反映されていない。
当該事項は、当監査法人の結論に影響を及ぼすものではない。
(訂正後)
強調事項
継続企業の前提に関する注記に記載されているとおり、会社は継続的な営業損失を計上しており、当第2四半期
連結累計期間において重要な営業損失を計上している状況である。また、金融機関からの新たな資金調達が困難な
状況にある。以上のことから継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しており、現時点では継
続企業の前提に関する重要な不確実性が認められる。なお、当該状況に対する対応策及び重要な不確実性が認めら
れる理由については当該注記に記載されている。四半期連結財務諸表は継続企業を前提として作成されており、
このような重要な不確実性の影響は四半期連結財務諸表に反映されていない。
当該事項は、当監査法人の結論に影響を及ぼすものではない。