| 【表紙】 | |
|---|---|
| 【提出書類】 | 有価証券報告書の訂正報告書 |
| 【根拠条文】 | 金融商品取引法第24条の2第1項 |
| 【提出先】 | 関東財務局長 |
| 【提出日】 | 2019年6月14日 |
| 【事業年度】 | 第22期(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日) |
| 【会社名】 | 楽天株式会社 |
| 【英訳名】 | Rakuten,Inc. |
| 【代表者の役職氏名】 | 代表取締役会長兼社長 三木谷 浩史 |
| 【本店の所在の場所】 | 東京都世田谷区玉川一丁目14番1号 |
| 【電話番号】 | 050-5581-6910 (代表) |
| 【事務連絡者氏名】 | 副社長執行役員 最高財務責任者 廣瀬 研ニ |
| 【最寄りの連絡場所】 | 東京都世田谷区玉川一丁目14番1号 |
| 【電話番号】 | 050-5581-6910 (代表) |
| 【事務連絡者氏名】 | 副社長執行役員 最高財務責任者 廣瀬 研ニ |
| 【縦覧に供する場所】 | 株式会社東京証券取引所 |
| (東京都中央区日本橋兜町2番1号) |
1 【有価証券報告書の訂正報告書の提出理由】
2019年3月28日に提出しました第22期(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日)有価証券報告書の記載事項の一部に誤りがありましたので、これを訂正するため有価証券報告書の訂正報告書を提出するものです。
2 【訂正事項】
第一部 企業情報
第2 事業の状況
3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3) 資産の財源及び資金の流動性
3 【訂正箇所】
訂正箇所は を付して表示しています。
第一部 【企業情報】
第2 【事業の状況】
3 【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】
(3) 資産の財源及び資金の流動性
(訂正前)
<省略>
② 現状
当社は、総額1,234,143百万円の社債および借入金を有しており、前連結会計年度比218,362百万円増となりました。このうち、短期の社債及び借入金は対前連結会計年度比25,034百万円増の257,417百万円で、内訳は短期借入金(主として銀行借入金)109,417百万円、コマーシャル・ペーパー166,000百万円となっています。
なお、当連結会計年度末時点の当社の長期及び短期の信用格付けは、日本格付研究所(JCR)でA/J-1、格付投資情報センター(R&I)でA-/a-1となっています。
<省略>
(訂正後)
<省略>
② 現状
当社は、総額1,234,143百万円の社債および借入金を有しており、前連結会計年度比218,362百万円増となりました。このうち、短期の社債及び借入金は対前連結会計年度比25,034百万円増の275,417百万円で、内訳は短期借入金(主として銀行借入金)109,417百万円、コマーシャル・ペーパー166,000百万円となっています。
なお、当連結会計年度末時点の当社の長期及び短期の信用格付けは、日本格付研究所(JCR)でA/J-1、格付投資情報センター(R&I)でA-/a-1となっています。