【表紙】
| 【提出書類】 | 有価証券報告書の訂正報告書 |
| 【根拠条文】 | 金融商品取引法第24条の2第1項 |
| 【提出先】 | 関東財務局長 |
| 【提出日】 | 2019年10月17日 |
| 【事業年度】 | 第66期(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) |
| 【会社名】 | 三井住友トラスト・パナソニックファイナンス株式会社 |
| 【英訳名】 | Sumitomo Mitsui Trust Panasonic Finance Co., Ltd. |
| 【代表者の役職氏名】 | 取締役社長 神代 顕彰 |
| 【本店の所在の場所】 | 東京都港区芝浦一丁目2番3号 |
| 【電話番号】 | 03-6858-9200 |
| 【事務連絡者氏名】 | 取締役財務部長 佐藤 博明 |
| 【最寄りの連絡場所】 | 東京都港区芝浦一丁目2番3号 |
| 【電話番号】 | 03-6858-9206 |
| 【事務連絡者氏名】 | 取締役財務部長 佐藤 博明 |
| 【縦覧に供する場所】 | 三井住友トラスト・パナソニックファイナンス株式会社 企画部 (大阪府大阪市中央区城見一丁目3番7号) |
1【有価証券報告書の訂正報告書の提出理由】
2019年6月28日に提出しました第66期(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)有価証券報告書の記載事項の一部に誤りがございましたので、これを訂正するため有価証券報告書の訂正報告書を提出するものです。
2【訂正事項】
第一部 企業情報
第2 事業の状況
3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1)経営成績等の状況の概要
② キャッシュ・フローの状況
3【訂正箇所】
訂正箇所は___を付して表示しております。
第一部【企業情報】
第2【事業の状況】
3【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】
(1)経営成績等の状況の概要
② キャッシュ・フローの状況
(訂正前)
<前略>
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
財務活動によるキャッシュ・フローは、長期借入れによる収入1,228億円、社債の発行による収入248億84百万円及びコマーシャル・ペーパーの純増加464億99百万円等の収入に対し、長期借入金の返済1,356億61百万円等の支出により、財務活動全体では419億2百万円の支出(前連結会計年度は218億29百万円の支出)となりました。
(訂正後)
<前略>
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
財務活動によるキャッシュ・フローは、長期借入れによる収入1,228億円、社債の発行による収入248億84百万円及びコマーシャル・ペーパーの純増加464億99百万円等の収入に対し、長期借入金の返済1,356億61百万円等の支出により、財務活動全体では419億2百万円の収入(前連結会計年度は218億29百万円の支出)となりました。