| 【表紙】 | |
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| 【提出書類】 | 有価証券報告書の訂正報告書 |
| 【根拠条文】 | 金融商品取引法第24条の2第1項 |
| 【提出先】 | 中国財務局長 |
| 【提出日】 | 平成31年2月14日 |
| 【事業年度】 | 第58期(自 平成29年10月1日 至 平成30年9月30日) |
| 【会社名】 | 備南観光開発株式会社 |
| 【英訳名】 | BINAN KANKO KAIHATSU CO.,LTD. |
| 【代表者の役職氏名】 | 代表取締役社長 内 海 康 仁 |
| 【本店の所在の場所】 | 広島県福山市神村町1388番地 |
| 【電話番号】 | 084-933-3174 |
| 【事務連絡者氏名】 | 総支配人 八 塚 祐 治 |
| 【最寄りの連絡場所】 | 広島県福山市神村町1388番地 |
| 【電話番号】 | 084-933-3174 |
| 【事務連絡者氏名】 | 総支配人 八 塚 祐 治 |
| 【縦覧に供する場所】 | 該当ありません |
1 【有価証券報告書の訂正報告書の提出理由】
平成30年12月26日に提出いたしました第58期(自 平成29年10月1日 至 平成30年9月30日)有価証券報告書の記載事項の一部に誤りがありましたので、これを訂正するため有価証券報告書の訂正報告書を提出するものであります。
2【訂正事項】
第一部 企業情報
第2 事業の状況
3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
3【訂正箇所】
訂正箇所は を付して表示しております。
第一部企業情報
第2事業の状況
3経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(業績等の概要)
(2)財政状態の状況
当事業年度末における財政状態は、前年同期と比べ資産合計は15,201千円の減少、負債合計は17,646
千円の減少、純資産合計は2,444千円の増加となりました。
資産の主な変動要因は、現金及び預金の増加23,978千円、有形固定資産の減少33,557千円によるもの
です。
負債の主な変動要因は、長期リース債務の減少9,720千円によるものです。
純資産の主な変動要因は、当期純利益の計上により2,444千円増加したことによるものです。