【表紙】
| 【提出書類】 | 有価証券報告書の訂正報告書 |
| 【根拠条文】 | 金融商品取引法第24条の2第1項 |
| 【提出先】 | 関東財務局長 |
| 【提出日】 | 平成30年11月19日 |
| 【事業年度】 | 第115期(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) |
| 【会社名】 | 株式会社秋田銀行 |
| 【英訳名】 | THE AKITA BANK, LTD. |
| 【代表者の役職氏名】 | 取締役頭取 新谷 明弘 |
| 【本店の所在の場所】 | 秋田市山王三丁目2番1号 |
| 【電話番号】 | 018(863)1212(代表) |
| 【事務連絡者氏名】 | 取締役執行役員経営企画部長兼広報CSR室長 加藤 尊 |
| 【最寄りの連絡場所】 | 東京都中央区京橋三丁目13番1号 株式会社秋田銀行 東京事務所 |
| 【電話番号】 | 03(3564)3117 |
| 【事務連絡者氏名】 | 東京支店長兼東京事務所長 三浦 寛剛 |
| 【縦覧に供する場所】 | 株式会社秋田銀行東京支店 (東京都中央区京橋三丁目13番1号) 株式会社東京証券取引所 (東京都中央区日本橋兜町2番1号) |
1【有価証券報告書の訂正報告書の提出理由】
平成30年6月27日に提出いたしました第115期(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)有価証券報告書の記載事項の一部に訂正すべき事項がありましたので、これを訂正するため有価証券報告書の訂正報告書を提出するものであります。
2【訂正事項】
第一部 企業情報
第2 事業の状況
3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
3【訂正箇所】
訂正箇所は___を付して表示しております。
第一部【企業情報】
第2【事業の状況】
3【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】
(1)経営成績等の状況の概要
① 財政状態、経営成績の状況
(訂正前)
預 金
個人預金、法人預金、公金・金融機関預金ともに増加したことにより、譲渡性預金を含む総預金の当連結会計年度末残高は、前連結会計年度末比955億円増加し、2兆6,872億円となりました。
なお、預り資産につきましては、生命保険は減少したものの、公共債、投資信託が増加したことから、前連結会計年度末比26億円増加し、2,388億円となりました。
(訂正後)
預 金
個人預金、法人預金、公金・金融機関預金ともに増加したことにより、譲渡性預金を含む総預金の当連結会計年度末残高は、前連結会計年度末比955億円増加し、2兆6,872億円となりました。
なお、預り資産につきましては、生命保険は減少したものの、公共債、投資信託が増加したことから、前連結会計年度末比33億円増加し、2,252億円となりました。
(2)経営者の視点による経営成績等の状況に関する分析・検討内容
② 財政状態
(訂正前)
総預金
個人預金、法人預金、公金・金融機関預金ともに増加したことにより、譲渡性預金を含む総預金の当連結会計年度末残高は、前連結会計年度末比955億円増加し、2兆6,872億円となりました。
なお、預り資産につきましては、生命保険は減少したものの、公共債、投資信託が増加したことから、前連結会計年度末比26億円増加し、2,388億円となりました。
(訂正後)
総預金
個人預金、法人預金、公金・金融機関預金ともに増加したことにより、譲渡性預金を含む総預金の当連結会計年度末残高は、前連結会計年度末比955億円増加し、2兆6,872億円となりました。
なお、預り資産につきましては、生命保険は減少したものの、公共債、投資信託が増加したことから、前連結会計年度末比33億円増加し、2,252億円となりました。